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××草物語

投稿者:ペテン師
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2002/07/28 02:23:22 (TAkTcKNm)
丁度1年前から付き合いだした人妻に付いて話そう。
この1年は本当にいろんなことがあった。
まずは付き合いだすきっかけから順に・・・
××草で電気店を営む人妻で、子供は「沢山いる」と言っていた。はじめはこちらはその気ではなかったのだが、何度か会っているうちに少しずつ近づいていった。
その時利用していたのが、××草橋の居酒屋。
お互いに話が合うし、楽しんでいる雰囲気がわかっていた。
ただ向かい合って飲むだけの関係だったのだが、夜にもかかわらず外出できることを尋ねたのをきっかけにダンナの愚痴を聞くことになった。
性格が合わないこと。最近は喧嘩ばかりで話し合いにならないこと。どうやら女がいること。家にいても酒を飲むか、テレビゲームばかりで子供の相手もしていない事等。
はじめは席を離していたのだが、やたらと俺の体に触ってくるし腕を絡めてくる。
美人だし、奥手な俺としては信じられない気分だった。
それでも暫らくは何事も無かったのだが、車の中で話しているうちに思い切ってキスをしてみた。すんなりと受け入れてくれた。
自然と息が荒くなり「触って!」と俺のイチモツに手を導くとためらいも無くまさぐりだした。
おっぱいを触っても抵抗しない。(見た目ではそこそこだったのだが、上げ底だったのは残念)でも、どうやら性感帯のようでますます息が荒くなりだした。
直接触って、口でころがすころには大きな声でよがりだした。
ここまでくれば下はかなり濡れているものである。
ファスナーを下ろし下着に上から触っても濡れているのがわかる。パンティーの横から直接触ってみると、すでにかなりの洪水だ。
おっぱいを舌でことがしながら、指を入れてみると外に漏れているのが心配なくらいのよがり具合だ。後で聞くと最近ご無沙汰だったらしい。
それでも結婚して(その当時)9年間浮気はしたことないらしい。
それでも人通りの多い○草橋の界隈だし、狭い車の中でもあるし最後までは出来ずにいた。
悶々とした気分のなかチャンスが訪れた。丁度夏休みに入った今ごろ彼女が子供を連れて実家に出たときだった。夜の帰りが遅いことがきっかけで喧嘩になったらしい。
夜仕事が帰りに彼女の実家の近くの土手で愚痴を聞いていたのだが、やがて自然に唇を重ねるようになりいつものように、彼女のオ○○をまさぐりだした。きょうは帰る必要もない。時間もある。
彼女も望んでいる。急遽近くのシティーホテルにチェックインした。
ラブホテルでもよかったのだが、彼女がはじめだけは綺麗なホテルで結ばれたいと言うので仕方がない。子供も産んでいるしさんざんやってきたんだろうが、女心はわからない。
たった一つ空いていた部屋に入ったのは夜中を過ぎていたころだろうか。彼女も結婚して以来はじめての浮気、落ち着くためにタバコを吸い出した。
テレビを見ながらさりげなく吸い終るタイミングを見計らって、静かに近づきキスをすると彼女もセキをきったように激しく求めてきた。
静かに上から脱がしパンストになっても彼女はムスコから手を離そうとはしなかった。パンストのままオ○○を触ってもすでにかなりの濡れ具合である。
「入れて!」「欲しい!」との催促で、前技もいらないくらいになっているのを確認して一気に残っている物を脱がすと同時に挿入した。
でも、ゆっくりである。ゆっくり深く突き刺していく。「あ~」と表情が歪む。
「気持いい」「やっと・・、やっと出来た」
待ち望んでいたようだ。ゆっくり深く突き、やがて少しずつピッチを上げていく。
子供を3人も産んでいる割りには体の線はまったく崩れていない。
閉まりもいい。大陸系のきりっとした美形の顔が俺の動きに合わせて歪んでいく。
感激である。お互いかなり興奮していたためいつもよりは早くいけた。
そのまま腕枕をした寝たのであるが、朝目覚めたと同時にまた2回戦に入った。
裸のままである。オ○○に触ると彼女もすでに濡れ濡れである。
朝日がさしてきそうな明るい部屋で人の女房とする。セックスだけの興奮だけではない。人生を踏み外すかもしれない、リスクの中の興奮に激しく燃えた。
それから本当にそれを機にお互いに深みにはまっていく事になる。

 
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