ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

御近所さん

投稿者:リュウト
削除依頼
2002/08/29 20:38:44 (pdFWmffe)
現在分譲マンションの一階に住んでいます。
ここを買った理由は専用庭付きだったからなんですが、ベランダからの落とし物が多く困っていました。
お盆休みの最終日に嫁さんと子供が友達と買い物に行き一人で留守番していたときのことです。
玄関のチャイムが鳴り、出てみると3階上の奥さん(28才)が玄関前に居ました。
ベランダから洗濯物を落としてしまったらしく申し訳なさそうにしていました。
早速庭に行き落とし物を見てみると、奥さんの物らしき下着が数枚も落ちていました。
かなりエッチな下着ばかりでした。
拾い集めて玄関に行き彼女に渡します。
彼女が真っ赤な顔をして会釈しながら俯き去っていきます。
窓を閉め忘れていたので、窓を閉めようとすると奥の方に一枚残っているのに気がつきました。
ベランダに出て拾い、広げてみると何と・・・穴あきパンティではありませんか!
丁度あそこの部分に穴が開き丸見えになるようなパンティでした。
雑誌などでしか見たことがなかったので興奮してしまい、息子がビンビンになっていました。
ベランダでこんな物を広げていると変態に間違われるので、そそくさと部屋の中へ入りました。
部屋でしばらくパンティを眺めていろいろ想像しながらモヤモヤしているとまた玄関のチャイムが鳴り、出てみると先程の奥さんでした。
顔を真っ赤にしながら俯き「もう一枚無かったでしょうか?」と尋ねてきました。
知らない振りをして庭に出て探す振りをしながら先程のパンティを持ち玄関に戻りました。
わざと「これですか?」と広げて見せてみました。
更に顔を真っ赤にして彼女は硬直していました。
「こんなパンティ履くんですね。旦那さんがうらやましい・・・」と言いながら彼女にパンティを返します。
すると彼女が「他の人には内緒にしてください。」と小声で返してきました。
冗談混じりに「どうしようかなぁ~・・・」とちょっとだけからかってみたら、ムキになりながら「お願いです。主人にバレると・・・」と言いました。
???と思い「なんで旦那さんにバレたらダメなんですか?」と聞いてみると黙り込んでしまいました。
「まさか浮気相手用の下着何じゃないですか?」と言ってみると、更に硬直してしまいました。
どうやら正解のようでした。
「ここで話してて、うちの家族が帰ってきたら大変なのでどこかで話しましょうか。」と言い彼女の部屋に行くことになりました。
彼女の旦那さんはズレての休みなので、今日は居ないのは最初っからわかっていました。
彼女を先に戻し「パチンコに行ってくる」と書き置きして彼女の部屋のチャイムを鳴らしました。
彼女に先程のパンティを履かせて見せてもらうように言います。
反抗できない彼女は言いなりで何でも言うことを聞きました。
スカートを捲り彼女の穴あきパンティを見せてもらいました。
イタズラ心がエスカレートしていき、彼女に裸になるように言いつけました。
少し戸惑いながらも彼女は一枚ずつ着ている物を脱ぎました。
パンティ一枚で立っている彼女は淫乱な娼婦のように見えました。
ソファに自分でM字開脚させて座らせます。
自分の指でオマンコを広げさせて中までじっくりと見させてもらいました。
顔を見上げてみると、目を瞑り少し震えながら耐えている彼女が見えました。
オマンコを舌で一舐めしてみると、体をビクンッとさせていました。
オマンコに吸い付き舌で舐めてみると徐々に彼女の口から喘ぎ声が漏れてきました。
激しくオマンコとクリトリスを舐めていると彼女の力が抜けて感じ始めているのがわかりました。
オマンコからは淫汁が流れ出しています。
ジュルジュルとすすってみると、彼女は「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ~」と声を漏らしていました。
お尻にまで垂れ流している淫汁がパンティの色までも変えていました。
完全に力が抜けて抵抗できない彼女に息子を突き刺しました。
ヌチュヌチュ音を立てて根本まで包み込んでくれます。
生暖かい中はヌルヌルした感触で気持ち良く吸い付いてきました。
首に手を廻してしがみついてくる彼女をそのまま持ち上げ駅弁スタイルで揺らしました。
奥までずっぽりと入っている息子に彼女は悲鳴を上げながら悶えています。
「もっと激しく・・・もっと奥まで突いてぇ~・・・」とまで叫んでいます。
ソファに座り下からの突き上げにはヒィ~ヒィ~言いながら暴れながら悶えていました。
普段は大人しい清楚な感じの彼女からは想像がつかないような言葉が飛び出しています。
突き刺しながら「おもちゃ持ってるのか?」と聞いてみると「持ってる・・・あぁぁぁぁ・・・」と言いながら白状してました。
何度も彼女が絶頂に達していくうちに、私も射精感が昇ってきます。
反対向きに座らせて座位バックの体勢に変えて彼女に上下運動させていました。
これがあまりにも気持ち良くすぐに発射してしました。
中に大放出した後のヒクヒク感がまた気持ち良く、彼女はまだ体を上下に振っていました。
久しぶりのセックスに萎み掛けてた息子は、すぐに復活してきました。
自分の精子と彼女の淫汁が混ざりとんでもない状態の彼女のオマンコの中で息子はまたビンビンになっています。
ズチャズチャ・・・ヌチュヌチュ・・・グチュグチュと音を立てて交わるオマンコと息子・・・
彼女が何度目かの絶頂の時にぐったりと力無く床に崩れていきました。
汗だくになりながらぐったりしている彼女におもちゃを持ってくるように言いつけて待ちます。
「こんなに持ってるのか?」と驚く数のおもちゃが登場しました。
その中からローターを持ち、彼女を風呂場に連れて行きます。
一度してみたかった事があり、そのために風呂場に行きました。
彼女を浴槽の縁に座らせて、そのまま息子を挿入させます。
クリトリスにローターを当てて、スイッチを入れ刺激します。
敏感な彼女のオマンコとクリトリスはすぐに絶頂を向かえます。
絶頂したときにそのままクリトリスにローターを当て続け、刺激を続けました。
彼女が張り叫ぶように「ダメ・・・それは・・・でる・・・でちゃうよぉ~・・・・・」と言いながらおしっこを漏らし始めました。
生暖かい彼女のおしっこが自分の息子や下半身に掛かりました。
どれだけ出るの?と言うくらい出続ける彼女のおしっこ・・・・・
出ている間もずっと彼女のクリトリスにローターを当て続けていました。
彼女は「あぁぁ・・・もうダメ・・・気がおかしくなっちゃう・・・勘弁してぇ~」と言いながらもまだおしっこを出し続けていました。
最後には足をピンッと伸ばしながら白目を剥いて後ろに倒れていきました。
私は慌てて彼女の体を支えて倒れないようにしていました。
そのまま突き続けて二回目も彼女のオマンコの中に発射しました。
湯船に彼女をそっと下ろし、自分だけシャワーを浴びて出て行きました。
その日はそのままパチンコに行き、何と5万円も勝ってしまいました。
彼女はもしかしてアゲマンかな?と思いながら家では負けて帰ってきたと言い普通に過ごしていました。
その後もこの間の日曜日に朝一からパチンコと言いながら、彼女の部屋に無理矢理入って夕方まで彼女の体を堪能させてもらいました。

 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>