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バスルームの光景の続き

投稿者:ドク
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2002/06/03 02:31:23 (dl5GmjzC)
4月の投稿から随分開いたので前回の文から書き起こします。

少年達から4度の射精を受けた家内を休憩させる意味もありシャワーを浴びて
来るようにいいました。家内は初めての経験で疲れているようでしたが、
子供達からの接触を避ける意味もあったのだと思いますが、素直に浴室へ
行きました。少年達は2度放出しているにもかかわらず、そこだけ別の
生き物のように堅く屹立させ、妻の愛液のせいかてらてら光っています。
「お姉さんのとこに行って悪戯してきて良いよ」と言うと、すぐに立ち上がり
浴室へ消えました。私は少年たちの後を追い、脱衣所のドアを開けると
シャワーを浴びる家内を取り囲むように2人がいます。脱衣所と浴室の
間には透明なガラスで仕切られており、シャワーの熱気で曇ってるのを
除けばなにをしてるのかつぶさに見ることが出来ます。
 「ちょっと休ませて」と彼女は訴えますが、4本の手が休む時は
ありません。1人は家内の前に回り胸を触り秘所に手を伸ばします。
もう1人は、しゃがみこみお尻の割れ目に顔を押し付けています。
体を支えきれなくなったのか、両手で手すりにつかまり脚を開き
気味にしてたっています。お尻を舐めている少年は舐めやすいように
家内片足を持ち上げようとしています。不恰好に片足をバスタブのふち
に掛けお尻を突き出しています。私が見ていることに気付いていない
せいか、さっきより少年に協力的です。代わる代わる前後から
舐められ吸い付かれているようです。突き出したお尻に向かい後ろから
少年の肉棒が再び突き立てられます。技術もなにもない、ただ
突きまくるだけの行為なんですが、ガラスを隔てた脱衣所にも
家内の快感を押し殺した喘ぎ声が聞こえてきます。浴室の中での
行為は1時間以上続き少年達の射精は7回にも及びました。最後の方
では、家内は浴室の床に跪きお尻を上に突き出した屈辱的な姿で
少年達の責めが終わるのを待っているのでした。ただ、驚いたことに
彼らはまだ満足してなかったのです。(前回までの部分です。)

疲れ果ててバスルームから戻ってきた妻は髪をぬらしたままでした。
そして、その膝小僧は赤くなっており責めの激しさが窺われます。
パンツを履いただけの少年達は興奮と長い間バスルームに居た
為か顔が真っ赤で汗ばんでいました。そして、妻の体を堪能した
満足感と征服した自信からか、気楽に妻に甘えかかります。
まだまだ、満足してないのはすぐに分かりました。
 もし、この場に私が居なければどんな光景が続けられるのか?
体に触れてこようとする手をやさしく拒絶しながらも席を離れないで
居る妻を見ながら妄想していました。私が居ることで少年達も妻も
行動に歯止めがかかる筈です。
 妻に目隠しすることを思いつきました。
私は少年と妻の間に座り後手に縛りました。責めがまだ終わって
ないことは分かっていたのでしょう抗いもせずに縛られます。
身長の割に手足が長くバレエをやってた所為か柔らかい体は
かなり無理な体位でも楽しませてくれる体です。正上位でも
腕が痛くならないように腕を交差させず縛り上げました。
そして、目隠しをしました。
 「買い物に行って来るからね、ただ携帯電話を繋げたままに
してるからもし事故みたいなのがあれば声を出せば聞こえるように
してるから・・・。ドアは鍵を掛けないで行くからあまり大声
を出せば誰かみに来るかもしれないよ」と言い捨てて側を離れました。
妻はなにも言いませんでした。多分何もいえなかったのだと思います。
 玄関から一旦出た私はすぐに戻りキッチンのカウンターの影に隠れました。
そして、腹ばいの体勢のままリビングの方も覗き込んだのです。そこには
子供達に犯される妻の姿がありました。ソファーの上では妻が
少年達の愛撫や口付けを避けるため抵抗していました。隙あらば立ち
上がろうともがきますが髪を掴まれ、腰を抱きしめられては立ち上が
れるはずもありません。無言の争いは続きますが両腕の縛めと既に
犯されてるという弱みの所為か徐々に抵抗は散発的となっていきます。
後ろ向きになり逃げようとでもしたのでしょうか、その体勢のまま
最後の下着は両足から抜き取られていきます。
 下着が抜き取られるのと同時に妻の尻に顔が密着します。剥き出しにされた
乳房も口に含まれます。性器に舌が差し込まれると拒絶する声が
室内に響きます。「もう、いいでしょう」ただ、その声はむしされました。
徐々に舌の動きに合わせて呼吸が乱れ、より奥まで侵入しようとする
舌の為に淫乱に腰を動かし、脚を開く姿が見えました。
ぴちゃぴちゃという舌の動きとあふれている愛液、唾液に濡れ赤く充血した
乳首。ソファーの背もたれに右足を掛け左足で腰を浮かし少年の
愛撫に応え腰を怪しくくねらせ全てを晒す妻。開けるだけ脚を開き
性器の粘膜を晒し多くの刺激を受けようとする淫乱な妻が居ました。
ひと回り以上も年齢差がある相手に、私でさえ見たことも無い反応をみせる。
才色兼備のよき妻としてパーティーの席上で振る舞い。若いながらも
スタッフからよき母親のように慕われる大人の女の、あまりにも大きな
ギャップに眩暈がしそうな興奮に包まれたのです。すぐにでも妻の中に
射精したい欲望を抑えることが精一杯でした。
 少年は妻の脚の間に体を入れ腰を振り始めます。たった一日で
妻の反応を楽しみながら激しく突き刺したり、いきなり奥深く
性器を突き立てたりとすばらしくまた憎らしいような上達振りです。
ジャイアンの肥満した体躯に組敷かれた妻。その肌の感触を全身で味わうよう
体を密着させ、汗で背中をびっしょりとぬらしたながら力強く体を前後に
揺らしています。その体の下で妻の悦びの声があがります。
 射精に至るまでの時間が随分長くなっていました。2回づつ射精した
頃には縛めは解かれましたが、妻も少年達も獣のように汗みどろとなり
性交を続けていました。1人の射精が終えると妻は自分から4つんばいになり
指で広げお尻を突き出しながら挿入をねだるのでした。
 
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