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2002/04/20 20:58:08
(Y1.U8zKP)
知り合いのおばちゃんに誘われてHしてしまった
俺が立ってる時わざと後ろから大きな胸を押し付けてきたので
「おばちゃん、大きなオッパイ背中に当たってるよ」
「わかった。おばちゃんのオッパイ大きいでしょ、触ってみる」
「別に触りたくないよ」
「いいから触ってみてよ」そう言って俺の手を取り自分の胸に
持って行ったので俺が胸を揉むと本当に大きく柔らかかった
「如何おばちゃんのオッパイ柔らかいでしょ。生で触っても好いわよ」
俺はおばちゃんの服の中に手を入れて触ると大きな乳首に触れたとき
おばちゃんは感じたのか身体をピックとさせて俺はそのまま揉み続けた
するとおばちゃんはズボンの上からチンポを触って来て
「こんなに硬くして。お兄ちゃんのチンポ見せてよ」
と言うとズボンのベルトを緩めパンツといっしょに脱がせて
「大きいわね。シャブリ応え有るわ」と言って跪くとチンポを握り
ゆっくろと口に咥え込んで頭を上下に動かし始めた
片手で金玉を触りながら音を立ててバクームフェラでさすがに人生
40年以上生きると凄まじいフェラチオで俺は我慢してたがおばちゃんは
俺がイキそうなのに気がついたのか一層激しく頭を動かし奥深く咥え込んだ瞬間
俺は我慢出来ずにそのまま射精してしまった
おばちゃんは一瞬動きを止めたが俺の精子を全部吐き出させてそのまま喉を
鳴らしながら美味そうに飲み込んでくれた
「一杯出たね、溜まってたの。若い子は元気よく飛ぶわね」
「おばちゃん、今度俺が気持ち良くしてやるよ」と言っておばちゃんを寝かせると
服を脱がし大きな胸を鷲掴みにしながら乳首を舐め始めた
そして身体中を舐めながら足を広げさせてパンツの上からオメコを触ると
パンツには早くもシミが出来ていて濡れてるので俺はパンツを脱がせて
オメコを見ると本気汁が穴から出ていて舐めようと思ったが臭いがきつかったので
舐めるのをやめて指で攻めまくった
さすがに使い込んでるだけあって指が2本簡単に咥え込みピストン運動すると
クチュクチュと嫌らしい音を立てておばちゃんは我慢できなかったのか
身体中を痙攣させてイッた
でも俺がやめずに続けてると大きな唸り声を上げて潮を吹きやがった
暫く放心状態のおばちゃんを見ながらタバコを吸ってると気が付いたおばちゃんは
俺に寄り添ってきてしおれたチンポを咥えると立たせようと必死で舐めまわし
チンポが勃起してくると自分から跨りチンポをオメコに挿入して
激しく腰を動かし始めわめき声を上げながら俺の上で暴れていた
俺はおばちゃんの暴れる胸を鷲掴みにしながら下から突き上げる様に
腰を動かすと一層激しく声を上げ1回目の絶頂に達した
正常位、騎上位、バックと大きなお尻を持ちながら突き捲くると面白い様に
おばちゃんはイキ捲くり俺はそのまま奥深くに射精するとおばちゃんも身体中を
痙攣させながら失神した
大学生の俺が自分の母親より年上の女とこんな関係に成るとは思ってもいなかった
でも暫くこのおばちゃんを俺の奴隷にしようと思う
下手な文で判りにくいと思うけど許してや