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2002/05/01 17:00:03
(Wl3N0ohJ)
昨日俺は1人でハイキングに行って来た
山の中を1人で歩いてると急に横道から1人の40歳くらいの女性が
急に出てきて俺は驚いた
話を聞くとみんなと逸れたみたいで帰る方向がわからなくなり
2時間以上歩き疲れてようやく俺の姿が見えて追いかけて来たらしい
俺はその女性に「良かったら俺と一緒に帰りましょう」
「すみません、助かります」
彼女は安心したのか急にオシッコがしたくなったと言って木のかげの方に行った
俺は少し場所を移動して持ってた双眼鏡で見ると女性はパンツを脱いで
座ると勢い良くションベンを飛ばしてた
毛が薄くオメコのビラビラまではっきりと見えてて俺は興奮して来て
頭の中で悪い事を考えてしまった
女性に近道と言って人の来ないような場所に連れて行き女性に一言いった
「さっきオシッコしてる時オメコ見せてもらったよ」
「変な事言わないで下さい」
「ちゃんと連れて帰るから御礼に遣らせてよ」
「そんな、私困ります」
「若い女じゃないんだから、遣らせてくれよ。それともここから一人で帰る」
女性は少し黙って考え込み「本当に一度だけですよ。ちゃんと送って下さいね」
「わかったから、こっちに来て」
俺は奥さんの腕を捕まえるとリュックを下ろし服の上から胸を揉むと
「中々大きなオッパイしてるね」と言いながら服のボタンを外し中に着ていた
Tシャツを捲り上げるとブラジャーを外し大きく白い生乳を鷲掴みにしながら
乳首を口に含み舌で転がすと感じるのか体をピクピクさせて俺の頭を押え込んでた
俺は胸を十分舐めまわし自分のズボンとパンツを脱いで勃起したチンポを出すと
「奥さんお口でシャブッテよ」と言って頭を押え込んで口に無理やりに押し込んだ
奥さんは手でチンポを握り頭を動かし必死でチンポをシャブッテイル
俺は奥さんに「さすがに人妻だね。上手だよ奥さん口の中に出そうだよ」
暫くして俺はそのまま口の中に射精した
奥さんは口からチンポを離そうとしたが頭を押え込んで1滴残さないで全部
口の中に出すと奥さんはチンポを離してそのまま下に吐き出した
「これで満足したでしょ。早く帰りましょ」
「まだ奥さんのオメコに入れてないよ」
「だって1回だけって言ったでしょ」
「それなら自分でここから帰ったら。俺は構わないけど」
すると奥さんは下を向いたまま黙り込んだ
俺は奥さんの履いてるジャージを脱がせるとベージュのパンツを下げて
オメコを触るとビッショリと濡れてて指は簡単にオメコの穴に入り
「奥さん嫌がってる割にはオメコビショビショだよ。イヤらしいね」
「そんな事言わないで」
俺は胸を揉みながら指で攻めたてると奥さんは徐々に声を出して
感じてきて自分から俺の方に大きなお尻を突き出し「早く入れて。お願い」
「奥さんHだねよっぽど溜まってるのかい」
俺は先に指で一度奥さんをいかせた
身体をピクピクさせてる奥さんのお尻を持ち勃起したチンポをバックから
挿入すると奥一杯まで突っ込みゆっくりと腰を動かし始めると気持ちいいのか
自分からもお尻を振り振りして段段大きな声を出してきた
俺は腰をゆっくりと動かしたり激しく動かしたりすると奥さんはイキやすいのか
何度も絶頂感に達しながらオメコからは凄い量のスケベ汁を垂れ流しながら
「もうダメ、これ以上遣ったら変になりそう。早くイって」
「奥さんそろそろ中に一杯出すよ」
「中には出さないで。お願い外に出して」
「ダメだ奥さんもう我慢出来ないよ。中に出すからね」
俺は激しく腰を振りそのまま中に思いきり射精した
嫌がってた割には奥さんは体中を痙攣させて倒れ込んだ
俺の座り込んで暫く動けない状態でお互いグッタリとしてた
しばらくして俺は奥さんを連れて山から下りていった
そして俺と奥さんは携帯の電話番号を教え合いまた連休後に合う約束をして別れた
山の中でするSEXは最高に興奮する