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2002/04/10 16:32:10
(dTnk/6SG)
少年達から4度の射精を受けた家内を休憩させる意味もありシャワーを浴びて
来るようにいいました。家内は初めての経験で疲れているようでしたが、
子供達からの接触を避ける意味もあったのだと思いますが、素直に浴室へ
行きました。少年達は2度放出しているにもかかわらず、そこだけ別の
生き物のように堅く屹立させ、妻の愛液のせいかてらてら光っています。
「お姉さんのとこに行って悪戯してきて良いよ」と言うと、すぐに立ち上がり
浴室へ消えました。私は少年たちの後を追い、脱衣所のドアを開けると
シャワーを浴びる家内を取り囲むように2人がいます。脱衣所と浴室の
間には透明なガラスで仕切られており、シャワーの熱気で曇ってるのを
除けばなにをしてるのかつぶさに見ることが出来ます。
「ちょっと休ませて」と彼女は訴えますが、4本の手が休む時は
ありません。1人は家内の前に回り胸を触り秘所に手を伸ばします。
もう1人は、しゃがみこみお尻の割れ目に顔を押し付けています。
体を支えきれなくなったのか、両手で手すりにつかまり脚を開き
気味にしてたっています。お尻を舐めている少年は舐めやすいように
家内片足を持ち上げようとしています。不恰好に片足をバスタブのふち
に掛けお尻を突き出しています。私が見ていることに気付いていない
せいか、さっきより少年に協力的です。代わる代わる前後から
舐められ吸い付かれているようです。突き出したお尻に向かい後ろから
少年の肉棒が再び突き立てられます。技術もなにもない、ただ
突きまくるだけの行為なんですが、ガラスを隔てた脱衣所にも
家内の快感を押し殺した喘ぎ声が聞こえてきます。浴室の中での
行為は1時間以上続き少年達の射精は7回にも及びました。最後の方
では、家内は浴室の床に跪きお尻を上に突き出した屈辱的な姿で
少年達の責めが終わるのを待っているのでした。ただ、驚いたことに
彼らはまだ満足してなかったのです。