1
2002/05/12 06:43:10
(HFXcjQfD)
先日、バツイチの子持ち女性と久しぶりに気持ちのいいセックスしました。
彼女は33歳。身長は166センチ、わりとスレンダーで、セックスフレン
ドと別れたばかりとの事。初めて会ったにも拘らずH話しまくりで、これは
したくてしょうがないタイプだなと直感しました。とりあえず僕は興味ある
風に色々聞きだしてみると、かなりハードなセックスでイキやすくなってい
るとの事。その時は数時間で解れたんですが、次の日今日も暇だとの誘いの
メールに出来る確信をもって会いに行きました。この日も初めからH話。食
事して車でブラブラして、公園脇に車を停めると、彼女の方から「キスしよ
うか?」って誘ってきました。僕は待てましたとばかりに、いきなりディー
プキス!ねっとりと舌を絡ませ、ゆっくりゆっくり胸に手を持っていっても
拒む様子はありません。そのまま長~いキスをしながら下から手を忍び込ま
せブラから胸を優しく揉み上げます。だんだん息が荒くなってきたのが解
り、今度はブラを外して乳首を摘み転がします。もう乳首も勃起状態です。
そろそろ下の方も触ってあげようとスカートの上からオ○ンコをなで上げま
す。「あ~ダメッ!」っと言いながら僕の首に腕を回してきて、声も大きく
なって来ました。ゆっくりとじらすようにスカートに手を差し入れ、パンテ
ィーの上から栗攻撃。もうシットリとパンティーが湿っています。栗を転が
し入り口に指を立て押し込むと、「あ~気持ち良い!」とよがり出しまし
た。耳を舐めながら「ホテル行く?」って聞くと「うん!いっぱいイカせて
ね!」って。可愛い奴です。早々車でホテルを探している間中もずっと太も
もからあそこにかけて触りまくりました。ホテルを探し部屋に入ると、待ち
きれなかったように抱き付いてきてディープキス。ゆっくりと背中から腰、
腰からお尻とゆっくり手を滑らせるとあそこを僕の股間に押し付けてきま
す。僕もたまらなくなり彼女を抱きかかえると、静かにベッドに運びもう一
度ディープキス。片手でボタンを外しながら首筋に舌を這わせ、露になった
ブラの上からBカップ程度の小さな胸(僕は小さな胸が大好き)をまさぐり
ました。服を脱がせ、ブラの上から乳首に舌を這わせ、片手をスカートの中
に・・・。パンティーの上から栗を探し当てると優しく指で擦り出すと、
「あ~いいっ!」っと状態を反らし仰け反りながら悶えます。パンティーも
車の中で苛めてあげたので、もうグッショリ状態。ブラを外し乳首を舌先で
転がしたり、軽く噛んだり・・・。右手はパンティーの脇からオ○ンコへ・
・・。「もうヌルヌルだね」って言うと「凄く気持ちいいんだもん!」
だって。このまま行かせて上げようと思い、スカートは履かせたままパンテ
ィーを下ろし足をゆっくり広げます。顔を近づけると「待って!お風呂入ら
ないと・・・」って。僕は「ダメだよ!お風呂入ったら君の匂いが消えちゃ
うよ!」って強引にオ○ンコに顔を埋めました。「あ~ダメダメ!」と言い
ながら足を閉めようとしますが、僕の舌先は的確に栗を捉えて転がします。
そのうち閉じようとする力が弱まり自分から更に足を開き悶えだしました。
彼女のツーンとしたむせ返るようなイヤラシイ女の匂いで、僕のチ○ポも勃
起状態です。数分栗を転がしていると「あ~イキそう・・・」って。「よ~
し、思いっきりいってごらん!」っと言うと「イクイクイクーーッ」っと言
いながら足をつっぱらさせて痙攣状態。舐めるのを中断し指先で、わき腹乳
房と軽く触るとビクビクッっとして完全にいってしまったようです。この時
が僕にとって最高の瞬間です。またオ○ンコに顔を近づけると再度栗を嘗め
回します。今度はアクセントを付けてビラビラも唇に挟んで引っ張ったり、
入り口に舌を尖らせて入れてみたり・・・。するとまた「あ~またイキそ
う」って。また激しく舌先て栗を突くようにすると「あ~またいっちゃ
う!」っと言いながら痙攣状態です。「2回目だね!」っと言いながら彼女
に寄り添い腕枕をしてあげます。なかなか動けない状態でその間はずーっと
またディープキス。今度は彼女が僕のチ○ポを弄り出します。僕がトランク
スを脱ぐと彼女は起き上がりチ○ポにむしゃぶりついて来ました。ねっとり
した優しいフェラチオに僕のもギンギン状態。彼女いきなり口を離すと「凄
く形の良いチ○ポだね!」ってまたしゃぶりだします。僕は彼女のオ○ンコ
に指を入れるとGスポット攻撃です。指先でGを擦り出すと「またイク!ダ
メダメッ!」って。そう言われても指を抜くわけにはいきません。そのうち
僕に覆いかぶさり痙攣を始めました。「これで3回目だよ」って言うと彼女
からまたディープキス。キスをしながらもビクビク痙攣している彼女に「そ
ろそろ入れてあげようか?」って聞くと、「欲しくてたまんない!」「もう
入れて!」と顔を紅潮させてせがむので、彼女を寝かせ足を開くとチ○ポを
オ○ンコに擦り付けます。「早く来て!じらさないでっ!」っと言うので
「じゃ入れるよ」ってゆっくりとチ○ポを入り口にあてがうと、ゆっくり挿
入しました。「あ~大きい!」って言いながら自分から腰を押し付けて来ま
す。真ん中辺りまで入れながらゆっくり腰をスライドさせると、「奥まで入
れてっ!」って言いながら自分から腰を動かします。「じゃ奥まで入れる
よ!」と言いながら腰をグリグリ押し付けてあげました。そしてゆっくり大
きく腰をグラインドさせると、「あ~凄くいい!」って言いながら僕の首に
腕を巻きつけてきます。徐々に強く押し込むと「またいっちゃうよーー
ー!」って声が大きくなった来たので、腰の回転を早めると「凄い!凄い!
凄くいい」っと言いながら足も僕の腰に巻きつけて来ました。彼女の体を捕
まえて更に強く付きまくると「イクーーーーウ」っと言いながら、今までに
無い大きな痙攣で行ってしまいました。僕もそれを見て彼女のお腹に大量の
液体をぶちまけました。彼女も僕もそのまま5分程動けないで居ましたが、
やっと体を起こしティッシュで拭いてあげると、首まで飛んでいた液体にビ
ックリし「こんなに感じたの初めて!」って感動してキスしてくれました。
その後、一緒にお風呂に入り2回目、ベッドに戻りマッタリしながら3回
目、朝起きてソファーでじゃれあいながら4回目、出る間際にもう一度ベッ
ドで5回目。凄く頑張ってみました。彼女「またしたくなったら電話する
ね!」っと言いながらすっきりした顔で別れました。