1
2002/08/19 23:53:07
(qHp17nQC)
ここはなかなか見ごたえある掲示板ですね。 先日3年ぶりに大好きなおばさまに会いました。彼女は今飲み屋のママさんをしていますが、知り合ったころは亡き
旦那様の後をついで「女社長」を演じていた、非常に素敵なおばさまです。
3年前の夜、僕はおばさまと深い仲になってしまいました。その日夕方から飲み屋で飲んでいたせいもあってか、二人ともムラムラしていた。ドライブの後、僕から「シャワーでも浴びない?」と大胆にもホテルに車を止めた。「行かないよ!」なんて口先だけのおばさま。体は正直でキスすると自ら舌を求め激しく吸ってきた。そしてシャワーの後、僕のスーパーべろテクにて絶頂へと導かれ、M10×200の
肉ボルト?で激しくいかされたのでした・・・・・・・・。
そして今回、僕は更なるテクニックを披露するべくおばさまをホテルに連れ込む計画を練った。実行は思ったよりもあっさりと上手く行き、おばさまは3年ぶりに僕の手に掛かったのでした。3年ぶりにおばさまの「おぺぺ」を拝見しましたが、全く持って変わらず、きれいなピンク色をしていました。しかしにおいはきつくすっぱいにおいがしました。味もすっぱくのぜりそうになりました。でもおばさまの味を堪能するべく必死に舐めました。そのせい有ってか最初は気持ち良いのを必死になってこらえていたおばさまも激しく腰をゆらし僕の頭を抱えるようにして絶頂に導かれてしまったようです。「○ちゃんは何で舐め舐めが上手なの?。もっと早く知り合っていれば良かったな!」なんてかわいらしい事を言ってくれる始末。僕は更にクリを舐めまくり2度目の絶頂に導いてやりました。そしてこんどはおばさまタイム。大き目の口は非常に気持ちが良くまるでおばさまのおぺぺそのものの様な
感じがします。「飲んであげるからそのまま出して良いよ」僕は遠慮せず大量のスペルマを注ぎ込みました。「何年ぶりの味かしらね?」、「おいしい?」、「○ちゃんのは癖が無く飲みやすい」そんな会話もそこそこにおばさまのおぺぺに僕のペニスを差し込んでいました。「フーン、フーン」とあまり大きな喘ぎでないが確実に絶頂への階段を上り始めている様子。体型が太めのせいも有り、正常位かバック
でのせめになりましたが、最後は自分から腰を動かし絶頂をむさぼりまくる勢いで
おばさまは激しく動きまくり3度目の絶頂に到達したようでした。僕はおばさまの
締め付けと同時に中出しを決める為「中に出すからね」と言うと「お願い。○ちゃんのたくさんちょうだい。」と切なそうに言ってきた。僕は遠慮なく念願の中出しをしました。おばさまのあそこからはトプントプンと精液がこぼれ落ちました。
「たくさん出るのね。また私にたくさんちょうだいね」とおばさま。すくし休んだ後2度目のピストン、中出しと続き、結局3発も抜くはめに・・・・・・。
ホテルを出るとき「○ちゃんから離れられそうに無い」と言ってきたので「僕もおばさまのおぺぺからはなれられないよ」言ってやりました。本気になってしまったようでこれからの関係が大変です。でも大切なおばさまは僕の宝物です。