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2002/08/29 01:18:16
(7TGH.Q64)
私は、31才の営業マンです。
去年の12月から、本宅を出て単身生活しております。
離婚調停中なので、もちろん、女性関係は慎んでおります。
慎むというか、二重生活なので経済的に遊ぶことはできません。
夕食も閉店間際のスーパーの値下げ弁当で済ましています。
そして、いつものように20時頃買い物に行ったら、
同じマンションのヤンママさんが自転車置き場に居たので、
話し掛けてみると鍵をなくしてしまったらしいのです。
そこで車から工具を取り出し、応急処置として鍵を取り外しました。
ヤンママは赤ん坊を抱き、その作業をしゃがんで眺めていました。
…が、その時、赤ん坊がヤンママの襟をグっと引っ張ったんです。
そこに、白くて柔らかそうなオッパイが顔を出しました。
久々に見たオッパイでした(笑)
膝で押し上げられているせいか、ボリュームもたっぷりでした。
私の視点もオッパイにズームアップしていきました。
わずか数秒のシーンでしたが、オッパイが踊っているようでした。
その場は、お互い、照れて笑って誤魔化すしかなく妙な雰囲気でした。
家に帰ってからも、その光景を思い起こすと悶々としてしまいました。
そして翌日、昼飯を食べにマンションに帰った時、
外した鍵を取り付けるという口実でヤンママの部屋に行きました。
ドキドキしながらチャイムを鳴らし、インターフォンで話し掛けると、
釈由美子(?)風のヤンママが明るい笑顔で出迎えてくれました(嬉)
黄色のタンクトップと白のショートパンツ姿が眩しかったです(嬉)
そして二人で、自転車置き場に行き、取り付け作業をしました。
ヤンママの裕子さんは、中腰の前屈みになり作業を覗き込んでいました…
な、なんと、ノーブラでした…乳首もハッキリと見させていただきました。
もう、こうなったら、理性を抑えることは出来ませんでした(笑)
『一緒に食事をしませんか?』と誘うと、
彼女は『えー!?いいんですか?』と笑顔で答えてくれました。
そして部屋に戻り、しばらくすると裕子さんが来ました。
でも、熟睡した赤ん坊を抱きながらでした…
子供のいる私としたら、ちょっと複雑な気持ちになってしまいましたが、
そんなことは言ってられません、その時は性欲が勝っていましたからね。
赤ん坊の頬を撫でるフリをしながら、
裕子さんの乳首をツンツンと突き、指で挟んでコリコリとしました。
が、しかし、彼女は『やだ~アハハ』と普通に笑っていました…
あれ!?なんだ??色気も何もない…“母親モード”でした(悲)
でも久々の“エッチ・チャンス”です。私も諦めません。
裕子さんが赤ん坊をソファーに寝かしつける時、
裕子さんのお尻に私の威きり勃ったチンチンを押し付け、
両手を脇腹から脇の下、そして、私を悶々とさせたオッパイに運び、
私の気持ちを伝えるかのようにオッパイをモミモミし、
裕子さんの上半身を引き上げ、裕子さんのうなじに舌を這わせました。
裕子さんは身体をクネクネとし悶えているのですが、
微かな吐息しか漏らしませんでした。
彼女は、母親としての自分と女としての自分と戦わせているようでした。
そんな裕子さんの切ない色香が、私の欲情を更に掻き立たせました。
私は右手をタンクトップの中に潜り込ませ、
あの憧れのオッパイ…生乳を揉みだしました。
ソフトに撫でまわし、そして、ハードに揉み揉みとしました。
裕子さんは、進入してきた私の手を押さえつけながら、
『ぁ、あ~ん…』と喘ぎ声を吐き出しました。
しかし、裕子さんの身体は、まだ、張り詰めていました。
そこで、私は裕子さんの身体を上に引き上げ、
裕子さんの顔をこちらに向かせ、キスをしました。
裕子さんの口からは、熱くて、悩ましい吐息が洩れてきました。
もう、なんとも言えません…たまりません。
二人で、舌と舌を絡ませ合い、悩ましい音色を二人で奏でました。
そして、私は舌を硬くし裕子さんの咥内上部を舐め回しました…
『う、うううう…』と、裕子さんは声にならない喘ぎ声を吐き出し、
張り詰めて硬くなっていた身体がフニャフニャと崩れていきました。
私は裕子さんを抱きかかえベッドに向かいました。
もちろん、咥内への舌愛撫をしながら、
そして、裕子さんは、勃起した私のチンチンを撫でながら…
ベッドまでは、たった2mの距離ですが、長くて深い空間でした。
セックスへのプロローグなのかもしれませんが、
それだけでも絶頂感を感じてしまいました。
マンコへの挿入なしで終わったとしても、恐らく満足したでしょ…
だが、当然、それで終わるわけにはいきませんよね。
ベッドに辿り着いた二人は無我夢中でした。
手順なんて覚えていないくらい二人で燃え上がってしまいました。
燃え上がった後の余韻もポワ~んとしながら楽しみ合いました。
いつまでも余韻に浸っていたかったのですが、
そんな夢心地も赤ん坊の泣き声でゲームセットを迎えることとなりました。
その後も、裕子さんとの関係は続いておりますが…
そろそろ終わりにしようか…と思っております。
私は、離婚調停中の身だからね。
こんな俺でも、過去の浮気、今回の裕子さんとのこと反省してるんです。
でも、この女癖は治らないのかなぁ…
本音を言えば、普通の生活に戻りたいんですよ…本心はね。
愚痴みたいな投稿になって申し訳ありませんでした。
では…