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ごくごく普通の奥さんを・・・

投稿者:天使の羽根
削除依頼
2002/03/03 15:16:59 (4Ih16RU4)
本当にこんな偶然ってあるんですね。僕は30歳で関西の、とあ
る役所で内勤の仕事をしている職員です。同じ地域のメル友を
探すサイトがきっかけで、知り合った奥さんとの事を書かせて
もらいます。全て真実の話しです。昔、テレクラに通っていた
時から主婦狙いの僕は、今回も主婦をターゲットにして、メッ
セージを書き込んだんです。でもあくまでも、まじめな内容で
、趣味の映画の事を中心に極めて紳士的な内容で搭載しました
。次の日、たった1通だけメールが届きました。それが、これ
からお話しする奥さんだったのです。この奥さん今までメル友
を作った経験が無いらしくて、僕が初めてのメル友だったみた
いなんです。メール交換して行くうちに分かった事は年は32
歳で、小学校1年生の男の子がいて、8歳年上で40歳の旦那
さんは仙台に単身赴任していることです。転勤が決まった時、
一緒に行きたかったらしいのですが、丁度その頃、息子さんが
私学の小学校に合格したのもあり、単身で仙台に赴任したんだ
そうです。奥さんはあまり社交的なタイプではないらしく、結
婚以来、ご近所に親しい友人もいなかったのもあって、寂しさ
がだんだん募っていったようで、旦那さんが単身赴任して1ヶ
月位して、暇な時間にPCをするようになり、僕が掲載した、
趣味(映画)の事がきっかけで、思い切ってメールを出してく
れたらしいです。僕も最初は長続きしないだろうな、位の考え
でしたが、毎回キチッと返事を書いてくれる、この奥さんにだ
んだんひかれていきました。そしてどうしてもこの、まじめそ
うな奥さんを落としたくて、それから約5ヶ月間もまじめに紳
士的に、悩みを聞いてあげたり、趣味の話をしたりして、少し
ずつ信用させていったんです。そして半年ほど経ったときに
、そろ
そろ大丈夫かなと思い携帯番号を教えたんです。約束通りその
夜に奥さんはTELをして来てくれました。それからはメール
と電話を繰り返して、段段と電話中心に導きました。そして、
ほぼ毎晩話をするようになりました。そしてある日、携帯ばか
りだと電話代が勿体無いだろうと思い、直電を教えたんです。
すると、奥さんはすごく動揺した様子で、どうしよう、どうし
よう、と不安な声を出すんです。問い詰めてみると、どうやら
番号から推測して、お互いの家がかなり近いようなんです。僕
はその時、この奥さんなら大丈夫だと思い、僕の住んでいるワ
ンルームマンションを教えました。そして今度は僕が奥さんの
住んでる場所を聞きました。しばらく考えてから、やっと教え
てくれた場所は
、信じられない事にどうやら僕が住んでいるワンルームマンシ
ョンから歩いても7~8分位の所にあるファミリーマンション
だったんです。そしてその日とうとう電話番号を聞き出しまし
た。でも、僕はあせらずに直ぐには行動に移しませんでした。
もっと信用させたほうが得策だと、判断したからです。それ
からは毎晩、僕の方から電話をかけました。話題の中に出る旦
那さんは愛妻家で子供にも凄く優しいらしく、本当に良き夫、
良き父親だという事が分かりました。電話だけの日々が1ヶ月
ほど、続いたある日、普段はやさしい旦那さんと、義理の母親
の事で、電話で喧嘩してしまったらしく、落ち込んでいる時に
たまたま僕が電話をかけたんです。しばらく話しを聞いてあげ
てると、少し元気が出てきて、今度は二人の趣味の映画の話し
になったんです。奥さんの好きな映画監督の作品のビデオを僕
が数本持っている、って言う話題で盛り上がったときに、今が
