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2002/06/04 14:44:10
(2yolcK8H)
東京のホテルで、朝早くに伝言を聞いた人妻から電話がかかってきた。
艶のある声が受話器を通して伝わってきた。
色々と話をしてみると、旦那はとは別に3年間付き合っている彼がいる。
でも、何となく伝言を聞いていて私の声が優しそうで惹かれたと
嬉しい事を言ってくれました。
早速その日のランチを一緒にすることになり、ホテルのロビーで待ち合わせを。
時間に少し遅れて着いたとの館内電話が入り、ロビーに迎えに。
予め聞いていたスリムなスタイル通りの可愛い笑顔の女性が立っていた。
早速挨拶も程ほどにレストランで食事をしながらの会話を楽しみました。
旦那は銀行員で、医者の彼氏がいるけど最近構ってくれないので、
寂しくなったので電話をしてきた。
話が盛り上がり、気にってくれたとの事で部屋に一緒に入った。
話の内容から、M気があることが推測できたので
いきなり犯す設定で攻めてみた。
部屋に入るなり、体を引き寄せ顔を近づけてキスをすると
舌を絡ませてきた。持っていたバッグを床に落として、舌を吸いながら
息を荒げて両手は私の背中にきつく抱きつかせていた。
優しくソフトにたっぷりとキスをした後に、
そのままベットに連れて行き、ベットにうつ伏せに引き倒しながら、
後ろから髪を引き上げて、うなじに吸い付いた。
いきなり強引に吸い付かれて、「ひぃっ・・」と声をあげたが、
そのままうなじから耳、肩口からと舐めると、大きな声とともに
体を仰け反らせている。
思った通りのMであるのを確認できたので、
後は彼女の喜ぶことをたっぷりとしてあげる事に。
私は、体を下にずらして彼女のスカートをいきなり後ろから
引き上げて、パンストをお尻の辺りから引き裂いた。
引き裂かれた瞬間に体をビクンと大きく反応させてくる。
太もも、脹脛、足首と次々と荒々しく引き裂くと、
それだけで大きく枕に顔を埋めながら声をあげている。
そのまま四つん這いにさせて、パンティーとパンストの
残骸を一気に膝まで引き下げて、後ろからアナルを嘗め回した。
いきなりの攻撃で、我を忘れてアナルをびくびくと痙攣させながら
か体は正直に快感に浸りだしている。
そのままクリをたっぷりと濡らした指で転がしながら、
アナルと割れ目を上下に嘗め回すと、割れ目の味が変わってきた。
何とも言えない生臭いような、ねっとりとした淫水の味が溢れてきた。
そのままたっぷりと嘗め回しながら、ブラウスを引き上げ、ブラを外して
両乳首を指先で弄ぶ。
もうこの状態では、彼女は自分が襲われて犯される状況で、
自分で自分の世界に入ってる。
このまま素早く私も舐めながら服を脱いで、いきなり硬く硬直している
調教棒を、後ろから突き刺した。
大きな声と共に、背中を仰け反らせている。
こうなると本性を引き出したのも同じで、言葉で責めながら
体を激しく攻める。
自分で本来持ってる淫靡な本性をいきなり引き出されて、
自分から「髪の毛を引っ張って・・・・」と淫乱なお願いを発する。
たっぷりと望み通りにMの本性を引き出してあげてた。
2回目のデートは、前日に自分で割れ目の毛を上の部分を剃らせて、
ノーパンで電車で来させた。
部屋に入るなり、縄で縛って大きく足を開かせて恥ずかしい言葉を
かけながら濡れた自分を告白させながら可愛がってあげた。
女性は、本来Mを持ってるが中々自分から言い出せない女性が
多いので、最近はMの引き出しと開発を楽しみにしている。
本格的なSMには私も興味がないですし、女性も怖がるのですが、
あくまでも精神的な前儀と考えれば、女性を体だけでなく
精神的にも支配、開発できるので女性ははまりますね。