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2002/05/07 15:44:03
(v29tbMc6)
44歳になるまりことは某出会い系サイトで出会った。
瀬戸内沿岸の小都市に住む彼女は旦那とは夫婦関係が少なく、しかし体の
中には煮えきれない欲情が沸々とわいていた。
昨年の6月にわたしの宿泊するホテルに来たまりこは奈美悦子に似た
スレンダーな美人。胸の無いのが珠に傷だがヨガで鍛えたその体は無駄な肉が
無く、しかも関節は抜群の柔らかさで、どんな体位でも出来るのであった。
毎月1~2回お互いの街を行ったり来たりして、ホテルで最低3~4回交わり
いつも生挿入中出しだったが、幸いまだ一度も妊娠したことはない。
ベッドの上では大きな喘ぎ声で我を忘れて淫欲におぼれ、お昼時には必ず
手弁当を持参し、わたしが「美味しいよ」と褒めると少女のような嬉しそうな
表情で応える・・・そんな可愛いまりこに新たな世界を教えたくなった。
地元の乱交パーティサークルに入会し、嫌がるまりこを会場に連れて行ったのである。
マンションの一室は男が10人ぐらい、女が4人ぐらいで、皆全裸でもつれ
あっている。まりこはそんな異常な光景を正視できず、こわばった表情で
うつむいていたが、さすがに耳までふさぐ失礼はためらわれたのか、次第に
ちらりちらりと辺りを見回すようになった。
そこで数人の男性に手伝ってもらい、イヤイヤするまりこを全裸にして
空いたスペースに横たわらせるといつものように愛撫を始めた。すると
すでにあそこは流れ落ちるほどのぬめりでいっぱいだった。
ふと周りを見ると5人ほどの男性が取り囲み、まりこは彼らの男根を狂った
ように頬張り、その両手は更に2本の男根を握りしめている。
もう大丈夫だ・・・そう確信したわたしは静かにまりこから離れ、他の女性に
向かった。
その女性を愛撫しながらまりこを見ると先ほどフェラチオをしていた男性が
バックから激しくピストンしており、もちろんまりこの口には新たな男根が
くわえられていた。
その日まりこは激しい喘ぎ声が男性を欲情させたためか、初めての乱交パーティで
参加男性すべてにフェラ&挿入され、あらゆる体位で3時間ほど連続して
犯された。わたしは最後におもむろに挿入し、他の男性をはらって2人だけで
いつものように激しく突いた。
まりこは涙を浮かべながら「いいわぁ~あいしてるぅ~」と呻き、その日
数十回目になる絶頂を迎えるとぐったりと動かなくなった。
それから月に2回の逢瀬は乱交1回+2人きり1回に変わり、お互い見せつけ
合いながら激しく燃える性生活を送っている。
もちろんまりこは旦那とのセックスを完全に拒否するようになり、貞淑な
3児の母は変態セックスの虜という裏の顔を持つようになった。
人妻の愛人は4人目だが、もちろんまりこが最高のセックス玩具である。