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2002/08/18 16:40:03
(WvGi7cEV)
私は、40歳の男です。
アナル専門に犯せる人妻を飼って、かれこれ2年になる。
彼女は、38歳、息子の同級生の母親で私の高校の後輩です。
高校の時は、同じ陸上部でした。
当時我高は、弱小陸上部のため、部活は3年生の夏休みまでなので、彼女と
は、部員として4ヶ月程度の付き合いでした。
退部後は、挨拶を交わす程度でした。
そんな彼女と、近くのスーパー出会い、お互い偶然出会に驚きました。
我が家の近くに出来た建売住宅を買い、越してきたと言うではないか。
彼女は、高校の同級生と結婚しており、子供も2人いてとても幸せな生活を
送っていました。
ところが、時が経つと変わるもので、あの弱小陸上部が、インターハイに出
るので、母校での壮行会にOB、OGとして二人で行く事になりました。
二人で、電車に乗り、母校での壮行会に参加して、その後、昔の仲間との飲
み会に参加し盛り上がり、二人ともけっこう飲んで帰らなくてはなりません
でした。
駅を出て二人で話しながら歩いているうち、彼女が、昔私の事を好きだったけど、告白できなかったことが分りました。
それを聞いたら酔いも手伝い「やるしかない」と私の心の中に悪魔の声が響
いていました。
少し歩くと公園があるので、私はトイレに行くからと彼女を公園に誘い、抱きしめキスをしました。
彼女は驚き抵抗しましたが、そのまま何度もキスをするうち彼女も舌を絡め
てきました。
こうなるともう次は、ブラウスを押し上げ、ブラをはずし、少し張りがなく
なった乳房を揉み、乳首を指先で愛撫しながらキスを続けました。
彼女の口からは、時々甘い吐息が出るようになり、硬くなった私のものをま
さぐり始めました。
そこで乳首への愛撫をやめ、一気にパンツの中に手を入れました。
案の定愛液でビショビショで、抵抗するどころか腰を押し付けてくるではな
いですか。
こうなるともう我慢できません。
公園のトイレに二人で入り、私のものを咥えさせました。
二人とも異常な感覚になり高まり、私のものを咥えているのを離させ後ろ向きにしパンツをずらしてオメコにイッキに挿入しました。
ゆっくり彼女を味わう余裕など無くなっている私は、彼女の呻く様な声とと
もに私も射精しそうになりましたが、妊娠はまずいのでアナルに入れようと考えました。
ところがアナルセックスは、彼女にとって初めての経験のようで、なかなか上手く入りません。
やっとのことで亀頭が半分程度入ったところで、私の射精感が強まりこれはまずいとグッと腰を突き出しました。
メリメリといった感じで亀頭が肛門の締め付けを通り抜け、そして少し緩く
なり、さおの部分に肛門の締め付けが感じられ、完全に入ったと思った瞬
間、多量の精子を彼女の直腸に放出していました。
あまりの快感の波に、その場で崩れ落ちそうになりました。
彼女も洋式便器に両手を着いて、今にも崩れ落ちそうに肩で息をしていまし
た。
あれから、夜のウォーキングと言っては、公園での逢引をしています。
今では妊娠の心配が無いアナルセックスをするのが当たり前になってしま
い、何の抵抗も無く肛門に入るようになり、彼女も肛門で完全にいけるよう
になりました。
彼女は「前では、いけなくなっちゃう」等と言っています。
ただ終わった後に、トイレの手洗いでモノを洗うのだけはいただけません。