チャンスと思い、良かったらいつでも貸してあげるよって軽く
誘いをかけてみたんです。返事は是非見たい!でした。でも夜
遅かったこともあり、出て行くのをためらっている奥さんを自
分でも信じら
れないくらいにうまく言いくるめる事ができて、結局奥さんの
マンションの下まで僕が届ける事になったのです。自転車で行
けば、ほんの3~4分です。ドキドキ緊張しながら到着すると
、丁度、小柄な女の人が一人マンションから出てきました。僕
は印象良くにっこり笑い、こんばんは。って言いました。その
人がやっぱり奥さんでした。身長154cmで体重42㎏、以
前聞いた通りの体系です。顔は、黒木瞳と岡村孝子を足したよ
うな感じで、ほんのりと上品そうで、やさしそうな印象を受け
ました。。。僕は、さわやかな態度で近づいて、ビデオを手渡
して、「見終わったら感想聞かせてね」、とだけ告げて直ぐに
引き返して行ったんです。顔を見せて、さわやかに帰って行っ
た僕に奥さん
は、信用度を高めたはずです。次の日の夜、さっそく電話でビ
デオの感想を聞かせてくれました。そして、昨夜自分がマンシ
の下まで降りて、僕に会って、ビデオを借りた行動を、今思え
ば不思議だと言ってました。あの時は旦那さんと喧嘩した事も
あって、気分が高まり、夜中だという事が余計に奥さんを
大胆にしたんだと思います。僕にとっては作戦成功です!そし
て、ここぞとばかりに言いました。ビデオを返してもらうつい
でに、次の作品のビデオを持って行こうか?って、すると奥さ
んは、是非、見たい!って答えたんです。僕は初めから、一本
ずつ貸して、序序に安心感を高めさせ、完全に信用させるよう
に考えてました。そして、今回も昨夜と同じように、会って、
直ぐに帰ってきました。そして3本目を貸し出す時に、僕は言
ったんです。わざわざ下まで降りてこなくてもいいよ!どうせ
ついでだし、玄関前まで、もって上がるからと・・すると奥さ
んは、「いいの?」って答えたんです。僕は心の中で「シメタ
!」と思いながら、冷静に部屋番号を聞き出しました。奥さん
の部屋は6階でした。エレベーターで6階まで上がり、インタ
ーホンを押すと、直ぐにいつもの笑顔で奥さんが出てきました
。このときも僕はビデオを渡すと、直ぐに帰ったんです。さす
がに毎晩、持ってきてもらって気を付かっているようすが、電
話での会話中に感じ取れました。そして、その時、作戦決行の
日を次回に決めたのです。。。。。。。。その日がきました、
僕は仕事帰りに、買って、用意しておいた少し多めのケーキと
、交換用のビデオ持って出かけました。6階に着いてインター
ホンを押しました。以前の会話の中で、奥さんがケーキが大好
きと言うのは知っていたのです。出てきた奥さんにニッコリ笑
って僕はこう言いました「これ、おみやげ!、ケーキ買ってき
た」って。大きめの箱を受け取った奥さんは、うれしさと同時
に、困った表情になっています.ここが最大の、ポイントです
!・・毎晩、ビデオを持ってきてくれるだけの僕に、申し訳な
く思っているのに、その上、ケーキまで受け取ってしまったの
です。それにこれだけの量は、子供と二人では、とても食べき
れない・・そう考えたハズです。。そして、とうとう、奥さん
は言ったんです。チョット食べていきますか?って。僕は心の
中で、ヤッターと叫びました。そして、普通に、「ウン。」て
答えて、リビングに上がり込む事に、成功したんです。。。。
お互い緊張した、面持ちで、出してもらった、コーヒーとケー
キをダイニングテーブルで食べました。他愛もない会話を続け
ながら、奥さんは、ケーキ皿とコーヒーカップを片付け始めま
した。僕は覚悟を決めて、「今しかない!」と思い、立ち上が
って、後ろから奥さんを抱きしめました。そして、驚いた表情
