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2002/05/06 16:10:11
(PaRQ1rmN)
「い、いい、あ、あん、だ、だめ、も、もう、今日は許してエ!」
「駄目だぞ、ゆかり!これくらいで!」
「だ、だって、も、もう保育園にお迎えの、あん、あ、あ、あん。」
「五回いったくらいじゃ許さないぜ!」
「や、やん。は、はあん。」
よつんばいの姿勢を取る、ゆかりの背中に覆い被さり
激しい抜き刺しにより、前後に揺れる、授乳中の為、張りつめた乳房を
根元から鷲掴み、揉みしごく。朝からの交尾により、とがりっぱなしの
乳首を摘まんでやると、母乳が溢れ出る。
ゆかりとは、彼女の娘が通う保育園の父兄会で知り合った。
モデル並の容姿。胸元の大きく開いたスーツにミニタイトスカートで
入園式に出席した、ゆかりをマークしていた。ゆかりの身辺調査を
知人のエロ探偵に依頼し、亭主は毎日夜遅いこと、
ゆかりは24才であること等、報告があった。
エロ探偵の協力を仰ぎ、亭主が出張の夜、二人で押し入った。
二昼夜による交尾浸けの成果で、ゆかりは俺達の若い人妻メス奴隷と
陥落した。エロ探偵は、人妻の調教が趣味のような変態親父だ。
初めての夜、俺は途中、中抜けした。再びゆかりの自宅を訪れると、
二人の幼い娘は、エロ探偵の情婦が面倒を見ていた。
エロ探偵とゆかりは、ゆかり夫婦の寝室にいた。
亭主のネクタイで後ろ手に拘束され、対面座位で膝上に乗せられて
下から、極太で長大な逸物に突き上げられている真っ最中だった。
壮観だったのは、ゆかりの娘二人を寝かし付けた、奴の情婦が
凌辱に参加してからだった。女同士のまぐわいを生で見るのは
初めてだったせいもあるが、これでゆかりは陥落してしまった。
翌朝からは、若く美しい人妻のゆかりは、俺達の、なすがままとなった。