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某信用金庫副支店長の妻と

投稿者:水戸マン
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2002/04/28 10:37:20 (y9Mp9xC.)
 僕は30代の会社員。結婚して10年になります。ちょっとしたことがきっかけで高校時代に好きだった先輩(38歳、人妻、A美)と携帯メールをするようになりました。
 数ヶ月仕事のこと、家庭のことなどたわいもないことをメールしていました。先輩のA美も、自分の旦那の不満など(旦那が信金の支店長代理になってから、全然相手をしてくれない)をメールしてきました。そういうメールをしているうちにすっかり高校時代に戻ってしまい、「今度デートしよう」などと大胆発言も飛び出し、、そしてA美と会うことになりました。
 会ったのは平日で、水戸の公園の駐車場で会いました。彼女は昔と変わらず細身で、顔は竹内まりやにそっくりです。スリーサイズは服の上からですが、B80.W62.H83というところでしょうか。
 会って一時間くらいは車の中で今までのいろいろな事、高校時代の先生の話などしました。そして、メールで「会ったらラブホ行ってみよう」と冗談めかしてで言ったことを持ち出し、、「ラブホ行こうか?何にもしないよ、カラオケしに行こう」と誘ってみました。内心は、旦那がかまってくれないなら絶対体はうずいているはずだ、という自信がありました。
 A美は最初は「えーっ、本当にいくの?いいの**君は」と言っていましたが、、私がさらに誘うと、、「うん」とやはりOKとは明言しないまでも
拒否もせずに、黙って車に乗っていました。ラブホに向かう途中のA美は緊張しているのか、顔を真っ赤に紅潮させて、「どうしたんだろう私、緊張してるのかなぁ?」としきりに自らの緊張を解くかのように言ったり、「私の手を見て、こんなに手に汗かいてる、、どうしたのかしら」とか言っていました。
 ラブホに着き、部屋に入ると彼女は部屋に備え付けられたコーヒーを入れだしました。私はベッドに座ってその様子を見て、、否、彼女がコーヒーを入れている姿、つまり彼女の背中、胸、太もも、お尻、首筋などをじっと見て観察し、A美の着ている黒系のカジュアルな洋服の下に隠されている肉体を想像して楽しんでいました。彼女はテーブルにコーヒーを置きました。私はテーブルの椅子に腰掛け、彼女が入れてくれたコーヒーを一口、二口飲み、彼女がコーヒーを飲み終えたのを確認し、私は再びベッドに腰掛けました。彼女もつられる様に私の横に座りました。彼女は再び世間話をするような感じでした。私は彼女を抱きしめて「ずっと前からこうしたかったんだ」と言って彼女を抱いたままベッドに押し倒しました。彼女は小さく「あっ」と声を出しただけでした。そして彼女は自ら服を着たまま、つまりスカートのまま私の上にまたがってきました。「お馬さんみたいでしょ」と言ってニコッと笑顔を作りまたがったので、わたしは彼女を腹部に乗せたまま彼女の白いブラウスのボタンに手をかけて、ブラウスの胸のボタンを一瞬のうちに全部はずしました。ブラウスの中には白いブラジャーに隠された二つの丘が
見えました。私は「胸が見てみたい」と言って彼女の二つの胸の丘を隠している純白のブラジャーをはずしました。
 ブラジャーをはずすと、、その中から柔らかい白いふくらみと、そのふくらみの頂には本当に38歳とは思えないきれいなピンク色の突起がありました。私は「きれいだね」と言ってA美のピンクの乳首を唇で軽く触れ、舌で
A美のピンクの乳首を愛撫しました。A美は「あっ、、そんなことしたら駄目」と言っていましたが、次第に声は言葉にならなくなりました。
 その後は私の独断場でした。徐々に彼女の服を脱がし、胸から背中、と愛撫し、手をパンティーの中に滑り込ませました。彼女の繁みは薄く、そしてその繁みの数センチ下に指を潜らせると、彼女の一番敏感な部分がありました。二つのヒダの中心を指で触れるとA美は「あっ、、、あっ、、」と声を上げました。さのヒダの中心部分はすでに洪水のように潤っていて、その中心の更に奥の突起は親指大に隆起していました。私はとっさに「すごい淫乱の素質がある」と判断しました。そして、その親指大に肥大したクリを指でつまんだり、刺激しました。彼女は「イヤン、イヤン」と声を出して感じまくっていました。そのたびに彼女の一番敏感なヒダはピクピク震え、愛液があふれるように湧き出てきました。舌と指を交互に駆使しながら彼女の女性の部分を刺激します。もうA美のアソコはグチャグチャで彼女は声にもならない声でアエギまくっています。一時間弱、彼女を感じさせました。(彼女の様子を見ながら、彼女がイキそうになると手を緩め、ピークが過ぎるとまた攻める、、の繰り返し)
 そしてその後、硬く反り返った私の物を彼女のヒダの中心部にあてがい。生のまま彼女の女陰の中心にゆっくりゆっくりズボッと挿入していきました。彼女は「ウッーン、アアアーッ」と声を上げながらその感覚を楽しんでいるかのように、感じていました。「すごくいい、、、」と彼女は大声を上げ、、私が入れたり出したり、ピストンをするたびに大声を出して感じています。こんなに乱れて、感じまくる女は今まで見たことがありません。わたしは「やっぱり淫乱だ」と確信をもちました。
 最後に彼女は「ヒッー、、ヒッー」と死にそうな声になっていってしまいました。わたしもその瞬間、彼女のお腹の上に白濁液を放出しました。
 彼女Hは一年半ぶりとのことでした。高校の先輩後輩の関係が、SF関係になり現在も不定期的にHを楽しんでいます。
 
 
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