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2002/03/12 01:57:05
(7XmP9nl4)
東京より。ご主人46歳、妻44歳、ご主人よりの相談。セックスレスになりつつあり、夫婦生活に悩んでいる。刺激がない。最近たまたま見たビデオで覗きを見た、ドキドキする。この年齢で犯罪者になれば、社会的に終わってしまう。どうしたらいいでしょう。こんな時まず、どんな性癖を持っているかを探る、一般にカウンセリングは、自分で気づかせていくことが基本である。そんなことしていたら時間ばかりかかる。時間をかけないといけない問題は臨床心理士に任せて、セックスカウンセラーとしては、短時間に解決を目指す。最近はインターネットがあるので便利である。この掲示板を、カウンセリングに使わせて頂いている。色々なサイトの掲示板を読んでもらう。その中で自分が刺激を受けた掲示板を2~3個あげてもらう。順位を付けてもらう。あんまり犯罪性の高いことは、さけて可能なことを題材に話を進める。その中からご主人が選んだのは、やはり覗きたいと言うテーマに絞られる。そこで私は「では、誰を覗けば刺激を受け、気持ちが収まるんですか?」この問いに黙ってしまった。「夫婦の問題です、あなたが犯罪者になれば、奥様の信用も社会的な信用も、失うことになります。社会にあなたを理解させることは難しいと思います。奥様に協力してもらいましょう。」「妻にデスか?」「覗くなら奥様のどんなことを覗きたいですか?」しばらく考え、「実はつきあい始めた頃、妻が他の男性と関係を持ったんです。その時から、妻はどんなセックスをしたのか、今でもよぎります。覗くなら妻のセックスを覗きたいです」その要望にあう物をネットで検索し、プリントアウトして、性癖はみんなあるんだと言うことを理解させた上で、「奥さんをあなたの望むように誘導しましょう。僕を信用しますか?」「お願いします」「では後日、奥様を私のところによこしてください。」理由は自分で考えるように。数日して電話が入り、日程が決まる。都内某シティホテルへ来てもらった。挨拶も程々に、話し始める、「ご主人が、セックスがマンネリで、愛しているけど、どうしたらいいのか悩んでいます。ご主人には色々お話ししています。内容については本人が自分で言い出すまで、聞かないでください。」そう切り出すと、奥さんも「先生私も悩んでいることがあります」堰を切ったように話し出しました。「主人と付き合いだしたとき二股で、結局主人を選びましたデモその時のことが、時々不満のように出るときがあります。主人は根に持っている」とのことでした。そこからは性教育で、男性のセックス、女性のセックスを30分ほど教授。「ご主人さんは、奥さんがセクシーでいて欲しいそうです。愛しているから、女として最高の条件で年を取って欲しいと言っていましたよ。」嬉しそうでした。「奥さん性感マッサージご存じですか?」「いえ」「そうですか、性感をアップさせるマッサージです、ご主人の許可は頂いています、後は奥様がいいならと言うことです。受けてみられませんか?」「主人がそう言ったんですか?」「きれいでいて欲しいからと、おっしゃっていました。愛されていますね」「主人が喜んでくれるならお願いします。」電話で性感マッサージをしている友人を呼ぶ。実は待機させていたのだ。10分もしないうちにピンポーン。友人を入れる。友人「 すみません浴衣に着替えてもらえますか?下着はパンティだけでお願いします」うつぶせになる。全身にオイルをぬり、足の裏から太股の付け根ヒップ背中と進む。気持ちよさそうだ。眠っているようだ。友人に「タバコ買ってくる」友人にウィンクをする。実はロビーで旦那さんを待機させていたのだ。旦那さんと部屋に戻る。
私が最初に入る。友人は上向きで足の方をマッサージしている。顔にはガーゼをかけている。ご主人をクローゼットへ。友人にOKの合図。「では奥さん胸の方をやりましょう」奥さん「えっ、とるんですか?」「皆さんそうしています」するするとほどいてパンティ一枚に。「スレンダーで、きれいですね、ご主人さんが羨ましい」話しながら、手は胸、お腹、太股と行ったり来たり、わざとアソコにかすったり、足を股に入れ、アソコに当たるように、上半身を揉む。実にうまい。奥さん体が段々ビクビク動く。旦那さんは興奮状態。息が荒く聞こえるのではと・・・旦那さんに、「静かに」申し訳なさそうにしている。かなり興奮。友人が「パンティ取りますよ」一気に取る。奥さん恥ずかしいのか手で押さえる、間髪を入れず友人「奥さん皆さん、そうして頂いています」手が除かれる。