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2002/03/11 02:21:58
(ijwbERHP)
ストーリーが分かりにくいと思います。2月18日の「ソファーの上で」
(人妻との体験コーナーです)を読んでいただければ幸いです。
長い長いキスを受けている妻は息苦しくなったのか、顔を背けて逃れようとします。ジャイアンの肩を叩き、ソファーから降ろします。あらためて、ソファーに横たわった妻に口づけがしやすいように位置を変えさせました。唇を奪う為覆い被さりますが背もたれの方に体を捻り抵抗してます。彼の手を持って家内の下顎に手を掛けさせます。右手で下顎を固定しキスをさせました。そして、左手で髪を掴み顔を動かさないようにして、家内の抵抗を制止させました。
少年とはいえ男の子です。すぐに、要領は飲み込んだのか、家内の髪を引っ張り動けなくして、下顎を手で掴むことにより口を開け、舌で家内とのキスを楽しんでいるようです。夢中になって舌で口内を犯しながらも、右手は乳房を荒々しく揉みしだきます。
スカートの中に両手を侵入させ妻の秘部の感触を味わっているスネオの方は下着を脱がせにかかっています。体をくの字に曲げ、膝も折り曲げて、体を丸くさせ最後の一枚を取られまいとしていたのですが、私がお尻の方から手を回し一気にショーツを引き下げます。上体を起こそうと家内はもがきますが、ジャイアンに押さえつけられ、両手も後ろ手に縛られ無駄な抵抗です。髪の毛を
掴まれ固定されてるのが効果が大きいようです。お尻は殆どむきだしです。
スネオの右手はお尻のほうに回り込み撫でまわします。少年を蹴ってしまいそうなので、両足首を動かないように私が押さえ込み助けました。
その時の私はもう狂っているとしか言い様がありません。もし今この状態で家内を解放したら・・・私の元を去ってしまうんじゃないかと・・・。彼女の体を少年達に与え、その悦びに悶える姿を見ることが出来なければ、彼女は私の元を去ってしまうんじゃないかという、妄想に囚われてました。
スネオは自力でショーツを足首のところまで引き摺り下ろし、しっかりと彼女の下半身を両手で抱きしめています。匂いを嗅ぐように妻の陰毛に顔を埋めています。俄然抵抗は激しくなります。私は妻のスカートを荒々しくハサミで切り裂き下半身も露にしました。そして右足首を持ち自分の体を両足の間に割り込ませるようにして、家内の秘所を少年の目に晒しました。右手であそこを広げます。わずかに濡れては居ますが、とても感じている状態ではありません。「ここに、キスできる?」と聞くと、即座にむしゃぶりつきます。私の目の前で家内の性器が思春期の少年の欲望の対象となり、私がいつも味わっている彼女の粘膜の感触、体液の味を楽しんでいることに眩暈がしそうなほど興奮していました。私が両手で開いている花びらの中心に、顔を埋めるようにして舌が激しく動き、膣の中に潜り込もうとしているようでした。3人の男を相手とした争いに疲れ果てたのか、膣に舌の侵入と指の侵入を許したせいか急に抵抗が少なくなり、無表情に目を閉じています。