で、振り返った奥さんの唇を奪ったんです。すぐに顔を背けた
奥さんは、「エッ」、「チョ、チョット」、「ダメ」。と言っ
ていますが、そのまま強引に引きずって、ソファーの上に押し
倒して、覆いかぶさりました。必死に抵抗していますが、僕も
必死です、服の上から胸を揉みながら、暴れている奥さんの動
きを止めようと、押さえ込んでいました。こんな小さい身体な
のに、凄い力で逃れようとしています。僕も小さい方ではあり
ません。180cmで75kgあるんです。しかし、本気で暴
れる女の力が、こんなにあるとは思いませんでした。。こうな
れば僕は体力勝負に出ました。奥の部屋で寝ている子供を気遣
って、大きな声を出せないでいる事も僕にとっては幸いでした
。奥さんも、だんだんと、序序に疲れ始めてきました。捲くれ
上がったスカートをそのままにして、僕は、一気に奥さんの小
さなパンツを抜き取りました。最後の力を振り絞って、足をバ
タバタさせていましたが、その間に僕も、自分のズボンとパン
ツを脱ぎ捨てました。お互い下半身、裸の格好です。そして、
素早く奥さんの足と足の間に腰を割り込ませたのです。疲れ果
てた、奥さんは、涙を流しながら、蚊の泣くような声で、「お
願い」、「ヤメテ」、「お願い」。と何度も繰り返しました。
そんな奥さんの言葉を無視して、僕は、ギンギンに張りつめて
いる、チンポに自分の、唾をたっぷりつけて、まだ濡れていな
い奥さんの中に、一気に挿入したんです。その瞬間、奥さんの
動きは止まりました。。そして、僕はゆっくり、ゆっくり、と
ピストン運動を始めました。しばらくすると、僕の腰の動きに
合わせて、奥さんは、顔を横にそむけたままで、喉の奥から鼻
に抜けるような音で、「ウッ、ウッ、ウッ、ウッ、」と声にな
らない、音を漏らしていました。その内に、奥さんの意思とは
関係なく、僕のチンポは、奥さん自身が出す粘り気のある潤滑
油のおかげで、スムーズな動きをする事が出来始めました。そ
して、出し入れする僕のチンポを、しっとりと包み込むように
、奥さんの肉襞が、絡みついてくるのが分かりました。余裕が
出てきた僕は、服を脱ぎ捨て全裸になり、また、奥さんも生ま
れたままの姿にさせました。細くて、きゃしゃな身体の割には
、意外と胸は大きくて、そして柔らかな感触です。母乳で育て
たのか、乳首は少し伸びてはいましたが、口に含んで、舌で転
がしているうちに、コリコリと立ってくるのが分かりました。
そして、だんだんと腰の動きを早めていくうちに、奥さんは、
「アッ、アッ、アッ、アッ、」と、小さな声を出し始めました
。僕の興奮も、最高潮です。さらに、大きく深く、出し入れし
始めると、「アン、アン、アン、アン、アン、」と今度は確か
なアエギをもらし始めたのです。そして、さらに強烈なピスト
ンで、ラストスパートに入りました。限界がだんだんと近づい
てきます。奥さんは、うわ言のように「ダメ~ダメ~」と言っ
ています。僕は黙ったまま、加速をつけて、「パン、パン、パ
ン」と突き上げました。そして、ついに最後の一突きを深く差
し込んだと同時に、当然のように、奥さんの奥深くの子宮口に
、熱く滾った精液を直接浴びせかけたのです。その瞬間、奥さ
んは、初めて、「ダメ~~~~~」と少しだけ大きな声を上げ
ましたが、既に僕は、最後の余韻を奥さんの、やわらかくて、
あたたかい肉襞に包まれながら感じていたのです。。。大量に
放出した僕は、達成感と脱力感でぐったりとなり、つながった
ままの状態で奥さんの小さな身体の上で、しばらく動けずにい
ました。同じように奥さんも、僕の身体のしたで、じっとした
まま、何も言うことなく静かに横たわったままでした。ふと気
付いて見ると時計の針は午前0時を指していました。よ
うやく起き上がろうと、奥さんの中で小さく縮まったチンポを
