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13才 夏の日

投稿者:ひろひろ
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2002/04/04 09:13:45 (d5qJakIL)
俺が中二だった頃、隣に雪絵さんと言う人とその旦那さんが住んでいた。
当時彼女は32、3歳くらいだったと思うけど童顔と言うほどではないが、
若々しい容姿はまだ24~5才といっても十分通用したと思う。
お隣さんと言うことで小さいときから行き来があり、雪絵さんとは年の離れた
姉弟といった感じでもあった。
帰宅後よく話をしたり、おれは生徒ではなかったけど、彼女は自宅で少人数の塾を
していたので、小学校の頃から時々勉強の相談なんかにものってもらっていた。
中学生になってからはH話も混じってきて彼女をネタにオナニーすることもあった。

その中二の夏休み、両親は俺を雪絵さん宅に預けて何年かぶりの夫婦だけの
旅行をすると言い出した。
まぁ俺も思春期で無理に一緒に行きたいということもなかったし雪絵さん宅には
何度か同じような成り行きで泊まっているのでのでOKした。
雪絵さんとこの方でも旦那さんが出張するので、お互い安全でいいだろう
と言うことで話はまとまった。

そして両親は2泊3日の旅行に出かけ俺は雪絵さんとこへ行った。
相変わらず夏休みの宿題とかも教えてもらいながら、仲良く過ごしていった。
そんなこんなで時が過ぎ2日目夜、旦那さんが帰ってくる予定だったのだが
台風で駄目になり、もう一晩2人だけで夜を過ごすこととなった。

その日は雨風強く、俺も床には就いたがなんだか眠れない夜だった。
そこに雪絵さんが「寝れないから話でも」とやってきた。

「ごめんねーおじゃまじゃない?」
「いいよいいよ。」
「ヒロくんなにしてたん?」
「俺も寝れなくて、、」
「そっか、もしアレしてたらどうしようかと思った。」
「アレ?」

雪絵さんは笑ってその質問には答えなかった。
後から考えれば我ながらニブい奴である。

眠くなるよう寝転んで話をしようということになり、しばらく普通の話をしていたが
盛り上がってしまい、とても寝ると言う雰囲気ではなくなってきた。

少し間があったときいきなり雪絵さんは
「ねぇ、ヒロくんもう一人でしてる?」
と突然聞いてきた。Hな話はしてなかったので俺も何のことだか解らず、
「何を?」
と聞き返した。すると雪絵さんは手を俺の股間に持って行き、
「ここの始末」とやさしいともいやらしいとも取れる顔で俺を見ていた。
さすがに俺も彼女の意図に気づき黙っていた。
雪絵さんとはHな話もするが俺は自分のことは恥ずかしくて言えなかったので、
この時も黙っていたのである。

すると彼女は手を動かしながら
「ねぇここから白いもの出してるの?」
とどんどん聞いてくる。俺はまだ困ったような顔で黙っていた。
「溜まってるんだったら出してあげるよ。」
そう言い、彼女の手は俺のズボンとパンツをくぐり抜け、立っている俺のものを
直に掴み手の動きを徐々に早めてきた。

さすがに俺も感じてきてポーッとした顔になっていただろう。
その顔を見られるのが恥ずかしくなり下半身とは裏腹に「やめて」と言っていた。
彼女はコケティッシュに微笑みながら
「どうしてー?」と容赦なく手の動きを早める。
ついに俺は「アッ、アッ」と声を出てしまった。
「フフ、感じてる。」とからかってるような目で俺を見て「我慢しなくてもいいのよ」
と時々緩めたりきつく握ったりして上下にリズムよくその手を動かしていた。
そして俺がイきそうなのを感じ取ったのだろう、「ほら、ここに出してもいいよ」
ともう一方の手を出し射精に備えてくれた。

俺は恥ずかしかったがついに彼女の手さばきに負け、ピューッ、ピュッと昨日今日の
2日分の精を彼女の手のひらに放った。

雪絵さんは「いっぱい出たね」とティッシュで自分の手と俺のアソコを拭いてくれた。
その途中「どうなのよ?コレ、はじめて?」とまた聞いてきたので、
彼女の前で射精し恥ずかしさも無くなった後なので、「ううん」ともう戸惑うことなく
正直に答えることができた。
「フフやっぱりね」と相変わらずコケティッシュな顔で笑っていた。

一段落ついたところで「何でこんなことしたの?」と聞いてみた。
彼女は「私もオンナだからかな?」と今度はキスしてきた。
俺はわけがわからなかったが彼女の口づけで考えることより、その感触に酔いしれていた。

(リクエストがあればつづきをまた書くかも)

 
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