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2002/08/09 12:58:21
(0x7Awcis)
おじいちゃんには、同窓会の打ち合わせに同級生が来るから。って言ってあるから、ご飯食べにおいでよ!、とメール。
今週一杯、夫は出張とのこと。
到着は、約束の時間を少し過ぎた。
さ、食べて。食事の後は・・・。(*^。^*)
食事の間中、たわいもない会話で盛り上がる。
ねっ、少し横になったら?起こすから。と言いながら、部屋の明かりを消した。
暗くなった部屋で、互いに、口唇を求め合い、背中に回した手はフックをはずす。
Tシャツを捲くり上げ、乳首に唇を這わす。
「・・・、んっ・・・。」
声にならない声を漏らす。
ベルトをはずし、スラックスとトランクスを一緒に膝まで下ろし、ち○ぽを咥えた。
咥え込み、舌で舐めまわし、口唇を這わす・・・。
唾液をたらし、また、咥え込む。
手は、玉を揉み、アヌスを刺激する・・・。
数部屋向こうには、おじいちゃんが、真上には、子供達が寝息を立てている。
声を出せない。。。
たまらなくなったのか、自分も下半身を曝け出し、
手を、お●んこに持っていく。すでに、洪水である。
クリ○リスを刺激すると、
手を口に当て、うんぐぅっ・・・、と。
我慢できないのであろう、ち○ぽを掴み、ゆっくりと腰を落としていく。
ゆっくりと腰を動かす。自宅で、しかも、夫の居ぬ間に、他の男に身体を預け、興奮もいつも以上のようである。
ぐちゅっぐちゅっ・・・、と淫らな音が部屋に響く。
その音に反応したのか、お互い腰の動きを早める。
いつもと違うシチュエーションに興奮したのだろう、数分と持たずに射精、と同時にあいつもイッてしまった。。。
いつもどおり、もちろん中出しである。
子宮の入り口にち○ぽを押し当て、射精と同じタイミングで腰を振ってである。膣が、ギュっギュっ・・・、と締め付ける。
身体をビクっビクッと痙攣させ倒れこむ。
暫くの間、そのまま抱き合い、身体を起こし、いつもの笑顔が。。。
これが見たくて抱いている。