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2002/07/20 18:36:02
(igT2Jopa)
人妻ではなく、バツイチの彼女の話です。
今年の4月に今勤めてる会社にパートで入った一人のバツイチ35才がいます。
彼女はH美と言って、18才で出来ちゃった結婚をして今は16才になる高校生の娘M菜が
います。
プロポーションは上から88・63・90(本人の証言)です。
娘のプロポーションは89・58・87(これも本人の証言)です。
ゴールデンウィークの前日に新人歓迎会があり当然H美も参加です。
たまたまH美は自分の部署に配属になり、事務兼自分の手伝いをしてもらってます。
一通り新人の自己紹介も終わり、フリータイムで騒いでいました。
自分はお酒が弱いので、あまり飲みません。
そして一次会が終わり二次会へ
二次会が終わると後は各自勝手に行動と言うパターンでした。
お酒は飲めませんが騒ぐのが大好きな自分は部下達をつれて、三次会でカラオケへ
その時H美が娘が心配だから帰ると言い出しました。
時間はまだ10時
それじゃ娘も呼び出そうと言うことになって電話で呼び出しました。
気さくで明るい娘で、私達と一緒に盛り上がっていました。
(さすがに歌はついていけませんでしたが・・・・・涙))
高校生がいるので、11時にお開きして各自帰ることになりました。
私は普段車で通勤しているので、H美とM菜と部下の一人を車に乗せ送りました。
まずは部下を降ろし、H美の家に
行ってビックリしました。
H美のマンションは分譲マンションの10階でした。
(自分なんか、賃貸マンションなのに)
マンションの前で二人を降ろし、車出ようとした時にH美から少し休憩していくよう進
められた。
確かに飲めないお酒を飲んだので、少しヘロヘロになっていた。
酔い覚ましのコーヒーをもらい帰るつもりでお邪魔した。
娘のM菜もなついてくれて、三人仲良く家族のように部屋に上がっていった。
リビングに通され、コーヒーを入れてもらい、何気なく飲んでいた。
猫舌の自分は熱いコーヒーが苦手なので、冷ましながら少しづつ飲んでいた。
M菜が風呂に入ると言いだし、入って行った。
風呂から出てきたM菜は短パンにTシャツの格好で台所に入ってきて、牛乳を飲んでいま
した。
そのTシャツから大きなおっぱいと乳首がくっきりと浮かび上がっていました。
思わず勃起してしまい、ばれないように足を組んだりしてごまかしていましたが、H美に
はばれていました。
M菜が部屋に戻りリビングで二人だけになりました。
H美が私の隣に座ってきました。
座ると同時におちんちんに手を当ててきます。
そしておもむろにズボンのチャックを下げて、パンツからおちんちんを出しくわえだしま
した。
1年以上嫁さんとセックスしていないおちんちんには刺激がきつすぎました。
一段と大きく勃起したおちんちんをH美はチュバチュバ音を立ててくわえています。
会社にいる時のH美とはまったく違う淫乱娼婦のH美がそこにいました。
目をトローンとさせて、美味しそうにおちんちんをくわえています。
きつく吸い込みながら頭を上下に、そして口の中で舌で先をチョロチョロとしていきま
す。
かなりの気持ち良さにH美の口の中に精子を放出してしまいました。
フェラでイカされたのは久しぶりでした。
H美は精子をゴクンッと飲んで苦そうな顔をしています。
しかし、すぐに笑顔に戻ってニコニコしています。
ここまで来たら、そのままサヨナラってな訳にいきません。
二人で一緒にお風呂に入り体を洗い、シャワーを出して音を消してH美のオマンコを舐め
てあげました。
オマンコの中からはたっぷりの淫汁が流れ出してきます。
H美の口から「子供が出来てから一度もセックスしていないの」と言いだし、腰を自分に
突き出してきます。
シャワーの音ではごまかしきれないくらいの大きな声で悶え出します。
風呂場の壁に手を付かせ、四つん這いにさせて、彼女のオマンコにおちんちんを突き刺し
ました。
17年セックスしていないオマンコは子供を産んだのが信じられないくらい締め付けてきま
す。
ゆっくりと出し入れしたり、激しく出し入れしたりを繰り返します。
H美の足がガクガク震えてくるのがわかりました。
自分も締め付けに耐えられなくなり同時にイキました。
(情けないですが、4分くらいでイッタと思います。)
中に精子を放出し、おチンチンはそのまま中でピクピク踊っています。
ピクピクあわせてH美の体もビクンッビクンッとしていました。
シャワーで汗を流し、H美は再び浴槽に浸かりました。
私はそのまま出て体を拭きバスタオル一枚でリビングへ行きました。
そして勝手に冷蔵庫を開けて、麦茶を飲んでいました。
そこへM菜がリビングに来て同じく麦茶を飲みます。
視線はチラチラと自分の下半身を見ていました。
何気なくバスタオルをの引っかけを外し、バスタオルを落として見ました。
「キャッ」と言いながらも目はおちんちんに釘付けです。
M菜の手を取り、おちんちんに持っていき握らせます。
ゆっくり手を滑らせてシゴかせました。
二回もイッテいるはずなのに、おちんちんは見る見る大きくなりました。
M菜を膝で立たせ、M菜の頭を掴んでゆっくりとおちんちんに持っていくと、スポッとく
わえました。
まだ高校2年生なので、経験は少ないので下手ですがなかなか気持ち良くビンビンに立ち
上がります。
「このままいけば一晩で親子共々いただきかな?」と思っていると、H美がリビングに入
ってきました。
台所の光景を見てビックリしています。
「まさか自分の娘が」みたいな顔をしていました。
M菜は慌てて立ち上がり、部屋に戻っていきました。
自分はお構いなしに、ソファに座ってタバコを吸っていました。
H美は黙ったままほっぺたを膨らませて自分の横に座ります。
自分はH美の肩を抱きキスしてあげると、機嫌を戻して舌を入れてきました。
そして、その日は朝までH美とベットで愛し合いました。
娘は次の日にいただいたのですが、ここの趣旨とは違うので書きません。
聞きたい方は、メール下さい。