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2002/03/14 09:21:14
(z16Ai2d0)
同じアパートに住んでる隣の奥さんに誘われて俺は今関係を持っている
奥さんは今年40歳に成る見るからに嫌らしそうな身体をした奥さんで
ご主人は呉服の仕事で殆ど家には帰ってこなくて子供は小学生の女の子が
二人居て奥さんの胸は俺好みの超巨乳で98Iカップ有り歩くだけで
大きな胸が揺れて見てるだけで俺のチンポは勃起しっぱなし
先日の昼間仕事が休みの俺は家の前で車を洗おうと思い外に出ると
隣りの奥さんが表で自転車を見てるので声を掛けると
「奥さん、こんにちは如何したんですか?」
「自転車がパンクしてるの」
「良かったら俺が直しましょうか?」
「本当にお願いします」
他の奥さんなら知らん顔するがその奥さんの服を見て俺はHな考えを起した
胸元の開いたセーターで胸の谷間がくっきりと見えてそれのミニの巻きスカート
を履いてて素足が妙に色っぽかった
俺は家に戻りパンク修理の道具を持ってきて自転車を直し出すと
奥さんは俺の前に座りなんとパンツ丸見えでそれもオメコの割れ目に
パンツが食い込んでて横から毛がはみ出しててそれだけでチンポは早くも
勃起状態出それに胸のお肉がハッキリと俺の前で見えてた
俺はゆっくりと直したが時間の立つのが早く何時までも見てる事が出来なかった
すると奥さんが「良かったらお茶入れるから家に上がって」
「お邪魔します」そう言いながら俺は心の中で「チャンスかな」と思いながら
家の中に上がるとソファーに座って待っててた
ベランダを見ると奥さんの下着が干してあり何と派手なTバックのパンツが
何枚も有り俺はこの奥さんいい年して凄いなっと眺めてた
すると奥さんが「何見てるの、恥ずかしいからあまり見ないで」
「あっすみません、あんなの見たこと無いからつい見とれちゃって」
「私普通のパンツ嫌いなの」
「Tバック食い込んで気持ち悪くないですか?」
「そんな事無いわ、成れると楽よ。それに・・・」
「それになんですか?意味ありげだな」
「もう、ご主人たら若いのに嫌らしいわね。奥さん持っていません」
「内の奴は普通のおばさんパンツですよ。こんなの履いてたら毎晩遣ったいます」
「若いから毎晩遣ってるんでしょ?」
「内の奴H嫌いで痛いから嫌だと言うんです」
「ご主人のそんなに大きいの」
「どうかな、人と比べた事無いから分からないけど」
「良かったら私が見て上げましょうか」
「本当に奥さん、見てください」
俺は直に奥さんの前に立ちズボンとパンツを脱ぐとチンポを出した
奥さんはじっと俺のチンポを見て「凄いわご主人、大きいわね」
「まだ立ってないんですが。良かったら立ったら立たせてくださいよ」
すると奥さんは俺の前で跪きチンポを握ると嫌らしそうな目で見つめ
ゆっくりと扱きながら口に咥え出した
上から見てる俺は奥さんのシャブル姿と胸の谷間でチンポは直に勃起し
奥さんの口の中で暴れ捲くり一旦チンポを話した奥さんが
「凄いわ、奥まで咥えられない。元気よ」
「奥さんその大きな胸触って好いですか」
「好きにしていいわよ」と言ってまた咥え込んでシャブリだした
俺は奥さんの服の中に手を入れて胸を触ると本当に大きくそれに柔らかく
気持ちが良くなり益々チンポは膨張して今にもイキそうに成ったが
我慢していた
でも奥さんのフェラチオは凄くて音を立ててのバキュームフェラで
俺の我慢も限界に来て「奥さん、出ちゃうよ。我慢出来ない出すよ」
奥さんは咥えたまま頷き一層激しくシャブリだし俺はそのまま
口の中に思いきり射精した
奥さんは一瞬動きを止めたがまた直に動き出し1滴のこさず口の中に
搾り出すとそのまま喉を鳴らし飲み込んだ
俺がグッタリしてると「気持ち良かった?一杯でたわよ若いわね」
「こんなに感じたの始めてだから。気持ち良かった」
「奥さんにしてもらわないの。お口で」
「内の奴フェラチオ下手で口の中に出すの嫌がるんです」
「こんな美味しいの嫌がるの。私大好きだけど」
そう言いながら奥さんは俺の横に座ると「今度は私を気持ち良くして。ご主人」
俺はそう言われて奥さんに抱き付き大きな胸を鷲掴みにしながら
色の黒い乳首を口に含み撫でまわしながら大きな胸を集中して攻めた
「ご主人、大きな胸好きなの。気持ち好いわ」
俺は必死で胸を揉んだり舐めたりしながら手でスカートの中に入れて行くと
オメコを触った瞬間奥さんの身体が一瞬ピクッと動きオメコは既に濡れてて
「奥さん、濡れてるよ。凄いね」
「そんな嫌らしい事言わないで恥かしいわ」
俺は奥さんの前に屈み思いきり足を広げオメコに顔を近づけしゃぶり付いた
後は必死で舐め回しながら指で穴に突っ込み掻き回す様にピストン運動すると
奥さんの呻き声が大きくなり俺は無茶苦茶に攻めた
隣の奥さんが来たのでまた続き書きます。