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母親の友達

投稿者:孝治
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2002/05/26 08:20:21 (m6plL28w)
先週家でゴロゴロしてるとドアが叩く音がして出てみると母親の友達で
保険の外交を遣ってる横野さんだった
「こんにちは孝治君。ちょっと上がっても好い」
「ハイ、上がってください」
家の中に入れると「男の子の1人暮しのへ遣って始めてよ」
「すみません、汚くしてて」
「今日ね孝治君に保険に入って欲しくて来たの」
「僕まだ20歳だしお金の余裕無いから」
「そんな事言わないで話だけでも聞いて」
「まあ、話しだけなら」
すると横野さんは着ていたジャケットを脱いだ
真っ白なキャミソールを着ていて胸が大きいから屈みこんでパンフレットの
説明をすると胸のお肉が丸見えで俺の耳には横野さんの話しなんか入ってこなくて
俺は生唾飲み込みながらじっと胸ばかり見ていた
すると急に横野さんが「さっきから何処見てるの。こんなおばさんの胸見て」
「大きな胸だからつい目が行って」
「孝治君彼女居るの」
「今まで付きあった事無いです」
「それじゃ、ひょっとして童貞」
俺はその言葉にショックを受けてそして頭に来て「それじゃ横野さんが俺の童貞
食べてくださいよ。食べてくれたら保険の事考えるよ」
「子供のくせに生意気ね。判ったわこんなおばさんで良ければ」
俺は横野さんに近づくと自分からズボンとパンツを脱いでチンポを出した
「可愛いチンチンね、皮被ってて」
すると横野さんはチンポを握るとゆっくりと皮を捲って舌で先を舐めながら
ゆっくりと咥え込んで行った
チンポは口の中でどんどん大きくなり「凄いね、皮被ってたけど勃起するとこんなに大きくなるの、凄いわ」そう言うと激しく音を立ててバキュームフェラ
俺は我慢してたが辛抱しきれず口の中に射精した
一瞬横野さんは動きを止めたが直に口で扱き1滴残さず搾り出した
ティッシュを取ると俺に見える様に吐き出し「溜まってたの一杯でたわ」
俺はその光景に興奮して横野さんを押し倒すと服を捲くりブラジャーを外すと
大きな胸を鷲掴みにしながら無茶苦茶に舐め回した
「慌てなくて好いからもっと優しくして」
「煩い俺が喜ばせてやるから大人しくしろ」
俺は人が変わったように胸を揉みながらスカートの中にてを入れて
パンツの上からオメコを攻め始めた
横野さんは気持ち良さそうに声を出しその声に興奮した俺はパンツの中に
手を入れてオメコを触ると既に洪水状態で指を突っ込みながら
「横野さんイヤらしいね、オメコこんなに濡れてべチョべチョだよ」
「孝治君そんなイヤらしいこと言わないで。あぁぁぁぁぁ気持ち好い~」
俺はビデオの様に指で無茶苦茶にすると横野さんは大きな声を上げてイッタ
身体中をピクピクさせて痙攣してる
興奮してる俺は横野さんのお尻を持ち上げてバックから挿入すると
激しく付き捲くり直に中に射精してしまった
射精した後グッタリとして寝てると横野さんは俺の汚れたチンポを
口に咥えて綺麗に舐め回すのでチンポは直に大きくなった
すると横野さんは自分から跨ってきて騎上位で挿入すると激しく腰を
グラインドさせて俺は下から胸を揉み捲くる
横野さんは俺の上で身体を開店させると足を広げて屈伸運動
俺はチンポが横野さんのオメコから出入りする姿に興奮した
アナルも丸見えで腰を持ち下から突き上げると気持ち良さそうに声を出す
辛抱しきれず「横野さん出ちゃうよ」
「好いから一杯出して」その言葉に俺は思いきり射精した
この日は保険の契約所かSEXの契約をした
これからは1人Hしなくても好いと思った 
 
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