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2002/05/15 15:36:03
(XN.AhRbv)
ミチヨは私の知り合いの人妻と一緒にあったのが始まりであった。
とてもそんな事をしそうににない貞淑な感じでそれがまたそそられる要因であった。
最初からコッチはその気でいたが彼女は最初は全くそんな事は考えていなかったようだ。
初めて二人でデートしたとき、林の中に入って行く私を警戒して後をついて来なかった。その後、強引にモーテルに入り関係を結ぼうとしたが抵抗されて結局何も出来なかった。
その後デートは何度も下がプラトニックのままが続いた。
私も彼女も30代だというのにそんな関係が半年ほど過ぎた。
後で分った事だが彼女は処女で結婚して、旦那だけしか知らなかった。
上野駅の近くのホテルに入り、いよいよ彼女との初Hをしようと思った時、
彼女もいつまでも何もさせないと二人の仲が終わってしまうと思っていたらしく、
その日はとうとう観念したようで、やっとホテルに入る事を承知した。
もともとあまりセックスが好きでなかったようで、その日迄はとにかく長かった。
ホテルに入ってからももたもたしていて、今日もさせてもらえないのかと随分あせった。
部屋でキスをして、徐々に服を脱がせ、胸や体を触って何とかその気にさせようと
必死にがんばった。
それなのに、ほとんど濡れてこない。おかしいと思ったが、こちらはもう倅が臨戦態勢になって、止めることが出来なかった。
無理やり入れようとしたが、全く入らないし彼女は痛がる・・・
その時は彼女が人妻と知らなかったので、「あれっ、コイツ処女か?」と思ったくらいである。それでもベッドに押さえつけ無理やり挿入しようとすると、上へ上へと逃げる。
結局壁にぶつかって、逃げられなくなったところで無理やり突っ込んだ。
それでもなかなか入らない。ツバをつけて、先っちょが入ったところでねじ込もうとすると彼女は痛がるし・・・、まーコッチはいまさら止められないし、強引にそれでも押し入ろうとしたらなにか “ブチッ” と言った感じがしてようやく入った。
やっとこいつを犯せたという思いで満足はしていたが、彼女の中が締め付けると言うよりとにかくきつい、それでも、自分の欲望を満足させるために
それでも無理やり動いていたらとても痛がっている。
結構征服欲が満たされ、やっとこいつと関係が持てたなーと満足していた。
コッチはもうこうなったら、中だしをしたいちょっとあそこが痛いが、行きたい・・・無理やり体を押さえつけながら、大丈夫だよとわけのわからないことを言いながら、フイニッシュをした。
こんなかたちのHに興奮してか結構早く行ってしまった。
たっぷり彼女の体に出し終えてとても気持ちが良くて、ただコイツ妊娠したらどうしようとかそっちが心配になり始めた。
帰りにだんだんあそこの先が痛み始め、もしかしたらコイツ病気もちかとあせった。でも考えたらHした後すぐに痛くなる病気もないなと思った。
・・・・・
こうしてだんだんコイツを開発する事になる。