1
2002/05/16 02:14:17
(jf9bRvSz)
9年間の愛人関係(彼女は結婚を信じていましたが)にあった郁子は、34才で
同じ会社の10才も若い男と結婚するという理由で突然会社を辞めました。
2年後の今日、午後2時にそのイッコと某○○放送の喫茶店で偶然再会しました。
「6時に本屋」の昔のサインを出すと、周囲を照らすような満面の笑み・・
互いの同席の人に気を使いながらも、「通じたぞ~」と気もそぞろ。
6時10分前「やあ!」と水色の半袖セーターの肩を叩き、ぎゅっと抱きあう再会。
この瞬間、今日やらせてくれる、と確信しました。
駅前第○ビルの上で食事、2次会は新地の白い老犬のいる店で、二人でキープした
(と複数の女性が信じている)ラムを塩ストレートでグイグイ飲みました。
「帰ろか?」「うん!」とホテル行くときの合い言葉・・いいのかなあ・・
以前と何の変わりもなく 11時には懐かしい太融寺のホテルでシャワーも浴びず、
激しい、激しい、激しい、交尾をしていました。
少し身体が柔らかくなった位で、84cmのラフランス型の尖ったバストは敏感で、
乳首も小さくピンク色、57cmのウェストは一層抱きやすく、86cmの餅のような
すべすべヒップを撫で廻すと、チンポは苦しいほどに怒張。
昔の愛人、152cmの小柄美人のしっとり肌の感触はやはり最高です。
唾液を口移しして掻き混ぜるキスのテク、5本指でチンポを優しくさする技、
・・みんな私が郁子に教えたのです。
お返しにサワサワヘアに隠れたクリトリスを、中指の腹で触れるか触れないかの
愛撫、これが彼女を最高に興め イキやすくするコツ。掠れた喘ぎも懐かしい。
イッコは私を悦ばすやめに、シュパッジュパッと音を立てては 受け唇でカリ首を
締め上げる独特のフェラ、もう完全にセックスマシーンです。
後ろを向かせバックから濡れ濡れマンコにグイ~と挿入、2年振りです。
愛液が飛び散る激しい抽送に、郁子は「あぁぁ~いいぃ~」と3分も経たずに
イッてしまいました。その尻を抱きかかえ緩急のピストンを繰り返していると、
再び郁子の喘ぎ声が大きくなり始め、また「イクょ~」~我慢できずに~射精。
生だし、中だしは特別の理由がない限り、愛人関係では当然です。
週末にまた会う「=する」約束をしてしまい・・郁子、今度は正面座位でね。
女性は昔の男のチンポのために、しばしば股を開くことを知っていますか?
結婚した女性の場合、ほとんど瞬間的に股を開くことを知ってますか?