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人妻・由美子

投稿者:ぎん
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2002/05/10 22:33:53 (URs2Sfv/)
久々にスナックに勤める由美子の連れ出しに成功。
その日は、店も超ヒマで、カラオケも歌い放題。結局閉店までひとりのお客も来なかった。

由美子は俺のボトルを飲みながら、いい調子で酔ってきた。
目がとろーんとして、そろそろエッチモードに切り替わるころだ。
しかし今日は同じ方面に住み、車で来てるチーママも出勤してるから、
小さな声で「今日は送られちゃうだろーなー」とつぶやいた。
おれはチャンスと心の中でつぶやいた。

「ぎんちゃんそろそろおしまいにするわよー」
ママが言って、みんな片付けはじめる。
その時、わざと大きな声で
「由美子ちゃーん、ずっと前に行った焼き鳥屋に行こっか~」と声をかけた。

「あー、前に行ったあのおいしいお店―?」と由美子も調子を合わせる。
チーママが不信げに俺を見ていたが、無視して
「行こう行こう」と由美子を連れ出すことに成功。
ママには「タクシーで送っていくからサー」とお見送りに出たところで話す。
ママは「よろしくね」と一言だけ。結構信用あるんだよなー。

腕を組んで町に出てから、どーする?って聞いたら、
「カラオケBOXで飲みたーい」だと
要は二人っきりになって、いちゃつきたいんだ。

BOXの中では、すでにエッチモードに切り替わった由美子の真骨頂。
舌を絡めた、いやらしーいキスの嵐。このキスがたまらないんだよね。
むさぼるような、とにかくねちっこく、いやらしく。これぞ人妻のキスだよね。
しかし今日は、だんなが待ってるからあまり遅くなれないらしい。

どーしようかと考えていると、「携帯、店に忘れたー」と大騒ぎ。
ちょうどママから俺の携帯にかかってきた。
「由美子が携帯忘れててさー、カウンターに置いて帰るから伝えて頂戴。あの子カギ持ってるからさ」

BOXを出て店までもどる。誰もいない暗いスナック。
しかもこわいから一緒に来てと言う。
ソファーで犯すか。おれは考えた。
やがて店の中に。暗がりの中で、後ろから抱きしめる。
大きな胸を鷲掴みでゆっくりもみあげる。
裾から手を入れてブラをずらして乳首をつまむ。
「はあ~ぁ~」と大きなため息。
「だめだめ。もう時間がないよ。帰らなきゃ。」
でも手は俺の股間をさすってる。ここでもねっとりとしたキス。
「ううっ、だっめ~、ああ~、ううん、んぐ、んぐ。はああ~」
俺の手も由美子の股間をさすり続ける。
「ねっ、もう時間がないよー」
ソファーに並んですわり、キスを続けた。もう舌が離れないという感じだ。

「じゃー跨ってくれよ。」と俺がいうと、何も言わず跨って来た。
お互いの性器をこすり合わせる。由美子の腰が自然と動く。別の生き物のように。
正面から大きな胸にむしゃぶりつき、乳首を噛む。
俺の物もかちかちに膨れ上がってる。

「ああ~ああ~、だめ。ね、ね、だめ~」でも腰は動いてるぜ。由美子。
「由美子のお○んこは、どーなってるかな?」耳元でささやく。
その言葉に敏感に反応する由美子
「そっそんなこと、言わないでー」
おれは追い込むようにさらに続けた
「由美子のお○んこ、舐めたいな~」
「だっだめよー、ね、ほんとにもうやばいって、時間がないよ」

「とにかくソファーに寝てみな。ほら早く」
考えるすきを与えず、押すように由美子をソファーに寝かせる。
腰に手を掛け、一気に脱がそうとすると、腰を浮かせてちゃっかり協力。
「舐めてほしいんだろ?」
「洗ってないから、汚いよ。ねっ汚いよ。」でも俺の目の前には、ぱっくり割れた由美子のお○んこが晒されていた。少ししょんべん臭かったが、かまわず舌を伸ばして下から上へべろーんべろーんと舐めあげた。

「んもう、たまんないー。あっああ~、いい~」
おいおい、雑居ビルの中のスナックだけどちょっと声が大きいぜ。と思いながらも
おれは舐め続けた。もうお○んこはグショグショの大洪水状態。
ずっず~とわざと音をたてて吸ってやった。とにかくじらす。

「だっだめ~、がまんできない。お願い、お願い、ねっおねがい~」
「なにが?」いじわるしながら、クリをペロペロ舐めあげる。
俺の口のまわりはデロデロだ。ソファーの頭のほうに回りこみ、おもむろに俺の膨らみを、目の前に晒す。見上げる由美子の目は潤んで、あやしくひかる。
口の中に乱暴に突っ込む。

「んぐっんぐっ、んぐ、っぱあー」
いやらしく亀頭に舌を絡ませながら、しゃぶる由美子。
この人妻のフェラがいいんだよね。口いっぱいに頬張って、一生懸命にしゃぶる。

「そろそろ帰らなくちゃな。」
「んもーいじわる。お願い。由美子のお○んこにぎんちゃんのち○ぽ入れて。
奥までぶちこんでー。」先に全部いいやがった。
じらして意地悪しようと思ったのに・・・

M字に開かせたお○んこに、俺の先端をあてがう。
ググーっと一気に根元まで貫いた。
「ああー、あー、こっこれー、これが欲しかったのー。ああー、そうもっともっと頂戴、奥まで頂戴。そお、そーもっとぶちこんでーーー」

時間はいいのかよ由美子。そんな冷めたこと考えながら、俺は腰を振った。
ズー、ズーっと抜き差しを繰り返す。由美子の口からはもう声にならないかすれた叫びが店の中に響いていた。

何度かイッテいるようで、小刻みな痙攣を繰り返しながら脱力している由美子を起こし、繋がったまま四つんばいにさせ適度に脂のついたけつを抱えながら
バックから抜き差しする。
由美子のヒダがまとわりついて、めくれながら俺にからみついてくる様子が薄暗い店の中でよく見える。その状態を見ているうちに、俺の絶頂も近づいてきた。
腰をがっちり押さえつけながら、
「由美子ー。いきそうだー」
「きて、きて。ねっ。きて。ぎんちゃん、私もイク、またイッちゃうーーーー」
「おおー、由美子いいのか、中でいいのか?」
「うん、いいよ。中に頂戴。今日はだいじょうぶだから、中に頂戴。いっぱい頂戴、 ああーん、だめ、もうだめ。またいっちゃうーーーー」
「うーーーん、いっくうーーーーーーーーーーーーー、ドピュッドピュッどぴゅ」
由美子のお○んこに、夥しい量の子種が、注ぎ込まれた。
二人とも、充実感でいっぱいだった。

ゆるゆると立ち上がった俺は、由美子の口元へまだ固いままの物を差し出す。
微笑を浮かべながらそれを口に含み、ゆっくりとしゃぶる。余韻を楽しむように。
「もうーやばいよー。だんな起きてるのにー」すねたふりをしながら立ち上がると
身支度を整える由美子。
ゆっくりと抱きしめ、また舌を絡めた。

 
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