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2002/03/23 17:34:01
(czaBH9rL)
大学時代の同窓で、現在歯科医の妻になっている智恵子と久々に神田の書店
ばったり会った。
彼女とは、大学のときに同じゼミで、いろいろと親しくなり同棲にまで至った。
というよりは、俺が彼女の元に押しかけたといった方が正しい。
彼女は、俺と知り合った頃はバージンで、初めてのときには少し痛がったのを
覚えている。
しかし、だんだん性の喜びを知るようになり、毎日激しく愛し合った。
一日に7回したこともある。
そんな、彼女と久しぶりにばったり会い、書店の地下にある喫茶でホットを
飲みながら時間を過ごした。
彼女は、高級ブランドのバッグに、高級な時計など、お金には困っていない
生活のようだ。
しばし、時間を過ごし、そして彼女をホテルに誘った。
彼女は躊躇していたが、後を突いてきた。部屋に入ると、激しいキスを交わした。
彼女をベッドの方へ移動させながら徐々にを脱がせ、ブラとストッキングと
下着とミュールの姿でベッドの上に押し倒して上に覆いかぶさるようにして
唇を奪いながら、激しく股間の敏感な突起の辺りを愛撫しました。
彼女の口からは、もう悶絶の吐息しかでなくなり金縛りにでもかかったかの
ように、えびのようにそり、激しく指に敏感な突起を押し付けてきました。
私は、彼女の下半身に徐々に体を移し彼女色っぽい縫い目のシヨートガードル
の中心部に鼻を押し付け成熟しきった女性の匂いを堪能しました。
足首をつかみ、ミュールを脱がし、いやらしいダークグレーのパンスト
のつま先の据えた匂いも嗅ぎました。
その後は、激しく愛し合ったのは当然の成り行きです。