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2002/05/15 23:50:28
(Gnjzl5Mz)
嫁の友人に、えりという人妻がいます。
彼女の旦那は、単身赴任してるので、寂しさを紛らわす
為、よく家に遊びにきます。
今日はなぜが私好みの、黒柄ストに白いタイトミニです。
特別な意識はなかったと思います。
こっちも疲れたので、一足先に眠りについてましたが、夜中トイレに
行きたかったので、目覚めましたが、彼女はどうしたのか気になり、
客室を除くと、彼女が寝てました。
すると、枕元にあの黒柄ストが、無造作に脱ぎ捨てられてました。
においを嗅いでると、変な気持ちになり、思わずオナってると、
”○○さん、そのパンスト良かったらあげるよ”と突然目覚めました。
こっちも
突然の事で、びびってしまい、しばらくだまってると、”聞いてるわよ
パンスト好きなんでしょう?特に黒いのが”とばればれ、こっちもしょうがなく
”ばれてんのか?”って言うと、”だから意識して履いてきたの”といい
”ばつとしていれて~”とささやきが聞こえました。
”よしその黒スト履け、ただ俺も履くけどええな”と言うと
”もちろん”という返事、こっそり嫁が寝てる寝室へ戻り、黒ストを直穿きし、
愛用の黒サテンのロンググローブも嵌めました。
”お前の黒足最高にいやらしい”といいながら、あそこに手を入れると、
”あ、あーん、早くー”と早くもぬれぬれ、パンストもびっしょりです。
そして、パンストに穴を開け、挿入、”もっとついて”と大声で叫びます”
嫁にばれるとまずいので、嵌めている手袋を口に塞ぎました。
そんなことを繰り返しながら、朝までやりまくりです。
それからというもの、週末には必ず泊まりに来て、宜しくやってます。
もちろん、季節を問わず彼女は、いつも黒いパンスト直穿き、あそこ穴開き
です。嫁にばれてなにのが幸いですが、スリルたっぷりです。