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マジで怖い話

投稿者:たろう
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2002/04/12 23:04:56 (vvCLoYf9)
先月のこと、メールで知り合った、奥さん(ななちゃん)が仕事で上京することになった。俺は今23歳。彼女は46歳。年の差はあるけど電話で話すかぎりいい感じで、俺は会ったらやれると確信していた。
仕事を終えた彼女は12時半に電車で新宿まで来たが、どこに出ればいいのか判らないとのこと。ルミネのある出口まで迎えに行った。
会ってみてみると、正直ギリギリラインで自分でも勃つかどうか不安だった。とりあえず、俺たちは近くの飲み屋で話すことにした。
関係ない世間話や今日の仕事の成果を聞いたりしてたが、ななちゃんは自分に対する俺の気持ちに自信がないらしく「飲み終わったらここに置いてってもいいよ」と言ってきた。(ここが分岐点)
俺はチャンスと思い「でもここで置いてかれたらどうやって駅まで戻るの?そんなことより別のところで飲みなおそうよ」と言った。「どこで?」と聞いてきたので「区役所の向こう側に二人っきりになれるところがあるからそこに行こう」と言った。
さすがにピンときて「私でいいの?」みたいなことを聞いてきたので俺は固くなったあれをテーブルの下で触らせてやって、ホテルに行くために店を出た。(破滅への道を歩き出す)
ホテルについてもなかなか触らせてくれず、脱がせようにも逃げてばっかりなので俺は先にシャワーを浴びることにした。出た後は彼女もすんなりシャワーに入っていった。俺は出たあとどうやって挿入までもっていこうかと考えてたが、出てきた彼女はすでに裸にバスタオル一枚の姿だった。(この辺がおばさんの心理で若者にはわからないところだ。)
顔を見たら確実に萎えるので、顔は見ないで夢中で乳首に吸い付いたのだがあまり反応が良くない。方法を変え舌を徐々に下の方に這わせていき股関節の辺りを舐めると熟女特有のあえぎ声が聞こえてきた。(わかる人にはわかると思うが「オーウッ」とか「ウーン」ってやつ、決して「アーン」なんて声は出ない)おれはここぞとばかりにクリトリスを舐め、指を三本根元まで入れ文字通りかき混ぜた。彼女の喘ぎ声(うめき声)も一層大きくなる。
なるんだが、聞けば聞くほど萎えるので69の形になりフェラしてもらうことにした。さすがに会う前からうまいと言っていただけあり俺のアレも一気にマックス16センチになった。俺は「入れてもいい?」と聞き彼女も「きてー」って言うので俺のアレが元気なうちに挿入し、夢中で顔を見ないように多少緩めの彼女のま○こを突き続けた。途中で体位が入れ替わり騎乗位の形になると、彼女は自分のクリトリスを俺の恥骨にゴリゴリとこすりつけた。
俺は気持ちいい振りをしながらギュッと目を閉じ、彼女の重さに耐えながら萎えだしている自分のアレがま○こから抜けないように、必死で頭の中で加藤あいにクンニし続けた。
こすりつけたななちゃんは結果的にそれでイッたのだが、俺はまだイけないでいた。正常位に戻り夢中でピストンしてやっとの思いで発射して抜いてみると、そこには大量の血がっ。生理になった彼女は風呂に行き戻ってくるなり俺にこう言った「今日は何回してくれるの?」
サービスタイムはまだ4時間残っていた。
 
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