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2002/04/26 00:44:00
(80UnV6ue)
同僚の妻真由美(仮名)は、元同じ職場にいたので夫婦とも良く知っている間柄だった。
昔から真由美は酒に強いくせに酔うと理性がなくなって、男のなすがままになり、真由美が独身時代に会社の飲み会の時、何人の男たちがその豊満な乳房を宴会場で揉んだことだろうか。(当時23歳頃でバスト90センチはゆうに越えていた)
それで、おれは結婚退職して6年が経っていた真由美の肉体を久々に堪能してやろうと考え、同僚である夫に「酒でも飲もうや!家に招待してよ!」と以前から言っていた。そして、ついに一昨夜招待された。
久々に会う真由美は子供を産んでいないせいか、以前にも増して色気があり、乳房も一回り大きくなっていた。おれは、あらかじめ準備していた睡眠薬(製薬会社に勤務している)を夫妻の酒に隙を見ては少しずつ入れていた。
1時間半位経っただろうか。とうとう、旦那はゴロンと畳に横になって寝始めた。
真由美はというと、これも半分意識がモウロウとしている状態であった。(実は真由美には少しだけ旦那よりも睡眠薬の量を減していた)
「奥さん、大丈夫?」
としらじらしく声を掛けると
「ええ・・・、ちょっと飲み過ぎたかしら・・・」
と声も絶え絶えに答える真由美に近づき、
「気分は大丈夫?」
と聞きながら左腕を真由美の後ろに回し、真由美の背中を撫でてやった。そして、ほとんど身体に力が入らないことを確認すると右手で胸をさするふりをしてゆっくり、ゆっくり揉んでやった。独身時代のおっぱいよりも明らかに大きく実っており100センチ近くあるのではないだろうか?
もう、そのころには意識はほとんどなくなっており、おれは真由美の肉体を横たえた。最後の確認を込めて
「奥さん・・・○畦さん・・・○畦真由美さん・・・」
と声を掛けたが反応がないので安心して服を脱がせ始めた。思ったとおり全裸にしてみると見事にたわわに実っており、おれはバッグからビデオカメラを取り出し真由美の肉体を余すとこなく撮影したのちビデオを固定して肉体をいただいた。パンパンに張り詰めたおっぱいは、いくら揉んでも吸ってもあきることなく、結局中出し3発、アナル1発、口1発の計5発発射した。真由美はホルモンバランスが不順で治療を受けており今は絶対妊娠しないことを旦那から先日聞いていたので、安心してすっきり中出しすることができた。先ほどまで俺は真由美とのセックスビデオを見ながら思い出してこのカキコをしている。当然夫婦とも気づいていない。また今度およばれに行くことにしよう。