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2002/06/22 15:42:38
(LEJwpyJV)
学校の帰り道、急坂を下っていると一台の車の左折に巻き込まれ宙を回って
激しく道路に打ち付けられました。慌てて降りてきた女性が由加里でした。
その時点では大した痛みもなく、互いの住所等を交換しました。
しかし、その晩から痛み次の日病院に行くと打撲や内出血だけでなく軽い
骨折箇所もあり、医者からどうやって怪我をしたのかしつこく聞かれました。
親や医者には部活と話しておきました。
学校の帰り道に由加里に電話をすると俺を迎えに来て人通りのない道に行き
事故の話は内緒にして欲しいとと頼まれた。おまけに治療費も出せないと言うから、怒ると由加里は涙を流して謝った。
改めてみると由加里は30代半ばぐらい(実際は33歳)で綺麗なタイプだった。
「じゃ体で支払って」と言うと由加里は取り乱していた。
それでも事故を家族にばらしますよと話すと悩んだ挙げ句承知してくれた。
「どうすればいいの」と小声で聞いてきたので「家でしているように」と言うと
いつも旦那にして貰っているのでやり方が解らないと言う。
車をホテルに向かわせて、俺を風呂に入れるように言うと服を脱がし始め
全身の内出血やあざを見て涙を流して謝った。
でも自分は裸になることをためらったが、ようやく全裸になった。
子供を産んでいないせいかスタイルも崩れていなかった。俺は、タオル無しで
由加里に俺の体を洗わせた。もちろんチンポも。あざの所は手で優しく洗っていた
がその他は胸で洗わせた。特にチンポは胸でパイズリをするように洗わせたが
その弾力で俺が放出し、由加里の顔面にザーメンが飛んだ。
「これでいい?」と聞くので「冗談でしょ、今度はベッドだよ」と言うと
泣き出したが強引にベッドに連れていった。
ベッドに寝そべった俺のチンポをくわえるように言い、丁寧に舐めさした。
大きくなると俺の顔を見たが「自分でマンコの中に入れろ」と言うとコンドーム
を使おうとしたので生でさせた。由加里は泣きながらも自分から俺のチンポを
入れた。由加里は反狂乱し喜びと悲しみと正反対の言葉を漏らしながら俺の上に
倒れ込んだ。その日は一発で勘弁したが、傷が癒えてきた後は、あの時のあざの
写真と由加里の全裸写真をネタにバックから犯した。
最近は、自分から俺のチンポをくわえるまで淫乱女と成り下がった。