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2002/04/29 22:45:50
(ztK5XfO3)
先日、祐子から電話があり、「明日まで旦那が出張なので家にこない?」とのこと。最近、祐子とはしてなかったから仕事が終わってから晩御飯をご馳走になりにいくことになった。
7時過ぎにいくと、玄関先でいきなりディープキスを激しく求めてきた。そういえば、祐子とは3週間以上も会ってなかったな。今日はサービスしなきゃって思いながら服の上から胸、腰からヒップ、あそこをじらすように優しくタッチした。すると膝がガクガクして「・・・あ~ん、立ってられない」ってもたれかかってきた。そして、リビングに上がると、「ご飯にする?それともお風呂にする?」って
聞くので、「仕事のあとだからお風呂にしよっか」と先にお風呂に入ることにした。お風呂ではいつものことですが、ソープごっこをしています。私がお客さんで祐子は売れっ子ソープ嬢の役。丁寧に隅々まで洗ってもらってからフェラチオをしてもらう。玉とさおの攻め方を仕込んだので、今ではプロ顔負けのテクニックで攻めてくる。最近はアナルまで攻めてくるのでそれだけでイキそうになる。ここはがまんして、浴槽で今度はこちらが攻めて座位で合体、最後は立ちバックで当然のように中出しをする。出した後は祐子の口で綺麗にしてもらう。そのときの顔を見ると恍惚の表情であり、男の征服欲を満たしている。
その後、祐子の手作り料理を堪能した後、ベッドにて2回戦をした。たっぷりとサービスをして、祐子の膝枕でまったりしている内にウトウトと・・・ 時計を見ると
10時過ぎてたので起きようと思ったら[ピンポ~ン♪」祐子が「旦那が帰ってきた」私は「えっ?明日じゃないの?」もう、心臓バクバクでどうしようかと思ってたら、祐子は「絶対大丈夫だから・・・お風呂に隠れてて」と。服も着替えず、お風呂に入って着替えていると、祐子が「もう大丈夫」って玄関まで誘導してくれた。慌てて外にでて帰ろうとすると、今度は時計を忘れていることに気づいて、携帯に「時計を忘れた」とメールを入れると、「ちょっと待ってて」と返事が・・・
3分後に祐子が時計を持って降りてきてくれた。「本当にゴメンね。」と涙ぐむゆうこを抱きしめて「気にするなよ」とキスをした。「これに懲りずにまた来てね」と言われたときは・・・もう来たくないと思ったが、祐子に会いに来るんだろうな。。。
皆さんも遊ぶときは気をつけようね!