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2002/05/21 22:00:40
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やはり今日、午後3時頃にオフィスで久子課長に合図すると二人だけのOKサイン。
彼女の後を20mほど距離を置きながら追い、近くの超有名なシティホテルへ。
スタイル抜群、紺のスカートに包まれたプリプリの尻が左右にリズミカルに揺れている。
あの真ん中にこの肉棒を埋め込むと思うと・・勃起して歩きにくくなった。
エレベータで初めて唇を重ね陰部をまさぐり合い、そのまま駐車場の女性用トイレへ。
駐車場といっても一流ホテルのトイレは美しく、誰もいないのを彼女が確認してから
手招きで一番奥の個室へ。
「もう~はやくぅ~」と催促されて、ネットリと舌を絡めて唾液の交換の儀式。
二人の上着を重ねて掛け、白いシャツの裾から右手でブラジャーのホックを外し、
生で84cmの綺麗な胸を揉む・・柔らかくて気持ちいい。素肌につけたディオールの
香りに包まれてますます欲情し、後ろを向かせてスカートをたくし上げ、パンストを
一気に下ろすと小さなシルクのパンティ。これではお尻の上半分は隠れない。
久子は濡れやすく、指で探ると既にぐっしょりでオマンコの中は熱い。
「入れるよ」「うん、入れて~」、我慢できずパンティの横から肉棒を膣口に添え、そのままグンと挿入、入り口の抵抗のあとは自然にチンポが吸い込れて行く・・
久子はバキュームおマンコの持ち主で、これだけでも十分価値がある。
独特のかすれた喘ぎ声は押し殺そうとするのでますます艶っぽく、大きな声を
出させるように意地悪くピストンする。
突然人の話し声が聞こえたのと、久子が「あぁ~イキそう~」と小さく叫ぶのが
ほぼ同時で・・久子は達した。私は射精が止まってしまい、ぐったりした久子の
尻を抱えて連結したまま、二人の女性の話しを聞いていた。
化粧を直して3分ほどで出て行ったのでホッとして再開、もう興奮してしまい、
激しく肉棒を打ちつけ、久子課長の熱くたぎるオマンコの奥にドックドックと中出し
射精・・。
汗と愛液と性交で濡れてしまったシルクのパンティは頼み込んで脱いでもらい、
もらって帰った。
久子のおかげで、いつでもSEXできる会社生活が楽しくてしようがない。