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2002/05/11 03:52:39
(8wmzqNrs)
38才の人妻、隆代と午前中に職場でしました、○○電気関西支社の周囲の皆様すみません。
11時頃コピー機の横で肘をつついたのを合図にメールで○○応接に誘導。トイレでチンポを綺麗にしてから先に部屋で待っていると、白いブラウスの胸を膨らませて隆代は、いそいそとお茶を持ってくる。「鍵、かけといて」「えっ?」と驚いた表情が白々しい。
鍵を掛けにドアに戻った彼女を後ろから抱きしめる。「んっあっ」と急に身体を固くして隆代は84cmの柔らかな胸を揉まれるままじっとしている。私は興奮してブラウスの裾をまくり黄色のブラを外してナマ乳を揉みしだきながら、硬直したチンポを黄色のミニスカートに押し付ける。スカートの下に手を入れパンスト越しに湿った割れ目をさすっていると、隆代もプリプリのお尻をよじって受け入れの体勢。
濡れた瞳で振り返り「あん~いじわるぅ~」と小声で囁く。後ろ手でチンポをさすってきた。たまらず前を向かせると小さな右手でファスナーを下ろしギンギンの肉棒を引っぱりだす。「すご~い」と先端をぺろっと舐める挨拶のキス。「くわえて」と言うと・・もう狂ったように、シャブル、シャブル、シャブル・・ほんとうに気持ちいい・・。
限界が近づき、隆代を応接用の革椅子に後ろ向きに座らせる、お尻を持ち上げスカートをたくし上げ、パンストを一気に膝まで下げる。上下お揃いの薄黄色のTバックのヒモパンが可憐で卑猥で、ますます欲情、右のヒモを解いて挿入しようとしたが股間のパンティがじゃま、左の結び目も解くと急に白いお尻があらわれた。外れたTバックをワイシャツの胸ポケットにしまってから、その尻を抱え込み亀頭を割れ目にあてがい、一気に突き進む。ボワっと温かい生壺の感触に包まれて、出し入れするとイキそうになるので、左右にゆっくりグラインド。これが「イイ」らしく「イイぃ~イイぃ~」の連続の鳴き声、一際大きく「イクよぉ~~」と掠れた喘ぎ声とともに隆代はイッた。その喘ぎを聞きながら、抱えたお尻の白さと締め付けるオマンコの気持ちよさに、イッてしまった隆代の尻を抱えたまま僅か20回のピストンで膣奥深くに大量のナマだし射精。男が生きている~実感。
黄色のヒモパンは今もカバンの中。職場でも午前中にでも隆代はイキますよ、支社の皆様。