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2002/05/22 21:00:30
(zdB.b6WW)
昨夜隣に住んでる奥さんを車で送って行きその帰り道わざと山の中に入り
誘ってみた
「奥さん俺前前から奥さんの事好きなんだ」
「そんな事言われても困ります」
「ご主人と上手くいってないんだろ。最近喧嘩ばかりしてるけど」
「そんな事有りません、早く帰りましょ」
俺は手を奥さんの服の中に入れて胸の肉を触ると「ヤメテ、奥さんに悪いから」
「黙ってたら判らないだろ。俺のチンポ凄いから」
奥さんは黙り込んでいたので俺は少し強引に抱き寄せてキスすると唇を
強く閉じて手で俺を押しのけようとしたが俺は胸を鷲掴みにしながら
「好いオッパイしてるね。乳首が立ってきたみたいだよ」
指先で乳首を挟むと身体を一瞬ピクッと差せたので強引に服を捲り上げて
ブラジャーを毟り取るとしゃぶりつく様に乳首を舐め回すと奥さんは手で
俺の背中を殴るがそれ以上抵抗しなかった
俺は胸を触ったり舐めたりしながら時間を掛けて攻めるとだんだん奥さんは小さな声を出し感じ始めた頃スカートの中にてを入れてパンツを下げると自分から
足を広げて触ってほしそうにするので触るとそこは既にびしょ濡れで
指を穴に突っ込むとすんなりと入り俺は激しくピストン運動
奥さんは声を一段と大きく出し自分から俺のチンポを触って来て
「ダメ、それ以上触ったらイッちゃう~、ヤメテ~」
そう言った瞬間奥さんは身体中を痙攣させてイッた。
俺はズボンを脱ぐと奥さんに触らせて握らせると上下に扱きながら
自分から口に咥えてきて激しく頭を動かし音を立ててしゃぶり出した
10分以上しゃぶられた俺は我慢も限界に来てそのまま口の中に射精した
奥さんは口の動きを一瞬止めたが直に動かし全部出してくれてそのまま飲み込んだ
俺はその光景を見て心の中で「こんな可愛い顔して凄いな」と思ってると
チンポは勃起したままで俺は身体の向きを変えて正常位で挿入すると
ゆっくりと腰を動かし始めた
奥さんは「もっと激しく突いて、お願い。イキそうなのあぁぁぁ~」
俺は必死で腰を振ると奥さんはイッたようだ
でも俺は休まず突き捲くると奥さんは何度もイキそして最後には中に射精した
俺は射精したままで暫く奥さんに抱き付いてると奥さんはオメコをキュウキュウと
閉め付けてきて「気持ち良かった、こんなにイッたの始めて」
「良かったらこれからも付き合ってよ」
「こちらこそお願い」
そう言って俺立ちはこれからの付き合い方を話しながら帰った