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2002/08/28 01:00:46
(1QyT7Kyb)
俺は一人暮らしの23才。相手はオバサンと言っても28才の人妻で、名前は美加かなり美人だ。話をしてみて気も合うし仲良くなり、俺が休みの日に来ると寝てる事が多いので勝手に上がって起こしてくれと言っていた。ある日、ミニのスーツ
姿で来た美加は、俺が寝てるのを見て部屋に上がってベットに近付き起こそうと
声をかけてきた。俺は寝ぼけたフリで美加を抱き寄せベットに引きずり込んだ
しばらくは何もせず、後ろから抱き締めて寝たフリをしていると、美加は少し
困った様子だが抵抗はしなかった。白いブラウスの上から胸を優しく揉みながら
首筋にキス(それらしく別の女の名前を呼びながら)すると「ちょっとダメよ
起きなさい」それでも俺は後ろから触り続けた。ブラウスのボタンを外し
ブラジャーをズラしてオッパイを直接揉んで乳首を指でコリコリ。スカートの中に
手を入れて下着の上からクリちゃんを刺激した。旦那とは冷めていてエッチして
居ないと言っていたが、欲求不満が溜まっていたのか、すぐに下着の上からでも
分かる程グッショリ濡れてきた。下着の中に手を入れると抵抗するどころか
自ら足を開いた。美加のオマンコに指を出し入れしながら激しくキスをして目を
開け気付いたフリをして驚いて見せた。「ゴ・ゴメン。彼女かと思って・・・
もうしないから許して」すると美加は「ダメ!間違いとは言え私をこんな気持ちに
させて、君が火を付けたのよ。責任取って最後までしてくれないと許さない」
期待通りの展開!美加を裸にして足を開き濡れたオマンコを必死で舐め回した。
オマンコを指で広げてクリちゃんを舐め回すと、すぐに絶頂に達し満足げにキスを
するとお返しとばかりに俺のチンコを口に含み、イヤラシそうに俺を見ながら
念入りにしゃぶってくれた。人妻の巧みなフェラで長くは持たなかった。
「そんなに舐めたら出ちゃうよ」「出してもいいのよ、ザーメン飲ませて。」
俺はたまらず美加の口の中に射精すると全部ゴクンと飲み込んで再び口に含んで
しゃぶってくれた。美加の口の中で元気を取り戻すと、美加は上に跨り奥まで
ゆっくり挿入して腰を動かした。美加の中は締まりも良く下から腰を突き上げると
すぐにイキそうになった。「もうイキそうだよ、また飲んでくれる?」「このまま
中に出して」俺は美加を寝かせて激しく突きまくり、遠慮なくオマンコに中出し
した。それ以来、時間があれば部屋に来るようになり、休みが合えば朝から晩まで
腰が立たなくなる程ヤリまくってます。