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2002/06/21 12:00:23
(21Q.Pc7E)
某出会い系エキ○イトフレ○ズで知り合った奥さん。
35才、スレンダーなボディで小さなオッパイの女だった。
始めはサイトのメール、そのうち携帯でメールを開始。
ダンナに浮気されて悩み苦しむ、もう入れ食い状態の好都合女だ。
代々木公園を手をつないで歩いて、約束通り焼鳥屋へ。
ビール片手に悩み事を親切に聞いてやる。
けどオレの頭の中はいつ連れ出してラブホに連れ込むかしかない。
段々ろれつが回らなくなり、トイレに行くと言い出した。
席を立つときに軽く腰に手を回し立ち上がるのを助けてやる。。
フリをしておしりを触ってやったら一瞬ビクッ! としたが笑ってやがる。
そろそろ活動開始しなくちゃね。
会計を済ませて外に出て、また手をつないで歩き出す。
「ゆーちゃん、酔ったみたいだから帰ろうか?それともどこかで休む?」
ココがポイントだ。
帰ろうかと意外な言葉を放ち、ほんの少し間を置き誘う。
答えは即座に返ってくる。もちろん"yes"だ。
やや大袈裟につないだ手を大きく振りながら「今からラブホ行くひと~」と誘う。
当然答えは無いが、つないだ手を離そうとはしない。
いただきま~す!
速攻でラブホに直行、エレベーターの中でで抱き締め髪を撫でてやる。
若干の震えが初々しい、浮気初体験。
部屋に入り間髪入れず当然あつ~いキス。キス。キス。キス。。。
徐々にワンピのファスナーを下ろしブラのホックを外しにかかる。
唇は離さずワンピを床に落し、片手でパンティをずらしていく。
おしりの方から指先でマンコの入り口をかる~くタッチ。
もう滴らんばかりの濡れ具合。
毛は薄そうだし、女の子一人の出産だけに締まりは良さそう。
胸が小さいのが気に入らないが、指先で摘む乳首はガチガチに硬くなっている。
時たま「はぁ。。」とため息をもらし、腰の力が抜けてる様子。
んん。も少しいじめてやるかな。
乳首を少し噛んでみると、もう我慢出来ないのかオレの頭にしがみついてくる。
ダンナとはかなりご無沙汰のご様子だ、既にパンティ一枚。
しかも半分下ろしてあるから、ここは立ったまま入れにかかろうと。。。
思うがうまくいかない。パンツが邪魔なの。
作戦を変更して抱き締めたままベッド方向へ移動。
まずオレが腰掛け、女をオレにまたがせて挿入する。
ニュルニュルっと、しかしネットリとオレのチンコが突き進む。
コレだぜ、他所の女に入れる最高の喜びの瞬間だ。
同時に乳首をチュルチュル音をたてて吸いまくってやる。
コリコリが柔らかくなり、快感は絶頂に達してきた様子だ。
あはぁ だの いやん だの いくぅ だのやかましい。
と、その時。オレは思い出した。
この女、経験無いだけに避妊を完璧忘れてるよ~
「ゆーちゃん、今日は。。良いの?」
「良いの、ロビンの好きにして良いの」
訳分ってるのかどうかは分らないが、好きにして良いと言うので
まずは思いっきり中出しさせてもらう事にした。
結合したまま立ち上がり、ベッド中央に移動して正常位で奥までゆっくり突いてやると、チンコの先端が小さな突起に刺激される。
うん、なかなかの名器じゃん。
オレは最初はやせ我慢しないでイク事にした。
「ゆーちゃん、オレ、イクよ!」
「いいよ、きてきてきて!」だってさ。可愛いね~
たっぷりと最後まで搾り出して一回目は終了。お疲れさん。
いちよ、やさしさがウリのオレとしては小さなオッパイを舐めてあげる。
まだかなり感じるらしく、ビクビクッと痙攣をする。
わき腹あたりをチロチロと舐めてやると
「あぁ すごい感じる」だとさ。
コイツのダンナはカミサンに突っ込むだけらしいよ。
だーから浮気もしたくなる。分るよ、ゆーちゃん。
皆さんは家のカミサンを大切にしてますか?
不満だらけのカミサンは、ある時突然浮気するから気を付けてね。
オレ? はちなみにカミサンとはちょーラブラブ。
絶対浮気なんざさせません。