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2002/05/06 04:04:08
(Ru8rlCXT)
オレは団地に住んでいるのだが、隣に住んでいる奥さんとヤッてしまった。
前々から一発ヤリたくて、外出時に会ったりするとムッチリとした奥さんのケツを見てはその晩にオカズにしていた。だが、だんだんガマンできなくなってマジにヤリたいと思うようになり、その衝動は抑えられなくなってきた。そんな折に、ついにチャンスが訪れた。
その日は平日で、オレは大学が休講だったので家で寝ていたら、突然隣の奥さんが慌てたようにウチにやってきたのだ。
「お宅も停電してますよね?」
何がなんだか分からなかったが、どうやらお隣は停電になってるらしい。
偶然家には誰もいなくて、オレは自分のトコは電気が普通に点くのを確認した。そしてオレは奥さんと直接話す機会を得たのだ。
「ウチは停電じゃナイッすよ…どうしたんですか?」
オレは奥さんから事情を聞くと、かれこれ1時間近くも停電してるので心配になり、ウチにも同じかどうか聞きに来たらしい。ウチは何の異常もないので、もともと電気系専門の大学に通ってたので、一緒にお隣の家に入って電気のブレーカー等を見てあげるコトにした。
隣の家の中は電気が切れているので昼間でも暗くなっていた。調べた限りでは多分、何らかの原因で配電盤のヒューズが切れたのだろうと説明してやった。奥さんは感激してオレに感謝していたが、気が付くと昼間なのに電気が点かない薄暗い家の中、奥さんとオレ二人きり…。
「お礼は態度で示して欲しいな…一発ヤラせて下さいな」
もうオレは飢えた狼だった。気が付くと奥さんを押し倒していた。突然のオレの予測不可能な行動に奥さんは慌てたが、もう遅かった。オレは抵抗しようとする奥さんを羽交い絞めにしながら、荒々しくスカートを捲くり上げ、そのまま一気にパンティを引きずり下ろした。すると奥さんは観念したのか、抵抗を止めてなすがままになった。
もうオレは無我夢中で奥さんを愛撫しながら、その勢いでバックから奥さんのマンコにブチ込んだ。
オレは思い切り腰を振り、ズボズホとヤリまくった。
「ああ~っっ!!」
奥さんは思わず声を漏らし、アッという間にオレは絶頂に達してしまい、奥までドスンと突いて、そのまま中でイッた。
「ドピュッ!!ドクドクッ」
今までにない大量のザーメンが奥さんのマンコの奥深くまでブチ撒かれた。
「ウッ!!」
とオレ自身、思わず身震いして声が漏れてしまうほどでマジに最高だった。
この日は当然、一発では終わらず5発もヤッてしまった。さすがに5発もヤラれたら奥さんもメロメロにラリっていやがった。
それからというもの、白昼に奥さんの家でセックスするのが日課みたいになってしまった。いつダンナや家族が帰ってくるか分からない中でするセックスはスリルがあって燃えるのだと言うのはホントだ。