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2002/05/05 15:40:20
(7Vae7QIv)
私は妻と2人で暮らしている26歳の男性です。私もパンストマニアです。妻はNHKの小野文恵アナウンサーに似ています。少し細くした感じです。妻は専業主婦で家にいるときもパンストを履いています。昨日は散歩しにいろいろと周りました。白のブラウスに白のタイトスカート 肌色パンストです。パンプスをはいているので蒸れ蒸れでした。河原でシートを敷いて靴をぬいで座りました。「ねえ 麻紀子 足触らして。」と言って触ったらなんとなく湿っていました。足の裏を指圧しながら爪先を見ますとピンクのマニキュアをしていました。すっごくかわいくて爪先を鼻にあてがってくんくんしました。酢の物のようないいにおいがして、興奮しました。「あなたって変態。」って言われてしまいました。僕は変態 と言われると興奮します。あったかいせいか、ムラムラくるのです。ずーっと足の裏のにおいと爪先をかいでいました。パンストごしでかぐのがいいのです。彼女にシートに寝てもらって、パンストごしの足と爪先を写真に撮りました。やっぱり夫婦っていいね。なんでも出来る。小野文恵似でかわいいので、余計興奮します。
家に帰ったのが18:00くらいでした。夜になるのが待ち遠しくて シャワーあびて、ベットへお互い行きました。私は妻が今日履いていたパンティー(黒)ブラジャー(白)パンスト(肌色)を洗濯籠から取り出し鼻にあてがいながらベットへ行きました。「もー変態 返してよー。臭いからやめてください。恥ずかしい。」と布団で顔を隠してしまいました。「麻紀子のツーンとすっぱいにおいがするぜ。」とパンティーのクロッチのところを鼻に付けパンストの爪先が納豆のにおいになった部分と交互にスーハスーハーかぎながら裸になってベットに入りました。「麻紀子のこんなにおいがするんだー。」といいながらネグリジェを脱がし裸にしました。甘酸っぱい唇にキスをし、さきほどのパンストをはかせ、「おまえを犯してやるー。」といいながら、パンストをビリビリに破りました。引き裂きました。「キャー。」っと悲鳴が。レイプしているみたいで興奮しました。わたしのちんちんからガマン汁がでてきて、ウウッーっと射精しそうになりましたがこらえました。破れたパンストをはかせたまま 挿入しました。洗濯籠から取り出したブラジャーをわたしの胸に付け、パンティーを左手に持ってクロッチ部分を鼻にあてがい性行為をしました。妻は「うーん 気持ちい。」わたしが外人さんのように「オーーー、アーーー」と言いながらパンティーをくんくんしながら挿入していると、妻が「変態 変態。」と言っていました。2分くらいで射精しました。玉袋の奥から濃い精子がマリマリマリッと膣と子宮に注がれました。汗びっしょりで妻の中に果ててしまいました。そして、再びパンティーのにおいをかぎ、むくむくと勃起しましたら、挿入開始。妻はぐったりしたままです。パンスト履いている足のにおいをかぎながら挿入し、はげしいピストン運動しました。散歩の時くさくなった納豆のにおいがするパンストを鼻に付け すっぱいにおいのパンティーと交互にかぎながら、「麻紀子 愛しているよ。」といいながらセックスしました。「絶対 妊娠させてやるからな。いっぱい出してやルーーー。」と言って再び中出し。腰が砕けるようなぐったりしました。気持ちよくてパンティーに鼻をあてがいながら わたしは快楽に溺れ失神してしまいました。夫婦っていいな と思いました。私が思い描いたセックスを堪能できますし、フェチプレイは最高です。これからもたくさんいい想いをします。ツーンとブラジャー・パンティー・パンストのにおいをかぎながら セックスします。