引き抜きました。と、同時に、ドロドロとした白い固まりが奥
さんの中から、あふれ出てきました。次から次に出てくる精液
は、お尻のほうを伝わって、ソファーの上にも流れ落ちていま
した。。身体を離した僕は、横たわったままの奥さんに一言「
ごめんね。」と、謝りました。奥さんは下から僕をにらみつけ
たまま、「信用していたのに・・・・」と、だけ言い、顔を伏
せて泣いていました。。。僕は、奥さんが落ち着くのを待って
いました。そしてしばらくしてから、話を始めたんです・・・
・・嘘八百を並べ立てて。・よくもまぁ、こんなウソが次から
次に出てくるもんだと、自分でも感心するぐらい、切実に、淡
々と語りつづけました。。そのうちに、奥さんの表情がさっき
までとは、明らかに違ってきました。。「よし!、もう少しだ
!」と、感じた僕は、更に追い討ちをかけるように、強く言っ
たんです。「好きになったもんは、仕方ないだろ!!」と、そ
して続けざまに「奥さんは人を好きになった事は無いんですか
!!」と、言い放ちました。。いつのまにか形成は逆転してい
ました。世の中に人を好きになった事の無い人間なんて居ない
のに・・・奥さんは黙ったまま、何も言い返せづにいます。こ
の時、僕は気付いたんです。「この奥さんは他人から強く言わ
れたり、強い態度に出られたら、断れない性格だと」。まして
、無理やりだったにせよ、たった今、受け入れてしまった男の
言葉だと、尚更なんじゃないかと・・・・こうなれば、こっち
のもんです。僕は言いました、「俺の事きらいか?」「きらい
な男と何ヶ月もメールしてたのか?」と・・・・言い返せる訳
がありません。そして最後に奥さんに向かって、「俺は、奥さ
んが好きだ!」と大ウソを言いました。・・そして黙って、う
つむいたままの奥さんの肩を抱き寄せ、唇を重ねました。もう
逃げませんでした。そして、そっとソファーに寝かせて、やさ
しく、奥さんの足の間に腰を持っていきました。今度は何の抵
抗もありません。されるがままの奥さんの両足をグッと持ち上
げてから、すでに硬直しているチンポを落ち着いて、ゆっくり
と奥さんの中に沈めました。さっき出したばかりの、自分自身
の液体がピストンのたびに、絡み付いて流れ出てきました。「

チョ、グチョ、グチョ、」といやらしい音だけがリビングに響
いていました。より深く出し入れできるように、奥さんの両膝
の裏に、僕の腕をかけて、屈曲位の大勢で、深く強く奥の方を
、突きまくりました。「アーン、アーン、アーン、アーン」と
、さっきとは別人のような、悦びの声を僕の耳元で出していま

た。そして、今度はしっかりと両腕を僕の背中に回してしがみ
ついてきたのです。。さらに、コネクリ回すように、グチョグ
チョの肉襞をかき回し、やわらかくて大きい乳房をわしづかみ
ました。「アッアーン、イヤーン、アン、アン、アン」更に声
のトーンが上がりました。そして、僕にこの日二回目の絶頂が
襲ってきました、限界が近づいてきた時。奥さんの耳元で、大
げさに
言ったんです。「あ~もう出そう。」「イキそうや!」「出し
てもいいか?」って、すると奥さんは、確かにコックリとうな
ずき、小さな声で「ウン。」て、言ったんです。まるで夫婦の
SEXのように・・・僕は今回も当たり前のように、奥さんの
一番奥の子宮壁に二回目とは思えないほどの、大量の白く濁っ
たドロドロの液体を吐き出しました。「ドク、ドク、ドク、ド
ク」と流し込ん
だ後、直ぐに奥さんに、やさしくディープキスをすると、奥さ
んは僕の首に腕を回して舌を絡めてきたんです。。。この瞬
間、この奥さんをやっと征服できたと思いました。。。
疲れ果てた僕が、自分の部屋に帰った時には、既に午前3時を
少し回っていました。翌日、寝不足のまま仕事に出かけました
