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2002/03/03 23:07:10
(y8UeqLIM)
もう10年経つので時効でしょう。会社で温泉に泊まりに行った時の事です。大き
い会社ではなかったので、男性8名、女性は23歳のひろみ(独身)と30歳(人
妻)ゆうこの事務員2人。計十名の小さな忘年会でした。オイラは最年少だった
為、幹事をやらされていました。忘年会は楽しく終わり、みんなが二次会へ繰り出
す中、オイラは部屋で一人金計算をしていました。昼食代をひろみから貰い忘れて
いたため、女性2人が寝る部屋へ行った所二人とも2次会には行かずに、部屋にい
ました。ゆうこは酔いつぶれて寝ていましが。ひろみから金を貰いこれからどうす
ると聞くと、風呂に行くと言いました。すぐにフロントに行って、2次会に行った
の奴らが財布を忘れたので部屋に行って財布を取って届けなければならないと伝
え、合い鍵を貰いました。ひろみが部屋を出たのを見て、合い鍵を使いゆうこの眠
る部屋に入りました。電気はついていました。名前を呼んで見ましたが反応があり
ません。オイラはそっと布団をはぐり浴衣の胸元を開きました。ゆうこはぐっすり
寝ています。美人ではありませんが黒ずんだ乳輪と尖った乳首を見て
異常に興奮しました。大股開きになっている浴衣をさらに広げるとピンクでつやつ
やと光っているパンティーが見えました。毛の部分はレースになっていて丸見えで
した。オイラはパンツを脱ぎ、裸に浴衣一枚の格好になりちんぽをしごきました。
いつも会社で制服姿を見ているゆうこの裸と思うだけでイキそうになりましたが、
なんとかこらえて尖った乳首の先端をそっと触ってみました。思ったよりも硬く、
そして起きる気配はありません。乳首をそっと舐めて見ました。自分の行為にイキ
そうになりました。そして、いよいよパンティーの股の部分に指をかけそっと引っ
張って見ました。ゆうこは以外に毛が濃くて、割れ目はよく見えませんでしたが、
ビラビラがこちら側に飛び出していて丸見えでした。ここにダンナ(会社の先輩)
のちんぽがはいっていると思うと、我慢できずパンティーを横にずらしてしまいま
した。ここでゆうこが起きてしまったらどうしようと思うと、異常に興奮しまし
た。あそこの周りは毛がびっしりで、飛び出したビラビラは黒ずんでいました。割
れ目をそっと開いてみると、びっくりするくらい赤い中身が丸見えになりました。
そのまま臭いをかいでみると少し酸っぱい臭いがして、舐めてみると舌の先が痺れ
るような感じがしました。我慢できず、ちんぽの先に唾を付けゆっくりゆうこの中
に入れました。以外にもスムースに入っていきました。中は暖かく湿っていて、子
供がいないせいか適度に締め付けがありました。もう完全に頭はレイプ犯になって
しまったと思っていましたが、逆に興奮度はどんどん上がっていきました。もうダ
メだ。イク瞬間にゆうこのピンクのパンティーの上に大量に出してしまいました。
こんなに気持ちいいのは生まれて初めてでした。ゆうこのパンティーを伝って、オ
イラの白い物が布団の上に垂れていました。パンティーの横から毛だらけの割れ目
が丸見えでした。ザーメンをすくったべとべとの手でゆうこの割れ目をいじりまし
た。割れ目を広げて中にオイラのザーメンを塗りたくってしまいました。パンティ
ーの横から丸出しのアソコにザーメンをぬられたゆうこを見ていると、またちんぽ
が、硬くなってきました。