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2002/04/06 02:44:49
(cmxxWtjs)
3月11日に途中で切れてしまい、申し訳ないです。最近多忙で睡眠不足が続いて
いますが中途半端になってしまい、気になってました。
目を閉じてじっとしている妻の秘所への愛撫はますます激しくなってきます。
少年二人は競い合うようにそれぞれ、唇と乳房そして、性器への刺激を
続けます。脚をM字型へ開かれ膣へ直接舌が当たっているようです。左右の
乳房は激しく揉みしだかれつづけます。家内の体から
離れない少年達を制して、ベッドへ運びます。ベッドでは横たえるのではなく
上体をうつ伏せにし、下半身はベッドからはみ出すような姿勢をとらせました。
脚を大きく開かせます。アナルまで丸見えになっています。少年達は
フローリングの床に座り込み性器・アナルに手を伸ばします。私は、2人に
下半身を悪戯される家内の顔を持ち上げ今日はじめてのキスをしました。
すると、激しい勢いで舌を絡めてきます。
今までこれほど激しく舌を絡めてくる妻を見たことはありません。
やはり、感じていたのでした。
柔らかい唇と甘い唾液が私を興奮させます。おなじ、感触を味わって
たんだなと思うと同時に強い嫉妬心が沸いてきます。妻の耳元でささやき
ます。「大きなお尻が悪戯されてるよ・・・・。」サイズ自体は大きい
というわけじゃないのですが、小柄でウエストが細いせいもあり、お尻が
強調されるような体形を妻はしています。本人はそれを指摘すると、とても
恥ずかしがり、私の言葉は羞恥心を煽ったようです。2人は妻の秘所へ
それぞれ顔を埋め愛液をあじわっています。とうとう、妻は乱れ始めます。
「やめなさい」という哀願も男の子の大人の女を征服しているという
満足感を満たす証にしかなりません。
私は下半身を露出すると、妻の背後に回りました。妻の腕を掴み自分の
欲望のアンテナを家内の肉の中に差し込みました。2人は家内の中に
差し込まれてる部分を顔を近づけてきます。長くは持たないと感じた
私は、ただがむしゃらに腰を打ち付けます。時間にして(恥ずかしながら)
1分ぐらいの後私の精液は家内の中に注ぎ込まれます。苦しいぐらいの
快感が体を駆け巡り樹液は放出されます。
妻の膣はだらしなく開き白い精液混じりの愛液でぬめぬめになってます。
その膣口めがけ容赦なく指が差し込まれます。実はこのとき私は迷って
ました。自分自身の欲望からとりあえず開放されたものの、この先
どうしようかと・・・・。私はリビングに置いてきたタバコをとりに行き
飲み物を冷蔵庫から出してのどの渇きを潤しました。そのとき、寝室から
妻の助けを呼ぶ声が聞こえたのです。
あわてて、声のする方へ行きました。すると、後ろから少年のペニスに
貫かれた妻の姿が目に飛び込んできました。それは明らかに奇妙な
光景でした。ひと回り以上年齢差がある少年に支配されている愛しい
妻の姿でした。でも、それは私の迷いを吹き飛ばしました。起き上が
ろうともがく女を押さえ込み自分の快感に没頭する少年は30年以上前の
私自身の理想の姿だったのです。
疲れ気味で文章が変だとは思いますが、概略ではこんなかんじです。
大体の雰囲気だけでも伝わればと思います。(疲れ気味ではなく
文才がないのでした。)また、近々続きが書ければとおもいます。