。仕事が終わり、その夜、奥さんに電話をかけたんですが、電
話口での奥さんは、一日たって冷静になったのでしょう、旦那
さんへの罪悪感で、昨夜の事をものすごく後悔しているようで
した。しかし、僕に対しての恨み言は一言も言いませんでした
。少し安心して、僕は言ったんです。「明日の夜、10時に行
くからカギを開けといてね」って、さすがに今日は疲れていた
ので、明日にしたんです。。。翌日、体力の回復した僕は、待
ちきれずに仕事中なのにズボンはパンパン状態です。夜になり
、奥さんの玄関の前に着いた時には、異様な興奮と、期待感で
いっぱいでした。ドアノブをゆっくり回すと、静かにドアが
開きました。「よし!」。奥さんは言われた通りカギを開けて
くれていました。勝手に中に上がり込むと、リビングに奥さん
がいま
した!待ちきれない僕は、いきなり奥さんに近づき抱きしめま
した。そして無言のまま、ディープキスをした後に、奥さんに
言ったんです。「寝室に行こう」と、さすがに奥さんは、嫌が
りましたが、強い態度と口調でもう一度言いました。「寝室に
行くぞ!」って、強引に入った寝室には、おしゃれな家具と、
セミダブルのフランスベッドが置いてありました。ベッドの横
には親子三人が写ったガラスの写真立がありました。無言のま
ま強引にベッドに投
げ出した時には、奥さんは完全にあきらめて、観念しているよ
うでした。素早く服を脱ぎ捨て、奥さんも同様に全裸にしまし
た。そして、いきなり足を開かせて、顔を奥さんの股間に埋め
たんです。昨夜は強引に犯した状態だったので、こんな余裕は
無かったんですが、今日は違います。ゆっくり、ねっとり、た
っぷり、僕の舌と唇で愛撫を始めました。されるがままの奥さ
んは、我慢しきれずに控えめな声を出し始めました。「イヤッ
。ダメ。アッ。アン。アー。アーン。」、「イヤン、ホント、
アン、許して、アーン、アーーン」しばらく舐めた後、
今度は体勢を入れ替えて、奥さんの小さな口に、硬く反り返っ
たチンポを持っていきました。行動に移さない奥さんに、「舐
めろ!」と、言いました。嘆願しているような目で僕を見つめ
ています、今度は強い口調で、「早く舐めろよ!」・
・・・ためらいがちに、僕のチンポを口に含
みました。奥さんのフェラはぎこちなくて、上手くはありませ
ん、時々歯も当るし、正直、下手くそでした。後で聞いた話で
すが、旦那さんはフェラがあまり好きでないらしく、奥さんに
もさせてなかったそうです。。。あまり気持ちよくなかったの
で、僕はまた体勢を変えて、奥さんの足の間に入りました、そ
して正常位で奥さんの濡れた肉筒にカチンカチンのチンポを一
気に
沈めました。腰をグラインドするたび「アー、アー、」「イ
ヤーン、アーー」「アン、アン、アン」大きな声が寝室に響き
ます。夫婦のベッドで、人の妻を抱いていると思うと、僕のテ
ンションも最高の状態です。イキそうになった僕は、前回のよ
うに言いました、、「そろそろイクぞ!」「出すぞ!」と、す
ると奥さんは、「アーン、お願い、中はダメ、外に、外に、お
願い」真剣に訴えてきました。僕も妊娠されたら困るので、「
分かった!口に出すから、口開けろ!」と命令するように言っ
てから、すぐに奥さんの口内にタイミングよく大量の精液を吐
き出しました。むせ返っている奥さんに向かって、「全部、飲
め!」「出すなよ」と言って、飲み込ませたのです。。。。。
僕にとってラッキーだったのは、奥さんと喧嘩して意地を張っ
てる
旦那さんが、いつもなら2,3日おきに必ずかけてくる電話を
この後、3週間ほど、かけてこなかったことです。奥さんは誰
に相談することもなく、この3週間ほぼ毎日
、僕に抱かれ続けたのです。たった一つ残念だったことは、今
まで一度もエクスタシーを感じたことがないと言う奥さんを、
