1
2002/05/09 01:48:29
(8uZTuGJ0)
職場でフェロモン振りまく38才の人妻とSEXしました。
今までその思わせぶりな甘え声としなやかな身体を、散々おかずにしましたが、
帰り際にエレベーターで一緒になり、改札口まで歩く間に誘われて、飲みに。
マーメイドというショットバー。盛り上がった拍子に彼女がぎゅっと私の右腕を
掴む、お返しにプリプリの太股を撫でると・・おぅこの感触!生脚やないか!
酔いが廻って下ネタの最中、彼女は大胆にも私の股間を触ってきました。既に
大きく硬くなっているのが分かると急に黙って・・優しく擦り続けてくれました。
二人の席は一番奥で、顔以外は誰からも死角です。
お返しにプリーツのロングスカートのファスナーを下ろして横からそろっと手を
入れると、シルクの下着の感触を潜って隆代のオ○○コはもう濡れ濡れです。
お互いにサワサワしていると我慢できなくなり・・「出ようか?」。
「トイレに行かせて」と席を立ち、チェックを済ましても帰ってこない。
様子見に行くと扉の前ではち合わせ。香水に中枢神経が刺激され個室の中へ逆戻り。もう止まらない。激しいキス、ブラウスのボタン、シルクのブラのホックも
はずして、白い白い84cmの柔らかな乳房を舐めまくる。
スカートをまくると先程触ったパンティがない!「いつでもはめてぇ」状態!
すぐに後ろを向かせて硬直チ○ポを陰唇に宛い、馴染ませてからぐっぐっと挿入。
ギュッと締め付けるオ○○コの摩擦と か細く高い喘ぎ声で射精の限界・・
激しくパンパンと尻打ちピストン・・隆代は下半身丸出しで後ろから突き抜かれて
「ああぁ~イクぅ~~」・・と鳴いて・・いっちゃいました。
手が届く範囲にペーパーがなかったので、彼女の生だし連結部をハンカチで拭い
て・・今、それを嗅いでます。
明日からがますます楽しみです。また報告します。