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2002/05/08 20:30:58
(jpytXZIn)
去年の夏、家の嫁さんが実家に帰っていて一人で家で飲んでいると、仕事仲間の人妻から電話がありました。「ちょっと相談したいことがあるので行っても
いい?」と言うので、前からかわいいなと思っていた人妻だったこともあり、
二つ返事で「いいよ」というと10分位で家に来ました。
家族のことでいろいろ思い悩んでいたらしく、親身になって相談に乗ってあげる
とだんだん顔が明るくなってきて良かったなと思っていました。
もう少し気が晴れるかなっと思って「カラオケにでも行く?」と誘うと
嬉しそうに「うん」と。
これは、いけるかな?と思いましたが結婚してから浮気はしたことがなく、
仕事仲間ということもあり、あとあとのことを考えるとカラオケボックスで
隣りに座ってデュエットまでしていながらこちらからアプローチすることが
できませんでした。(情けない)
カラオケが終わり、お店を出ましたがまだ帰りたくなさそうなので
「ドライブでも行く?」と誘うとまたまた嬉しそうに「うん」と。
僕は飲んでいるので、運転は変ってもらい、助手席からシートを調整してあげたり
ライトをつけたりする度にちょっとづつ体に触ったりすることが出来ました。
そんな時でも全然嫌がったりする気配も無いので、ますますこれはいけると
思いました。
(ここのコーナーに書いていらっしゃる皆さんは勇気があるなと尊敬します。)
海岸へ到着して砂浜へ歩いていく途中、彼女が「きゃー」と言って砂に足を
とられしがみついてきました。
僕は「大丈夫」と言って、手を差し伸べると、「今日だけ」と言いながら
そのまま腕を巻きつけしがみついてきます。
ここまでくれば、「据え膳食わぬは男の恥」とばかり砂浜の流木に座りながら
肩を抱くとそのままキス。彼女はそれを待っていたようで舌を入れて口の中をなめ回すと息も荒くなり抱きついてきます。そのままTシャツの裾から胸に
手をやり軽いペッティングをしても全く抵抗も無くOK状態。
もう一度家へ戻り、部屋へ入るとそのままなだれ込むようにキスから胸をもみ上げ
ブラジャーを外すとかわいい乳首が顔を出し右の乳首を右手の人差し指と中指で
はさみながら、左の乳首は舌でコロコロ!
もう、我慢できなさそうな顔をしてぼくの顔を見るので、もちろんスカートの中へ
手を入れ、パンツに手をかけると、残念、生理中とのこと。
初めてということもあり、ここで無理をしては変態と思われると思いそれ以上
は進めませんでした。
すると、「大きくなったチンチンがかわいそう」と手を伸ばしてきたので、
「口で出してくれたら嬉しいな」と言うと、恥ずかしそうにしながら、
パンツに手をかけて下げてきます。
ピンピンになったチンポを、いとおしそうにやさしく口に含んでそーっと上下に
動かします。
口に含みながら、亀頭の周りを舌でこすりあげながら上下に動かすという
素晴らしいフェラチオテクニックであっという間にいかされてしまいました。
口の中でいった精液を飲み干して「Hするよりすごいことしてるかもしれない」
と恥かしそうに言いながらまたしがみついてきます。
その日は、それで彼女は帰りました。
それから一週間後、仕事で一緒に車で出かけた帰り道ちょっと車を止め、
車の中で前回と同じように上半身から・・・その後パンツに手をかけると
一瞬は抵抗したけれどすぐに腰を持ち上げてパンツを脱がせ易いように協力体勢。
脱がして見るとあそこは洪水のようにびしゃびしゃ!
思わず口をつけてズルズルっと音をたてて愛液をすすりました。
するとビックリ、オマンコの匂いはこれまで嗅いだことが無いくらい臭い。
(女は外見ではわからない。こんなかわいい女のマンコはこんなに臭かったのか)
(でも、後からはこの匂いがたまらなくなって3日かがないと我慢できなくなる
ようなにおい。くさやの干物のよう?)
匂いを我慢しながらクリトリスを舐めながら、指を二本入れオマンコの中を
かき回し、子宮の裏側を指の腹でこすり上げるといい声で「あっ、あっ」と
鳴きます。
「こんなに濡れたの、初めて。気持ちいい~」と言いながら絶叫しながら
一回目、いきました。
こちらも、いつもと違い(初めての女は興奮するね。)ピンピンになったチンポ
をオマンコに入れ腰をローリングさせながら出し入れすると狂ったように
興奮して、絶叫します。
上になったり、下になったり、バックでしたりで声も思いっきり出し放題で
最高のSEXでした。
それから半年、今もお互いのパートナーの目を盗みながらガンガンSEX
しまくっています。
その後のことはまた報告します。