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2002/08/04 18:17:20
(mSnCJXXG)
以前テレクラで知り合った今現在38才の人妻(以下I)からいきなり電話があった。
普段は前もってメールで約束して逢う約束をするはずが、その日は携帯電話にいきなり掛かってきた。
友達の家で飲むから俺にも来て欲しいとの連絡だった。
旦那を呼ばず、俺を呼ぶのはおかしいと思いながらも説明された所まで行き携帯に電話した。
すぐにIがそこまで来て、近くの酒屋でお酒を買い家に行きました。
そこには同じ歳くらいの人妻らしき人達がIを合わせて3人いました。
何やら二人はニヤニヤ笑いながらこちらを見ています。
リビングに通され、ビールとつまみを出されて飲んでいました。
Iが自分の横に座り、私にピッタリくっついて私の体をあちこち触り始めます。
するといきなりIが私の膝の上に乗りかかり、残りの二人が私を後ろ手に紐で縛りました。
唖然として何が起こるのか全く理解できずにされるがままになっていました。
Iが私のシャツのボタンを外し、脱がせます。
そのシャツのせいで、腕は尚更動けなくなりました。
ズボンを下ろされ、裸にされてしまいました。
三人も服を脱ぎだし素っ裸になって私の前で仁王立ちになって立ちはだかります。
Iが私の息子に飛びつくようにシャブリつきました。
残りの二人は私の左右に座り、キスしてきたり体を舐めたりしてきました。
下半身の方ではIがチュパチュパ音を立ててシャブっています。
一人の人妻が私の顔に跨り、オマンコを擦りつけてきます。
ボディソープの良い匂いが鼻を掠めます。
もう一人の人妻はIと一緒になって二人掛かりでシャブっています。
三人に良いようにおもちゃにされてる自分が少し興奮しました。
いつの間にか顔に跨ってる人妻のオマンコとクリを舌で舐めていました。
わざとジュルジュル大きな音を立てて、クリを吸い付きながら舐めます。
自分で胸を揉みながら、体を仰け反らして悶えているのが見えました。
激しく吸い付き、舐め、シャブリしていると人妻はそのまま果ててしまいました。
下半身の方ではもう一人の人妻がいってしまった人妻を見て口をポカンと開けて見ていました。
Iはいつも舌だけで何度もいかせてるので、そのままシャブリ続けています。
いってしまった人妻は床の上に寝転がり、余韻に浸っているようです。
もう一人の人妻が恐る恐る顔に跨ってきます。
近づいた瞬間にオマンコとクリを貪るように吸い付いてやりました。
口全体で吸い付き、口の中で舌を使いクリを転がしてあげます。
一人目の人妻同様その子もあっけなくいってしまったようでした。
しかしさすがに二人連続で舌とアゴが怠くなりました。
力が入らずにそのまま居ると、Iに口でいかされてしまいました。
Iはいつも笑顔で私の精子を飲んでくれます。
今日もニッコリ笑いながらゴクンと精子を飲んでくれました。
Iに声を掛けてこれはどういう事かと尋ねると、「二人とも旦那さんと全然ご無沙汰で、気持ち良くなりたい」と言う話になったそうです。
その時にIだけが「彼氏(私のこと)がいるから、私は満足してる」と言ってしまいこういう事をしようとなったらしいのです。
この家の主の人妻の旦那さんは出張で来週にしか帰ってこないらしいので、今日は三人でお泊まりと言って家を出てきたそうです。
時間がたっぷりあると聞いたので、紐を解いてもらい私はシャワーを浴びさせてもらいました。
当然Iも一緒に浴びます。
Iに何も言わずにあんな事をしたので、バツとして全身を丁寧に洗わせました。
特に息子は念入りに洗ってくれました。
先程いったばかりのはずなのに、Iに洗ってもらった息子はまたビンビンに反り上がってきました。
反り上がったままの状態でリビングに二人で戻りました。
果ててしまった二人の人妻は裸のままソファに座り、待っていました。
この家の主の人妻におもちゃは持っているか尋ねるとバイブが一つだけあるらしいので、それを取りに行かせました。
リビングを出た瞬間に二人にあの人妻をまず苛めると伝え、ドアの所で隠れて待ちました。
戻ってきてドアを開けた瞬間左右から腕を掴ませて動けなくして、持ってきたバイブを取り上げました。
立たせたまま足を広げさせて、いきなりバイブを突っ込みました。
足はガクガク振るえ、立っているのがやっとの状態です。
激しく出し入れしたり、熊の手の所をクリに当てていると「あぁぁぁぁぁ」と言いながらいってしまったようです。
