1
2002/06/27 03:58:51
(snKeVWa6)
ある日暇してると親から暇なら広美さんがコンポの配線で困ってるらしいから行って取り付けて来い!と命令されムカつきながら教わった家に行った。
つ~か広美さん何て名前は綺麗だがどうせ太ったババアだろ!そう思いダルそうにチャイムを押すと中からまだ20代前半の様な色っぽい女が出てきた。
間違ったかと思い確認すると間違い無かった。
彼女は「T橋広美です。今日はお休みらしいのにごめんなさいね」可愛らしく笑いながら言った。
配線を取り付けながら色々聞き出した。
彼女は31才で旦那は単身赴任で福岡、まだ子供はいなくて家の親とはスーパーで知り合った買い物友達らしい。
俺が取り付けを済ますと広美さんは「お茶でも飲まない?」微笑みながらクッキーを俺の顔の前に差し出した。
彼女の手からパクッとクッキーを食べ「いただきます!あっお手洗いはどこです」場所を聞き手を洗い戻った俺は勧められた椅子に座り紅茶を煎れてもらったしかし何度見ても30代には見えないし、格好も若々しく女子大生と言われたら誰もが信じるだろう。
けどその時の服装はどうかと思った、キャミは良いが前屈みになるとブラが丸見えだ!しかもブラはレースでうっすら乳首らしき物まで…さすがに勃起しちまいヤベェと思い見ない様にすると何故か前屈みや色っぽい仕草をしてくる!まさかなぁと思い机の下から足でツッツクとビクッとするが普通に話を続ける。
さらに調子に乗り股に足を入れたその時だ!裸足だった俺の足に濡れた感触がした!まさかと思い激しく足と足の指を動かすとピチャピチャと音がハッキリと聞こえた。
俺が足で激しくイジルと段々息が荒くなり、ついに机に倒れ込み感じだした。
俺は足を抜き立上がり彼女の後ろから抱き付きクリを指で転がしながら「溜まってんの?答えてよ」そう言うと「うん…したいの…」答えを聞いた瞬間、俺は指をマ○コに入れ激しく手マンしてやった!椅子をガタガタ言わせ感じた広美は座ったまま潮を吹き出し、俺はその姿をたっぷりと観賞した後で一枚ずつ愛撫をしながら、ゆっくりと焦らしながら脱がしていった。
全裸にした広美を立たせスリーサイズを聞くと90-56-87とマジでイイ身体していて、胸も尻も垂れてなくてさ!ヘタすりゃ俺のタメ(25)の女達よりも肌にハリもある!広美の身体に魅了された俺はその場に押し倒し、濡れたマ○コに全開に勃起したチ○コを突き刺して、広美の身体が壊れそうな位に激しく突き続け、広美に「中に!中にちょうだい」と言われ、俺は中に出していた。
その日は家に友達ん家に泊まると電話し、広美と深夜までヤリ続けた。
それから毎週休みは広美の家に泊まっている。
つ~か俺は広美の罠にかかった餌みたいなモンだね。