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2002/05/25 12:54:37
(PwlGFQUB)
最高の女と知り会えた。43歳バツイチ。3人の母親。昼間はパートで働き、
夜は、スナックでバイト。そのスナックで知り合い、何度か通い、話してる間に
仲良くなり、デートをする事になった。私は39歳既婚。 年上がタイプなので丁度いい。
スナック勤めでも、元々美人だが、化粧も薄く、煙草も吸わない、酒も飲めない。
まったくの素人。そこに惚れた。
最初のデートから薄いブラウスに見に黒スカート、網タイツ。というスタイル
「何と言う格好、目のやり場に困るし、我慢できなくなったら、押し倒すぞ。」
と言うと「だ~め」とあっさり言われた。「なら、そんな格好してくるな。」と
いってやった。食事をして「さぁ、どこへ行く?」と聞くと「静かなところなら、
どこでも良いよ」と言う。その言葉で彼女の腹は分かった。
ホテルに向かい駐車場についても何も言わない。部屋に入ると彼女の方から
私に抱きつきデープキス。「運転してる時から私の足を見ながら、ここ、むくむく
させてたでしょ、私、知ってるよ。」と言いながらズボンの上からペニスを擦る。
今のデープキスでカンカン。「もうこんなになくてる、頂戴」と言い、チャックを
下げ、ズボンを下ろし、パンツの中からペニスを取り出し、しゃぶり始めた。
「大きいね、それに硬くて美味しい。」と言いながらやらしく舐めた。
「私、もう濡れ濡れ、入れて、お願い。」と言いスカートを捲り上げ、タイツと
パンティーを一気に脱ぎ私をベットに押し倒し自分から腰を沈めていった。
そこはもう、グショグショ。自分から激しく腰を振り、大きな、悶えた声をあげ、
何度も、行きまくり、同時に果てた。「こんな大きいの初めてよ、凄く良かった」
と言い倒れこんだ。一回戦は完全に彼女の一方的な攻撃で服も脱がず犯された。
しばらくして、「もっと、頂戴」と言いまた、ペニスを握り口に咥えた。
すぐ、大きさを取り戻す。漸く、お互い全裸になり、体を愛撫し合う。
二回戦は私が上になり力の限り突きまくる、また、部屋中に、彼女のあえぎ声が
響き、のた打ち回る。また、絶頂に達する。今度は彼女の口の中に射精した。
彼女は全部飲み干した。その後、「バイブ、初めて」と言うので部屋で購入し
バイブとローターで、彼女を責めまくり、何回もいかせた。
「これも、病み付きになりそう」と言ってた。最後にもう、一発して帰った。
それからは、私と一緒の時はローターを必ず、パンティーの中に入れさせ、
スイッチは私が適当に入れ、真っ赤な顔をしながら、足をもじもじさせる姿が
たまらなくよい。 「いじわるしないで」と言いながら結構、喜んでいる。
毎日、必ず写メールで自分の下着姿やアソコにバイブやローターを入れている
写真を送ってくる。 電話でテレフォンSEXをして楽しんでいる。
美人でスタイルも良く、エッチ。いい女と巡り合えた。