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2002/06/26 14:39:19
(ANK/u1Wn)
相手の女性は「メル友」一ヶ月の食事を一度しただけのスレンディーな美人です。
積極的な彼女の誘いで食事をして彼女の車でJR駅まで送ってもらうつもりだったのですが、最初で最後の出会いかも?・・と思って運転席の彼女にキスをしかけたのですが、「誰かに見られるからダメ!」と拒否されたのですが「ラブホで寝て帰る?私は送ったら家に帰るけど!」と冷たくも寂しい言葉を掛けられホテルの部屋に入りました。
別に僕もHをする気もなかったから彼女を膝に乗せてキスを顔中に降らせて
自分の気が済むまで彼女の舌を吸い尽くしていました。
20~30分もキスを続けていると彼女は「私に触ったらダメよ!」と言いながら
僕をソファーに押し倒してズボンとパンツを同時に膝まで引き下ろし僕のペニスを
クチに含み舌を絡めてきたのです。
キスで僕も興奮してたせいかペニスから透明の液が出てたんですが、それも気にせず僕のペニスを大きくする為?なのか唾液を絡ませながら咥えてる彼女の乳房に手を掛けようとすると「ダメ!」と言って僕をマグロ状態にして下半身を攻めてました。するといきなり彼女は立ち上がって自分のストッキングとパンティーを引き下ろして僕の反り立ったペニスに跨り手を添えて挿入しました。
「こんな事をしたらいけないのに・・。」と言いながら腰を前後に振り、僕の舌を
求めてくる彼女を返して僕が彼女の上になり、ペニスを膣奥に送り続け、放出感が
襲って来るとペニスを抜いてシーツに放出を繰り返して四度目に放出感が襲って来た時は彼女の愛液か僕のザーメンか不明で濡れ爛れてる膣奥に放出してしまいました。部屋中に愛液とザーメンの匂いが立ち込めて二人共に野獣と化したセックスを
朝の三時過ぎまで続けてましたが終わりの無い御互いの性欲に関心しました。
服を着たままセックスを続け、シャワーを浴びながら背面からの挿入や僕の小水飲みを苦痛としない彼女。
ペニスが彼女の膣内に無い時は舌で転がされ、僕のアヌスへの愛撫。
どの行為を取っても美人のする事では無いと思いつつ、僕の奴隷と化してく彼女を見てると激しく責め立てて泣かせたく成る衝動にかられ、近くにある色んな物を
彼女の膣に押し込み責める。赤く腫れ上がった彼女の膣からは限りない愛液が
滴り落ち、僕を何度も求めてくる。
自分自身でも信じられない彼女を与えてくれた神様に感謝するだけです。