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2002/04/17 23:05:15
(ZYsyFDkm)
僕は27歳。年下の妻がいるのだが妻とセッ●スはもう半年も無い。
理由は年増好みの僕に念願の年上のSFができたから。それも僕の倍の年の54歳の主婦・圭子。自分の母親くらいの年だが、そのはず、彼女は僕の友達・博の母親だ。圭子は中肉中背・あの元おかみさん藤田憲子に似ている、どこか上品な雰囲気をもつ。博とは中学からの付合いでよく家に遊びに行った。そのころから色っぽいと思っていたし、今思えばよく彼女のことを思ってオナ●ーをした。高校をでて博とは付合いが切れ、今は仕事の都合で関西で一人暮らしらしい。そんな僕と圭子が再会したのは1年前、スポーツジムだった。仕事が平日休みなので昼間からジムにいると確かに彼女が。思いきって話しかけると驚いていたが話が弾んだ。「ほんと、お久しぶりね」「年をとって太っちゃったから通ってるの」たしかにやや太ったか、でも上品さは変わっていない。それからはジムで顔を合わすたびに話しをした。博の親父は仕事で海外勤務、妹も嫁に行き今は家に一人で住んでいると知った。僕の下半身は完全に彼女にオンナを感じていた。圭子という目の前の上品そうな熟女を自分の玩具にしたいと思った。そして僕は欲望を実行に移した。
その日もジムであった彼女に食事を誘った。OKで昼を食べた。そして何気なくドライブに誘った。彼女を助手席に乗せ「どこかいきたいとこありますか」と聞くと「どこでもいいわよ」と答えたので何気なくホテル街へ向かった。ホテルに入るとさすがに驚き「ちょっと冗談でしょ」と言われた。でも「ちょっと休むだけですよ、それにあまりこういう所来たことないでしょ」と答え連れこんだ。部屋に入ればこっちのもの。圭子はかなり困惑した様子だったので時間をかけた。僕はコーヒーを入れた後、圭子をソファーに座らせ、服を脱ぎわざとビキニパンツだけになり彼女に下半身をアピールし隣に座った。スキンシップをとりながら耳元でささやき言葉で責めた。5分もしないうちに圭子から力みが抜け、あえぎ声が聞こえた。友人のお母様ということもありタップリ愛撫してあげた。愛撫だけで行かれてしまいその後僕が行くまで4回も先にいかれてしまった。帰るときには来たときとは一変、険しかった顔がやさしい顔になってました。それ以来月に2回のペースでやってます。
聞けば旦那さんとは15年もなく不倫歴も1回も無し。もう生理もあがってしまいセッ●スは諦めていたそうです。最初は圭子もこんなオバさんを・しかも息子の友人ととの思いがあったようですが、今ではお互い秘密を守って、しかもたのしければいいかなと変わってきたそうです。最近では僕から初めて教わったというフェラも上達し、ローションプレイにはまってます。騎上位であそこを愛撫してやるとすごい泣き声をあげるまで成長しました。今後はSMちっくなプレイにも挑戦し、お互いマニアックな世界を深めようと思います。