1
2002/06/10 23:57:10
(yCQLNJvu)
あれは会社の飲み会で遅くなった日でした
マンションに帰ってくるといつもの様に電球がきれかけで
薄暗い入り口
結構、飲んでいたのでふらふらで玄関を開けてやっとの帰宅
家の中は真っ暗でとりあえず寝室へ
カーテンをしているので真っ暗状態
着ている服を脱ぎ捨てそのまま布団へと思った瞬間
少しの月明かりにネグリジェから肌蹴た足がみえ、チョットだけのつもりで
妻の股間をパンツの上から撫でてみると、熟睡していてビクトモ
調子に乗ってそのままパンツの中へ手を入れ割れ目あたりを
上へ下へ 最初はぬれていなかったけど少しづつヌレテ
チョット寝返りを打ったけど熟睡
今度は胸へと手をのばして 何か変 いつもの手触りではないような
いつもより大きく感じ、酔っているせいと思い
そっとパンツをおろし軽く挿入
熟睡しているせいか目を覚まさず
そのまま何度か挿入を繰り返しフィニッシュ
妻の中へ元気な精子たちが飛び散った
再度、おっぱいを揉んで舌でコロコロころがすと
やっぱりいつもと違う感じ
よく見ると、上の部屋の奥さん
一瞬ドッと汗がにじみ出て、そっと脱ぎ捨てた服を持って
玄関へ 酔ったあまり一階上の部屋 よく見ると 見慣れないものが
あわてて服をきて外へ
誰にも会うことなく本当の自宅へ
丁度、上の部屋のご主人もその日は飲み会で遅かったらしく
奥さんも気づいていませんでした
うそのような本当の話です