イカス事ができなかった事なのです。そして罪悪感で一杯の奥
さんは、僕とのSEXのたびに、今日で最後にして!と嘆願し
ていましたが・・・・。。。。。。。年末になり、
お正月休みをかねて、旦那さんが10日間ほど帰省して来と時
のことです。(その時にはもう仲直りしてたようです)。久し
振りに親子三人でレジャーや買い物に出かけ
、嬉しそうに過ごしている旦那さんに対して、申し訳ない気持
ちで、胸が張り裂けそうになったそうです。そんなある夜、旦
那さんに求められるまま抱かれた時、もともと、まじめな奥さ
んは罪悪感で自分がどうにかなりそうだったそうです。そして
、このときに「もう二度と僕とは会わない!」と心に誓っ
たそうです。。。。。そんな事を知らない僕は、旦那さんが仙
台に帰るのが待ち遠しくて、仕方ありませんでした。そして、
1月6日の夜10日ぶりに奥さんのマンションに出かけました
。(この日の夕方に旦那さんは仙台に帰ったはずです)そして
、ドアノブをいつものように回しました。でもドアは
開きません。僕は考えました「今日帰る予定だけど、明日、直
接ココから本社によってから仙台にいくのかな?」と、思い。
静かに引き返したのです。しかし、次の日もドアは開きません
でした。その日も、静かに自分のマンションに帰って冷静に考
えました。そして出た結論は。「久し振りに旦那さんと過ごし
て、奥さんの心の中に、強烈に罪の意識が芽生えたんじゃない
かと・・・」。そう判断した僕は、可哀想なのでこのまま、サ
ヨナラしようかと
も考えましたが(実際今までの人妻とはアッサリ、別れてたん
です)。でもこんなに都合のいい主婦は、今までの経験上そう
簡単
に見つかる訳がありません!そう判断した僕は、次の夜、覚悟
を決めて、奥さんのマンションに向かったんです。そして今度
はインターホンを鳴らしました。が、反応はありません。何度
も何度もインターホンを押しました。もし、この時点で警察に
連絡されたら・・・とも考えましたが、何故かしら僕も開き直
っていたのです。そして僕はドアの新聞受けを開いてそこから
大きな声で、○○さーん!○○さーんと叫んだんです。気の小
さな奥さんはこれには驚いたようで、やがてドアが開きました
。しかしドアチェーンが掛かったままで、その隙間から小さな
声で、「帰ってください、お願いします」「お願いします」と
訴えかけてきまし
た。僕はその時、低い声で隙間の向こうにいる奥さんに、「い
いから、早く開けろ!」と凄みました。「お願いします」悲し
そうな顔の奥さん
は、涙目で訴えます、「いいかげんにしろ!早く開けろ!」「
何回も言わすな!」「早く!!」。奥さんは一度ドアを閉めて
から、鎖をはずしました・・・・そして、僕を迎え入れてしま
ったのです。素早く入った僕は、カギを閉めてか
ら、いきなり奥さんの手首を掴んで、引きずるように寝室に向
かいました。
そして無言のまま、諦めきった奥さんの服を剥ぎ取ってから、
自分の服を
脱ぎ捨てました。抵抗しても無駄だと分かっているのでしょう
、あっさりと、夫婦のベッドで僕の飢えたチンポを迎え入れた
んです。もと
もと性欲が強い僕はこの日を楽しみに、いつもなら毎日してい
たセンズリをがまんしていたのです。久し振り(約10日)の
奥さんとのSEXです、僕はガンガン責めまくりました。心で
は嫌がっていても
、正月休みに旦那が帰省するまでは、毎日僕のチンポを受け入

ていたのです、身体に馴染んでしまったチンポに奥さんの反応
も序序に良くなって
きました。。「旦那にも、ココで抱かれたのか」「同じ場所で
また俺のチンポに感じてるのか」、そう言うと奥さんは、狂乱
状態になっていました。「イヤーー、アーーーーー、ダメーー
」出し入れしながら、中指でクリトリスを撫でつづけます、「
ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、アッ、アッ、アッ」、僕は更に大き
く深くそして強く油送を繰り返します。「アーーン、アーーン
、ダメーーン、」奥さんの口から聞いたことの無いほど大きな
声で悶えています。そして、さらに強烈に凄いスピードで、奥
さんの
濡れた奥壁を突きまくりました。「アッ、アッ、アッ、アッ、
アッ、」「アーーーン、アン、アン、アアアーーー」。僕も限
界です、強烈なピストンをくり返しながら叫びました。「イク
ぞーーーーーー。」「アーー出すぞー
」!「イクッ」。その瞬間、溜まりに溜まったドロドロで大量
の固まりを奥さんの
奥深くにぶちまけました。と、同時に奥さんの身体がピン!と
張り詰めた後、ガクガクと痙攣しました。チンポからは次から
次に精液が流れ出ているのが分かります。そして、脈打つたび
に奥さんの身体がピクン、ピクンとします。もしかして・・・
・・・僕
は奥さんの耳元で聞きました、「イッタのか?」「イッタのか
?」。奥さんはハアハアしながら言いました、「た、たぶん」
「そうみたい」
と、答えたんです。「そうか!初めてイッタか!」僕は叫びま
した。旦那が仙台で一人、眠ってる夜、奥の部屋で、子供が眠
ってる時、奥さんは旦那さんだけの聖域に大量の他人汁を受け
入れたのです。そして興奮冷め遣らない僕は、その感覚を忘れ
ないよう
に、このままもう一回するぞ!と言い。奥さんの肉襞に包まれ
て大きく張ったままのチンポで、また動き出した
のです。。。。。。。。二回目も確実に奥さんはイクことが出
来ました。。そのあと疲れ果てた僕達はそのまま眠ってしまっ
たので
す。。大変なことが起こりました!目覚まし時計のベルで目覚
めた僕達は焦りました。もう朝の6時15分です、子供を起こ
して朝食を食べさせ、学校に行かせる時間なのです。焦った奥
さんは、とにかく僕に夫婦の寝室から出ないように告げて、急
いでキッチンへ向かいました。私学に通う子供は電車通学のた
め7時10分に家を出ます。その後急いで、僕も出て行き、
自分のマンションで着替えてから職場に向かいました。。。。
。昼間仕事中に、ふと、考えました。奥さんのマンションは、
職場の役所と僕の家の丁度、中間地点にあります、子供が朝出
かけるのは7時10分。僕の仕事は9時からなので、5分前に
到着すれば十分です・・・・。そうです、その日から僕は、仕
事が終わ
ると一旦家に帰り、子供が寝た後、着替えを持って9時半ごろ
奥さんのマンションに行き、奥さんを抱いて、そのまま泊まり
込み、次の日奥さんのマンションから出勤するようになったの
です。。。。奥さんは奥さんで今では僕の言うことは何でも聞
いてくれます。たぶん初めて、自分をエクスタシーに導いてく
れた男に旦那さんには無い、特別の感情が芽生えたんだろうと
思います。(SEXのたびに必ず自分をイカせてくれる大切な
人みたいな)。。。。。2月に入った頃から僕は仕事着とパジ
ャマ(旦那さんのは
小さいので)と下着類数枚を、ここに置くようになりました。
(毎日洗濯させています)
そして夕食も毎晩ここで食べています。食べたいものがあると
きには、昼間に電話で伝えておくとキッチリと作っておいてく
れるのです。。そして今では僕の命令で、僕がテーブルで食事
中に椅
子の前に、ひざまづかせて、チンポをしゃぶらせています。毎
晩丁寧に教
え込んだおかげで、凄く上手になりました。「ジュルジュル」
、「ジュポジュポ」、音をたてながら、一生懸命、頭を振って
くわえ込
んで、おいしそうに舐めてくれます。。。朝、出勤前に時間が
あるときは玄関の
壁に両手をつかせて、バックで突きまくってから(もちろん中
出し)、そのまま出