再び奥まで突っ込みクリと二ヶ所を刺激してみると、すぐに「ち・・・力が入らない・・・もれる・・・」と言いながら、
シャァーという音と共に凄い勢いで失禁しています。
Iはいつもチョロチョロジャァーという感じで失禁してますが、彼女は凄い勢いで飛び出しました。
バイブがおしっこだらけになってしまいました。(もしかしたら壊れたかも・・・)
タオルでおしっこを拭き取り、次はもう一人の人妻を苛めます。
Iに後ろから羽交い締めさせて身動き取れなくさせます。
持っていたゴムをバイブに装着して、突っ込みました。
激しく出し入れを長く繰り返します。
膝がガクンと落ちます。
上半身を床にべっとりと落とし膝を曲げていたので、お尻だけが突き上げている状態でした。
そのまま出し入れを続けて、中江グジュグジュ音を立てて掻き回してあげるとその人妻も、
「でる・・・出ちゃう・・・やめてぇ~・・・そんな・・・」と言いながらやはりお漏らししてしまいました。
先程の人妻とは違い、ジョロジョロジョロと勢い無く出していました。
残るはIだけです。
しかしバイブは他人の物だし、ゴムは一つしかありませんでした。
延びている二人を残し、Iをソファに座らせてM字開脚にさせて自分でオマンコを広げさせます。
まだ何もしていないのに、Iのオマンコはドロドロになっています。
クリとオマンコが丸見えの状態でゆっくりと舌先でペロリと舐めました。
この瞬間がIは一番好きらしく、体に電流が走るような感覚が襲う言っていました。
シャブリつくようにIのオマンコにかぶりつき、クリを舐め擦りました。
今日のIのオマンコは今まで焦らされてたからか、かなり敏感になっているようで、すぐに果ててしまいました。
そのままシャブリつき続けて二度目の絶頂も味あわさせてあげました。
ドアの近くでぐったりとしていた二人をこちらに呼び寄せると、這い蹲ってこちらに来ました。
三人を床の上で四つん這いでお尻を突き出させます。
順番に一舐めずつすると、三人ともビクンッと反応しました。
二人のオマンコはおしっこ臭く、これ以上舐める気になりませんでした。
三人のお尻の間に息子挟んで擦りつけ小さく縮んでいた息子を起きあがらせました。
起きあがっても、しばらくは三人のお尻の間に擦りつけて三人の肉感を味わいます。
今度は股の間に突っ込みクリに擦りつけます。
まずはそこの主の人妻からです。
この人妻はクリが性感帯ですので、中に入れずに股を閉めさせてクリに擦りつけるだけでいってしまいました。
次はもう一人の人妻です。
彼女は中が性感帯なので、奥まで突き入れ激しく出し入れしてあげます。
Iが口で一度いかせてくれているので、長持ちさせられます。
奥で子宮に当たる感触がわかりました。
奥まで突っ込んで、息子に力を入れてビクンビクンさせてあげます。
ギュッと引き締まった瞬間に激しくピストンしてあげるとその人妻もいってしまいました。
残るはIです。
彼女にはたっぷりとサービスしてあげないといけませんので、頑張ってしまいました。
Iの足の間に私の足を滑り込ませて、そのままゆっくりとIの腰を下ろしながら入れていきました。
騎乗位のバックの状態です。
下からの突きに合わせて、Iの腰を掴んだ手で上下に動かします。
奥まで刺さるたびに「ハゥン・・・ハゥン・・・」言いながら悶えています。
自分の腰を上に上げてIの腰を下に引っ張り、より深くIの奥まで突き刺すと「あうぅぅぅ・・・」と言いながら喜びます。
そのままの状態で小刻みに突くと、「あぅ・・・あぁぁぁぁ・・・」と気持ちよさそうに悶えています。
Iの絶頂に合わせるようにガマンしながら腰を突き上げていると、
Iが「イク・・・いっちゃう・・・一緒にお願い・・・中に出して・・・うぅぅぅぅぅぅ・・・」と言いながらいってしまいました。
最後の「うぅぅぅぅぅぅ・・・」がいつもいく時のセリフなので、それに合わせて中に発射しました。
出た後も、中に入れたままにしておくと中でビクンッとなりますよね。
あれが凄く好きで、中出しして良い時はいつもあれを味あわさせてもらってます。
ビクンッに合わせてIのオマンコもビクッとしてキュッと締まります。
数分ほどそれを味わいゆっくりとオマンコから息子を抜いてみると、一緒に精子とエッチ汁が混ざった液体がドロドロ流れ出してきました。
その液体を他の二人に舐めさせました。
二人はジュルジュル音を立てて舐めていました。
舐められてるIは再びいってしまったようです。
その後三人で休憩してから再び乱交状態で明け方まで激しく絡み合いました。
その事を書くと長くなりすぎるので、止めておきます。
聞きたい人はメール下さい。