陰毛の当たりをマッサージ。体は何度もビクビク、いよいよクリトリスに近いところを、奥さん「ダメ辞めてください恥ずかしい。」ここからが友人の本流発揮「たくさんの女の方が、自分を解放するんです、恥ずかしいことなんか無いんです。皆さん同じです」ポイントは皆さん、この言葉がキク。そしていよいよクリトリスを「先生みんな声は、でないのですか?」「大丈夫、声は出しますよ」この言葉を言ったとたん。「気持ちいいです~あ~」「そうですよコレで世間の仲間入りですね。好きなだけ出しなさい」その言葉と同時に友人の指がアソコに入る。奥さん腰を振る。だめだめ。旦那さんの方を見ると、私を手招きする。耳元で「先生妻にオマンコしてやってください」「いいんですか?後悔しませんか?」「はい。ずっと見たかったことです、お願いします」「先生、二人でせめてやって下さい」「わかりました」友人にゼスチャーで教える。友人OK。指の速度が速くなる、もう片手はクリトリス。そのまま私は、奥さんの胸に吸い付く、「アッだめ先生だめです」「旦那さんは私にお願いしますと言っていましたよ」「行きます行きそうですイク~」ビクビクしている。友人の指はオマンコに入ったままゆっくり動いている。私は服を脱ぎ捨て、顔のガーゼを取る。おチンチンを口元に尺八をしてもらう。目を見ると飛んでいる。
シックスナイン。その間に友人も服を脱ぎ捨てる。なめている状態で足を、私が持ち上げる友人から見ると、オマンコがどうぞとばかりに見える。それと私が、奥さんの顔の上に乗っていることで、旦那さんが見やすいと思った。友人が挿入、「だめだめ、主人に怒られる~だめ~」入れた瞬間、口にくわえてるおチンチンをバキューム最高に気持ちいい。ふと見ると旦那さんがベットの下側で、友人のオチンチンが入っているのを見ている。旦那さんも自分のおチンチンをさわっている。「だめだめイクイク~だめ~だめ~」その瞬間、旦那さんも自分の手に出ている、クローゼットにあわてて入っていく。奥さんは痙攣。痙攣が収まりかけたところ、騎乗位、私の上で、自分で腰を振る。旦那さんの方に向かないよう気を使う。そんなことも知らず、私のおチンチン、友人のおチンチンを尺八、下から見る尺八は絶景である。
旦那さんはクローゼットを少し開け、目玉だけが見える。さっきまでオマンコに入っていたサオと玉袋までおいしそうになめている。友人が「行きそうだ。アッ!いく!」口の中で「ウグ~ウウ」腰を振りながら飲んでいる。「私もマタ行きそう」正常位に変える。私も、それに合わした「奥さん、僕も口に出すよ」「ちょうだい。いくよ~」痙攣そのまま抜き口へ、痙攣しているせいか、口からあふれる。最高だ。旦那さんの方を見ると、手を合わせペコリお礼を言っている。奥さんは眠るようにしている。携帯が鳴ったふりをして友人に、「ちょっとロビーまでもらうものあるので」ご主人とともに一度出る。出たとき「ありがとうございました。最高です。天国へ言ってしまうぐらい興奮しました。2回も出てしまいました。」私は、「どうします旦那さんは知っていると言いますか?」旦那さん「妻に任せて下さいどちらでもイイです」旦那さんを見送り、部屋戻ったら、友人がマタしていた。後で聞いたのだが、奥さんがいきなりおチンチンをしゃぶりだし、おチンチンを大きくされ、騎乗位で攻められたそうだ。「ア~ア~もういい~気持ちいいヨ~~もうどうでもいいよ~」切れてしまった。まあしょうがないか。アクメに達した。シャワーを浴びて出てきたら「先生どうしましょ。主人になんて言えばいいんでしょう。離婚されます。デモこんなに感じたことはないです」「旦那さんに自分が言える範囲で、伝えて見てください。ご主人を愛しているなら大丈夫ですから。あなたが信じれば大丈夫です」「何かあれば相談させて頂いてイイですか?」「いいですよ」それから数日して、旦那さんから電話が入った「先生、ありがとうございました。毎日楽しそうです。カウンセリング受けてよかった」と言っているそうだホントのことはまだ言えていないようだ。「先生最近妻がすごいきれいに見える。気のせいかもしれません。でもセックスも知り合った頃よりも激しく、セックスしながらマッサージが気持ちよかったまた行きたい」とおねだりします。また色々相談に乗って欲しいと言われた。違う友人のマッサージ師を紹介した。私の役割は、セックスライフの助けのきっかけだけ。あまり深入りするとトラブルの元だ。また依頼の、相談に飛び回る日々である。追伸 こんな事はしょちゅうあるわけではありません。二ヶ月に一回あるか、ないかぐらいです。またあったときは報告させて頂きます。