かけるときもあります。そんな時でも奥さんは確実に、イクよ
うになりました。。今では奥さんは僕の上にまたがっ
て、自分から積極的に腰を振りまくっているのです。。。。そ
して、3月1日劇的なことが起こりました!先月来るはずの
生理が来なかったのです。最後の生理は1月10からでした、
生理中でもSEXしていたので、僕も覚えていました。聞くと
奥さんはほぼ正確に30日周期で生理になるそうです。ですか
ら、2月8日前後に来る予定なんです。この時点で3週間遅れ
ていました。僕は今年になってあの日1月8日以来、毎日、生
で中出し、していました。一日2回中出しの日もありました。
とりあえず妊娠検査薬で反応を見ました・・・陽性でした。そ
してその日、3月1日産婦
人科に行かせました。結果は妊娠でした。お正月旦那さ
んとSEXしたのが2回あったそうですが、2回とも外出しだ
ったそうです。それに、旦那さんが仙台に帰った4日後に生理
になっています。その後今日まで、僕は数え切れないほど奥さ

の中に出しています。確率的には100%僕の子供です
。その夜、奥さんはどうしたらいいのか分からずに動揺してい
ました。聞くと旦那さんと僕は同じO型です。「生め!」と僕
は奥さんに告げたのです。黙ったままの奥さんに、「分かった
な!生めよ!」ともう一度強く言い放ちました。奥さんはコク
リ、と頷きました。僕の初めての子供は人妻のお腹の中に居ま
す、チョット複雑な気分です。。。その夜、旦那さんに、こち
らから電
話させて報告させました。僕はオンフックにして、その電話の
やり取りを聞いていました。「赤ちゃんができたみたいなの」
、自分の子と信じきっている旦那さ
んは、「そうか~、出来ちゃったか!」、「久しぶりだったか
ら、濃いのが先に出てたかもな、ハッ、ハッ、ハッ」、「・・
・・・」、「神様からの贈り物だから、生んでくれよ」って優
しく奥さんに話し掛けていました。
電話を切った後、涙ぐんでいる奥さんの肩を抱いて夫婦のベ
ッドに連れて行きました。「どうした?」、「・・・・」、「
あの人に申し訳なくて・・」、「じゃあ、もう俺とは終わりに
するか?」、「・・・・・」、そう言いながら、奥さんのやわ
らかい胸を揉んで乳首を中指と親指で摘み、もう一つの胸をし
ゃぶりました。「アン」、そして、静かに、すでに濡れている
秘部に指を滑り込ませた時には、奥さんは自分から喜びの声を
上げて、しがみついてきたのです。まじめで、上品で、旦那さ
んと子供思いの、あの奥さんでも快楽には勝てないんだな~と
つくづく思い(女は怖いな)ました。そしておなかの僕の子供
を気遣いながら、ゆっくりと、そして、いつものように奥さん
の中にタップリ出しました。。。
今度ゴールデンウイークに旦那さんは帰ってきます。その時奥
さんは5ヶ月に入ります。大きくなりかけたお腹を旦那さんは
大事にさすることでしょう・・・・その日まで、僕はずっとこ
の家に泊まり続けます、子供が休みの日以外は、そして、旦那
さんが、こちらに帰ってくる日まで、毎日毎日僕は奥さんを抱
きつづけます。。子供が生まれたら、今度は避妊をちゃんと考
えます。(ピルかリング)(中出しが好きなので)。奥さんは
、何でも僕の言うことは聞いてくれます。だって、現実に僕は
二人目の子供の父親なんです。それに、僕たちは毎日夫婦同然
の生活を送っているのです。。。。。。。最後に僕の本心から
貴方に謝ります
。本当に御免なさい!そして将来、僕の大切な子供を立派に育
ててください。ごめんなさい、ごめんなさい。許してください
。そして、これを読んでくれた人たち有難う御座いました。こ
れは全て、本当の話です。



 
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