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2002/03/30 06:19:58
(M8.wR6Xv)
優子(36歳)とはご近所メールを通じて知り合いました。
最初はそういう関係を望んでいたわけではなかったので、季節の移り変わりや最近観た映画で何がよかったとか、ごく普通のメール交換する仲でした。
メール交換して1ヶ月ほどたったとき、ふとお互いあってみようかって話しになり、川を挟んで反対側の私鉄沿線に住んでいる優子に会いに行った。
真冬の12月のことでした。
待ち合わせの駅前のコンビにのところへ車で行くと、メールで交換していた写真よりやや細めの優子が黒のコートとブーツの姿で立っていました。
その姿を見た瞬間に「これは絶対頂こう!」って気持ちになり、急にそわそわしてしまいました。
その後、約束どおり近くの見晴らしのよい公園まで車で行って、メール交換での話題とか話しこみました。そして、あっと言う間に夕暮れとなりました。
「食事の準備とかいいんですか?」と尋ねると、「今日は誰もいないから」と優子が答えたので、二人でファミレスに食事に出かけました。
ファミレスで優子がコートを脱ぎ、面と向かって座ると、結構薄手のセーターだったので体の線がとてもはっきり見え、急に勃起したのがわかりました。トイレに行ったときに確認すると、既に先走りが出てしまってました。
食事はあっと言うまに終わり、話題も尽きてきたので「何時までいいんですか?」と聞くと、「うん!もう少しくらいは…」と彼女が答えたのでこれは大いに脈有りと確信しました。そして店を出ました。
車は駐車場の隅の方に止めてあったので、薄暗い中抱きしめようか迷いましたが、そこでは踏み切れませんでした。勇気がなかったのです。
その後、特に行き先を考えていたわけでもなかったので、結構迷走しましたが、時間もなくなってきたので人通りの少ない道のちょっと入ったところに車を停めて、何も言わずに優子を抱きしめてみました。
彼女は少し嫌がる素振りを見せましたが、本当の抵抗ではありませんでした。
のどから耳元へかけてキッスすると急に力が抜けたので、ロングスカートをたくし上げて太ももから中をまさぐりました。その後、リクライニングを少し倒して、好きなようにいたぶってあげました。そのあと、高速道路沿いのホテルへ連れて行きました。その間、会話はありませんでした。
ホテルでは入り口で少し拒まれましたが、部屋に入るなり脱がせてみると、優子はとてもきれいな下着をつけており、それでなおさら興奮しました。
レースの縁取りの高そうな下着でした。あれはもしかすると、優子がそういうことになることを予想してつけてきたのではないかと今になれば思います。
ベットの上での彼女はまるで子供でした。
僕にされるがままって感じで、完全に受身の女性でした。
そして、これまでオーソドックスなSEXしかしてないのがすぐにわかりました。バックで挿入しようとすると、とても驚いた様子で「そんなの…」と言いながら、しばらくすると小さな声ですが感じているのがわかるあえぎ声になりました。
優子は背中に性感帯があるらしく、舌を這わせるとビクッビクッとなりました。そのほかの部位もとても敏感で大変責め甲斐がありました。
つま先まで丹念になめ上げ、挿入をじらすと、彼女の□□□は大洪水となりました。「淑女なのにこうなるのか…」とふと思いました。
その後、彼女とは月1回のペースで楽しんでいます。
最初は何にもできなかった優子ですが、調教した結果、最近ではなんでもしてくれます。おしゃぶりも上手になりました。69が好きなようです。
彼女は元看護婦だったので、次は白衣を持ってきてもらってイメクラ風に楽しむつもりです。