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2002/08/18 11:49:29
(feZmFLTw)
今年の初め頃に不倫専門の出会い系サイトにカキコしていたら一通のメールが届きました。
初めの頃はメールでエッチな話等を続けていくうちにテレホンセックスに発展していました。
この間までテレホンセックスを続けていたのですが、一昨日いつものようにテレホンセックスしていると、最後には逢おうと言うことになりました。
しかしその時はすでに8時になっていたので、そろそろ旦那も帰ってくるとの事でその日は断念しました。
翌日、家には仕事と言って会社に行く振りをしていつも通り車で家を出ます。
彼女との待ち合わせ場所まで行ってみると、まだ彼女は来ていません。
しばらく待っていると、約束の場所に一人の女性が歩いてくるのが遠くに見えました。
電話を掛けてみると、その女性は携帯電話を耳に当て話し始めます。
お互いを確認して車で彼女のいる方に走って行きました。
近くで見ると彼女はメチャクチャ可愛い童顔でした。
メールの時に聞いていたのですが、バストは98のEカップです。
その大きな胸の谷間をブラウスからはみ出させながら立っていました。
助手席に乗せて速攻ホテルに直行します。
車の中でも彼女の胸や太股をさすりながら移動していました。
部屋に入るなり彼女に昨日言って持ってこさせた大きな白のTシャツに着替えさせます。(当然ノーパン・ノーブラ)
自分も服を脱ぎ裸になって一緒に風呂場へ入っていきました。
Tシャツを着たままの彼女にシャワーを掛けて、Tシャツが体にピッタリと貼り付かせます。
Tシャツ越しに透けて見える乳首は少し大きめですが、そんなに大きくありませんでした。
そのまま浴槽の縁に座らせ、片足を上げてオナニーをさせます。
「いつもテレホンセックスの時にやっているようにやってごらん」と言うと、
いつものように大きな声を出して腰をクネクネ動かしながら指でオメコを弄り始めました。
体にピッタリくっついたTシャツ越しに胸を揉み廻し、体を仰け反らせながら悶えだしています。
指をオメコの中に入れる時は叫び声みたいな大声を上げていました。
二本の指が中をクチュクチュ音を立てながら掻き回しています。
ピチャピチャ、グチュグチュ音を立てて激しく出し入れしている彼女をじっと見つめていました。
口は開きっぱなしにしながら目をトロォ~ンとさせている彼女は淫乱そのものでした。
激しく出し入れしている彼女の動きが背筋を伸ばして一瞬止ったと思うと、彼女はそのままいってしまいました。
いつもテレホンセックスでは結構な時間がかかっていた彼女は目の前でオナニーさせると5分ほどでいってしまいました。
彼女いわく見られている事に興奮してしまったそうです。
そのまま四つん這いに手を付かせてお尻を突き出させました。
両手で大きなお尻を思いっきり開きアナルを眺めます。
舌先でチョロチョロっと舐めてみると体を震わせながら喜んでいました。
肉感たっぷりのお尻に顔を埋めて激しくアナルを舐めたり吸ったりしていると全身を振るわせて喜んでいました。
立っているのが精一杯の彼女を更にクリトリスを攻めてみると、足をブルブル震わせています。
ブルブルと言うよりガクガクになっていました。
入れて欲しいと訴える彼女を無視しながら更に激しくクリトリスを吸い付き舐めしゃぶりました。
ジュルジュル音を立ててクリトリスを刺激して彼女を苛めていると、また彼女はいってしまったようです。
立っている事が出来ないようで、彼女はお風呂場の床に座り込んでしまいました。
頭からシャワーをかけて乾きだしたTシャツをまたビショビショに濡らして体にピッタリくっつけます。
彼女の後ろに回り、後ろから彼女の巨乳を揉んでみると、まだまだ元気が残っているようで悶え始めました。
いつもテレホンセックスで5回はいっている彼女なので、これくらいでは平気なはずです。
彼女を抱え上げて立ち上がらせて、下から突き上げるように指を三本入れてみました。
自分で立っている事が出来ない彼女は膝を曲げれば指が更に奥に入って行き、奥に入れば勝手に体が反応して立ち上がります。
指を入れているだけで彼女が勝手に上下に動いて自分を刺激しています。
三回目の絶頂は簡単でした。
かなり敏感なオメコは、あっさりいってしまいました。
彼女のTシャツを脱がせて風呂場に置いて、二人で出て行きベットに倒れ込むように彼女はぐったりとしていました。
肩揉み用のマッサージ器があったので、そのスイッチを入れてみるとかなりの振動がありました。
スイッチを一度切り、彼女のオメコに当てると彼女はうつろな目で首を横に振って「イヤ、イヤ」していましたが、
スイッチを入れた瞬間彼女は全身を伸ばしきって感じ始めました。
指先と足先はブルブル震え、体は伸びきっています。
白目を剥きながら大きな口を開けてかすれた喘ぎ声を上げています。
バイブの振動で彼女のオメコから溢れ出ているスケベ汁が飛び交います。
彼女の体がまた伸びきって止りました。
その時彼女のオメコからジョロッ・・・ジョロジョロジョロジョロ・・・と失禁していまいました。
さすがにテレホンセックスでは失禁までしたはありませんでした。
結婚する前は何度か失禁した事があると言っていましたが、
今の旦那と結婚してからはいかせてもらったのも数回と言っていた彼女が失禁しています。
失禁&失神してしまった彼女はベットの中でぐったりとしています。
彼女のカバンからいつもテレホンセックスで使っているバイブとローターを探し取り出しました。
おしっこだらけの掛け布団を床に降ろし、彼女の両手をタオルでベットに固定して身動きが取れないようにしてから、
彼女のオメコにバイブを突っ込みました。
そして先程脱いだパンティを履かせてバイブのスイッチを入れてみると、パンティの中でウニョウニョと動き回っていました。
アダルトビデオでみたこれを一回やってみたいと思っていたのが現実しました。
しばらくすると体をモジモジしながら動きだし、徐々に声も出し始めました。
足を閉じようとする彼女の足を手と足で開いて大股開きの体勢にしてその光景を眺めました。
バイブのスイッチを最速にしてみると、彼女は腰を上下に振りながら悶えていました。
オメコと突き出し、腰をクネクネ動かして悶えている彼女の姿は気持ちよさそうでした。
上に上に突き出しているオメコにバイブは生き物のようにうごめいています。
肩とつま先でブリッジの状態になった彼女はベットに上に落ちていきました。
本日五回目の絶頂に達したようです。
この後はローターとおちんちんを使って何度も何度も彼女をいかせてあげましたが、書くと長くなりそうなのでここで一度終わらせてもらいます。
長々と長文・乱文申し訳ありません。
私の実体験をお読みになったご感想などを頂けると幸いです。
男女問わずいろんな方からの感想をお待ちしております。
尚、紹介してとか交換しようなどのそういうメールは一切お答えできませんのでご遠慮ください。